カテゴリー : サッカー
中京テレビ新番組「あすりーとHOLIDAY」18日開始 MC陣内智則・高橋成美
中京テレビは18日から新番組「あすりーとHOLIDAY」を開始。MCに陣内智則さんと元フィギュアスケート選手の高橋成美さんを起用。初回ゲストは卓球の張本智和選手とレスリングの藤波朱理選手。
柳本理乃選手、津島署一日署長 母校で交通安全
ミラノ・コルティナ冬季五輪出場のフリースタイルスキー・女子モーグル柳本理乃選手(25)が16日、津島署の一日署長を務め、特殊詐欺防止や自転車盗難防止などを呼びかけた。母校の清林館高校では約1500人に講演。
萩原京平、ダウトベック戦でKO宣言「絶対倒します」
17日の前日計量をクリアした萩原京平が、10連勝中のカルシャガ・ダウトベックにKO勝利を宣言。勝利すれば超RIZIN.5で平本蓮との対戦が実現する可能性も。
ヒロヤと山本アーセンが前日計量で乱闘寸前
RIZIN LANDMARK 15前日計量でヒロヤと山本アーセンがフェイスオフ中に激しく衝突、スタッフが割って入る騒ぎに。遥心は1.6kgオーバーも試合成立。
W杯決勝主審にスロベニア人ビンチッチ氏
国際サッカー連盟(FIFA)は16日、2026年W杯決勝の主審にスロベニア人のビンチッチ氏を任命した。決勝はスペイン対アルゼンチンで、米ニューヨーク・ニュージャージースタジアムで開催。
渋谷スクランブル交差点がW杯応援の聖地に 決勝T進出で熱狂
2026年6月26日、サッカー日本代表のW杯決勝トーナメント進出が決まり、東京・渋谷のスクランブル交差点には約500人のファンが集結。早朝から待ちわびた群衆が信号青と同時に交差点中心になだれ込み、歓喜の渦に包まれた。
トランプ大統領がW杯決勝観戦へ、FIFA会長とトロフィー授与意向
米国のトランプ大統領が19日(日本時間20日)のサッカーW杯北中米大会決勝を観戦し、FIFA会長と共に優勝トロフィーを授与する意向であることが明らかになった。米報道官は「大会の最後にふさわしい結末」と述べた。
シメオネ息子、アルゼンチン決勝進出に貢献「信じて」
アルゼンチンがイングランドに逆転勝ちし、2大会連続のW杯決勝進出。シメオネの息子ジュリアノが先発し、8分間のプレーで勝利に貢献。決勝はスペインと対戦。
イングランド・ゴードン、W杯準決勝で先制も逆転負け
W杯北中米大会準決勝でアルゼンチンがイングランドに逆転勝利し、決勝進出。イングランドのゴードンが先制ゴールを挙げたが、チームは敗れた。決勝はアルゼンチン対スペイン。
アルゼンチン代表横断幕に英閣僚がFIFA調査要請
サッカーW杯準決勝でイングランドに勝利したアルゼンチン代表が「フォークランド諸島はアルゼンチンのもの」と記した横断幕を掲げた問題で、英国のカイル・ビジネス・貿易相がFIFAに調査を要請。スターマー首相も支持する一方、アルゼンチンのミレイ大統領は行為を「妥当」と評価。
サウジアラビア、W杯開催を正式立候補 2034年大会
サウジアラビアは2034年サッカーワールドカップ開催に正式立候補した。国際サッカー連盟(FIFA)への立候補受付は10月末に締め切られ、同国の他に立候補はなく、事実上の開催決定となった。
大谷翔平、左膝不安抱え後半戦へ フル二刀流は可能か
大谷翔平が左膝の炎症を抱えながら後半戦へ。投手として8勝2敗、防御率1.79の好成績も、フル二刀流の継続が焦点。ドジャースは地区独走、ワールドシリーズ3連覇を狙う。
過疎化で存続危機のバスケ古豪・海部、住民の支援で全国へ
徳島県立海部高校男子バスケ部は、過疎化で存続が危ぶまれながらも、県外出身者17人を含む31人の部員と地元ボランティア「まち親」の支援で全国総体出場を決めた。
イングランド敗因は守備一辺倒、決勝はスペイン優勢か
元アルゼンチン代表のオズワルド・アルディレス氏が、イングランドの敗因を守備一辺倒の戦術と分析。決勝はスペイン優勢と予想しつつ、アルゼンチンの戦い続ける姿勢を評価した。
鹿島・小泉社長 W杯視察でファンフェス連携やID統合提言
J1鹿島アントラーズの小泉文明社長が2026年W杯会場を視察。ファンフェスティバルの盛況やスポンサー企業のプロモーションに触れ、クラブハウス活用やJFA・Jリーグの会員ID統合によるライト層取り込みの重要性を語った。
本州最北の佐井トライアスロン初開催 厳しいコースで魅力発信
本州最北のトライアスロン大会が19日、青森県佐井村で初開催。アップダウンの激しいコースや地元食を堪能できるプレミアム大会で、人口減少対策の起爆剤を目指す。
J1水戸社長、新スタジアムで躍動へ「一体感はJ1でも劣らず」
サッカーJ1・水戸ホーリーホックの小島耕社長が読売新聞水戸支局を訪問。8月開幕のリーグ戦に向け、新スタジアムでの躍動を誓い、チームの一体感に自信を示した。
歴史は繰り返された…4強敗退のイングランドの課題
サッカーW杯北中米大会準決勝でイングランドがアルゼンチンに逆転負け。主将ケーンは「これまでと似た展開」と悔しさをにじませ、過去の大会と同じくリード後の守り過ぎが敗因となった。
メッシ右足が決めた逆転劇 W杯準決勝でイングランド破る
サッカーW杯北中米大会準決勝でアルゼンチンがイングランドを2-1で破り決勝進出。終了間際にメッシが得意の左足ではなく右足で決勝ゴールをアシストし、逆転劇を呼び込んだ。
上茶谷大河、4年ぶり先発勝利で序列急上昇
ソフトバンクの上茶谷大河投手が16日の日本ハム戦で4年ぶりの先発勝利を挙げた。6回5安打2失点の好投で今季5勝目。倉野投手コーチは「いきなり序列が上がった」と絶賛した。
鹿志村仁之介、サバテロ戦に自信「穴は見えている」
RIZIN LANDMARK 15で王者サバテロに挑む鹿志村仁之介が、一本勝ちへの自信と、ジョリーへの「黙ってろ」発言の真意を語った。対面でのトラッシュトークには乗らず、試合で決着をつける構え。
ヒロヤ、連敗脱出へ覚悟 欠場の篠塚にエール
RIZIN LANDMARK 15で山本アーセンと対戦するヒロヤが、連敗脱出への強い覚悟を示す。負傷欠場の篠塚辰樹に「はよ治せよ」とエールを送り、POWポーズも披露。