カテゴリー : 高校野球
2026年インターハイ・バドミントン女子団体、出場選手一覧
2026年度全国高校総体(インターハイ)バドミントン女子団体の出場選手名簿が公開。7月22~27日、和歌山ビッグホエールで開催。学校名や選手名で検索可能。
選抜V大阪桐蔭敗れる波乱の大阪大会、16強出揃い決勝28日
第108回全国高校野球選手権大阪大会は7月20日に16強が出揃い、選抜優勝の大阪桐蔭が敗れる波乱が起きた。決勝は28日にシティ信金スタジアムで開催予定。
長崎工・坂下海太、投打で躍動も涙…8強導いたチームの要
第108回全国高校野球選手権長崎大会準々決勝で長崎日大が長崎工に逆転勝ち。長崎工の坂下海太選手は投打で活躍し、チームを久々の8強に導いたが、終盤に逆転を許し涙をのんだ。
秋田・横手が57年ぶり2度目の甲子園出場
夏の高校野球秋田大会決勝で横手が大曲工を7-1で破り、57年ぶり2度目の甲子園出場を決めた。熊谷主将は「応援の力も借りて自分たちの野球をやりたい」と意気込む。
札幌日大、2年ぶり2度目の夏の甲子園出場
夏の高校野球南北海道大会決勝で札幌日大が駒大苫小牧を5-3で破り、2年ぶり2度目の夏の甲子園出場を決めた。3回に川合の適時二塁打で先制し、投手陣がリードを守り切った。
九州学院ベスト4逃す、福本投手孤軍奮闘
第108回全国高校野球選手権熊本大会準々決勝で、九州学院が熊本学園大付に1-2で敗れベスト4入りを逃した。エース福本朋胤投手は一人で投げ抜くも、チームは好機であと一本が出ず、悔しい敗戦となった。
徳島商が敗退、春夏通算43度の甲子園出場校も8強逃す
第108回全国高校野球選手権徳島大会は20日、2回戦2試合が行われベスト8が出揃った。春夏通算43度の甲子園出場を誇る徳島商は板野に0-1で敗れ、4年ぶりの8強入りを逃した。板野は投手戦を制し、徳島北は延長タイブレイクで小松島を振り切った。
川内・堀之内悠樹選手、左肘痛でDHも4強逃す
第108回全国高校野球選手権鹿児島大会準々決勝で、尚志館が川内を4-2で下し4強入り。川内のエースで4番の堀之内悠樹選手は左肘痛で指名打者として出場、打率4割1分と奮闘したが、チームはあと一本出ず敗退。涙の誓い。
小林西・庄司主将、銀メダルに涙「全員の思い詰まっている」
第108回全国高校野球選手権宮崎大会で小林西が準優勝。庄司小哲主将は銀メダルを見つめ「全員の思いが詰まっている」と語った。日南学園が8年ぶり甲子園へ。
兄の分まで甲子園へ、日南学園・田中皐晴が投打で大活躍
第108回全国高校野球選手権宮崎大会で日南学園が小林西を11-0で破り、8年ぶり10度目の夏の甲子園出場を決めた。エースで4番の田中皐晴選手が決勝でも投打に躍動。兄の元外野手・天晴さんの「分まで甲子園に行く」という思いを実現した。
京都国際・両洋が勝利、高校野球京都大会ベスト8出揃う
第108回全国高校野球選手権京都大会は20日、4回戦2試合を実施。京都両洋が1-0で京都成章に勝利し、京都国際は乙訓を破って3連覇に王手。ベスト8が出揃い、22日から準々決勝が始まる。
敦賀気比がコールド勝ち、敦賀は逆転 福井大会
第108回全国高校野球選手権福井大会準々決勝で、昨年覇者の敦賀気比が福農・明成に11-1でコールド勝ち。敦賀は大野に5-4で逆転勝利。合同チームの福農・明成は意地の1点を挙げた。
廃部から5年ぶり復活の窪川、13人の夏が終わる
第108回全国高校野球選手権高知大会準々決勝で、廃部から5年ぶりに復活した窪川高校が昨年優勝の高知中央に3-9で敗れ、13人の選手の夏が幕を閉じた。高知は高知商に逆転勝ちし準決勝進出。
鹿児島大会準々決勝、鹿児島城西コールド勝ち、尚志館も川内破る
第108回全国高校野球選手権鹿児島大会は20日、準々決勝2試合を実施。鹿児島城西が七回コールドで国分中央を下し、尚志館は第5シードの川内を4-2で破り、ベスト4が出揃った。
日南学園が8年ぶり10度目の夏の甲子園出場
第108回全国高校野球選手権宮崎大会決勝で日南学園が小林西を11-0で破り、2018年以来8年ぶり10度目の夏の甲子園出場を決めた。先発谷口の好投と打線のつながりが光った。
全国高校野球大分大会、大分商と大分舞鶴がベスト4進出
第108回全国高校野球選手権大分大会は20日、準々決勝2試合を実施。第2シードの大分商が本塁打で佐伯鶴城を下し、大分舞鶴は13安打で大分を制し、ベスト4が出揃った。準決勝は23日開催。
熊本大会ベスト4出揃う 熊本学園大付競り勝ち、東海大熊本星翔コールド
第108回全国高校野球選手権熊本大会は20日、準々決勝2試合を行い、ベスト4が出揃った。熊本学園大付は九州学院に2-1で競り勝ち、東海大熊本星翔は秀岳館に11-1でコールド勝ちした。
佐賀大会準々決勝、佐賀商が逆転勝ちで4強、北陵はコールド勝ち
第108回全国高校野球選手権佐賀大会準々決勝で、第1シードの佐賀商が嬉野に3-2で逆転勝ちし4強入り。昨年準優勝の北陵は佐賀東に10-1で7回コールド勝ち。21日には残り2試合が行われる。
大崎が創成館破り4連覇阻止、長崎大会4強出揃う
第108回全国高校野球選手権長崎大会準々決勝で、大崎が創成館を4-1で破り4連覇を阻止。長崎西、波佐見、長崎日大も勝利し、4強は全てシード校に。準決勝は23日。
選抜準優勝智弁学園が奈良大会3回戦敗退 13残塁
第108回全国高校野球選手権奈良大会3回戦で、選抜準優勝の智弁学園が奈良大付に6-9で逆転負け。智弁は13残塁と攻めあぐね、夏の連勝は3でストップした。
報徳学園コールド敗退、東洋大姫路や滝川二も姿消す…兵庫8強
第108回全国高校野球選手権兵庫大会は20日、5回戦8試合が行われ、明石商が報徳学園にコールド勝ち、加古川西が東洋大姫路を破るなど8強が出揃った。
夏の高校野球岐阜大会、大垣日大と県岐阜商が8強
第108回全国高校野球選手権岐阜大会は20日、3回戦8試合が行われ、シード校の大垣日大と県岐阜商が順当に8強入り。ノーシードの益田清風や中津商もベスト8に進出した。準々決勝は22、23日にぎふしん長良川球場で開催。
第108回大阪大会4回戦、精華と関大北陽が16強入り
第108回全国高校野球選手権大阪大会は20日、4回戦8試合を実施。精華が市岡に11-2でコールド勝ち、関大北陽は関西大倉に12-5で逆転コールド勝ちし、16強が出そろった。22日に5回戦が行われる。
駒大高・山本拓弥、由伸参考に無失点も敗戦
第108回全国高校野球選手権西東京大会準々決勝で、駒大高の山本拓弥投手が4回からリリーフし無失点投球。チームは敗れたが、山本由伸投手を参考にした努力が実ったと語った。
帝京三、山梨学院をタイブレイクで破り決勝進出
第108回全国高校野球選手権山梨大会準決勝で、帝京三が昨夏王者の山梨学院を延長タイブレイクの末5-4で破り、春夏通じて初の甲子園出場まであと1勝とした。決勝は東海大甲府と対戦。
桐生第一・大友凱翔、191cm110kgの巨漢がDHで躍動
夏の高校野球群馬県大会3回戦で桐生第一が安中総合に17-0で大勝。191cm110kgの大友凱翔選手がDHで先制3点本塁打を放ち、チームの8強入りに貢献した。


