カテゴリー : 高校野球
【京都大会】3連覇目指した京都国際が4強逃す
第108回全国高校野球選手権京都大会準々決勝で、3連覇を狙った京都国際が京都翔英に敗れ、4強入りを逃した。京都翔英と京都両洋が勝ち上がり、4強が出そろった。
長崎大会決勝は長崎日大vs大崎、25日午前10時10分
第108回全国高校野球選手権長崎大会は準決勝が行われ、長崎日大がコールド勝ちで13年ぶり、大崎が5年ぶりの決勝進出。決勝は25日午前10時10分から。
神村学園4年連続決勝、鹿児島実は4年ぶり 25日対戦
第108回全国高校野球選手権鹿児島大会は23日、準決勝2試合が行われ、神村学園が尚志館にコールド勝ちで4年連続決勝進出、鹿児島実は鹿児島城西を破り4年ぶりの決勝進出。決勝は25日午前10時5分から。
東日大昌平が聖光学院破り決勝進出 福島大会
第108回全国高校野球選手権福島大会準決勝で、東日大昌平が大会4連覇中の聖光学院を逆転で破り、学法石川は尚志に6-0で勝利。決勝は25日に郡山市で行われる。
高校野球徳島大会、板野と生光学園が準決勝進出
第108回全国高校野球選手権徳島大会は23日、準々決勝2試合が行われ、板野が徳島北に5-3で勝利、生光学園が池田を6-2で破り、ベスト4が出そろった。25日に準決勝。
岡山大会準々決勝、関西と倉敷商がコールド勝ち
第108回全国高校野球選手権岡山大会は23日、準々決勝の残り2試合が行われ、関西が倉敷工に8-1、倉敷商が岡山東商に11-1でコールド勝ちし、4強が出そろった。準決勝は25日。
京都両洋が継投で逃げ切り4強出そろう
第108回全国高校野球選手権京都大会は準々決勝2試合が行われ、京都両洋が東山に2-1で勝利。京都翔英は京都国際を7-2で破り、4強が出そろった。25日に準決勝が予定されている。
祖父との約束果たせず「ありがとう」岡山東商・麻木選手
岡山東商の麻木凛之丞選手が、亡き祖父・淳之介さんとの約束を胸に、夏の大会で適時打を放った。チーム唯一の得点となる一打に「力を貸して」と空を見上げた。
夏の高校野球兵庫大会、24日に準決勝2試合
第108回全国高校野球選手権兵庫大会は24日、ほっともっとフィールド神戸で社-須磨学園、明石商-神戸国際大付の準決勝2試合が行われる。各校の戦いぶりを振り返る。
花巻東が4連覇に王手、赤間7回無失点でコールド勝ち
第108回全国高校野球選手権岩手県大会準決勝で、花巻東が一関学院に7回コールド勝ち。赤間が7回無失点の好投、万谷が高校初本塁打含む3安打5打点の活躍。決勝は25日に盛岡大付と対戦。
霞ヶ浦2年ぶり決勝、村上主将復調2安打
霞ヶ浦が村上主将の2安打の活躍で水戸商を破り、2年ぶりの決勝進出を決めた。村上主将は打撃不振から復調し、適時打を含む2安打をマーク。水戸商の佐竹遼紀選手も3安打の奮闘を見せたが、届かなかった。


