カテゴリー : 高校野球


神村学園4年連続決勝、鹿児島実は4年ぶり 25日対戦

第108回全国高校野球選手権鹿児島大会は23日、準決勝2試合が行われ、神村学園が尚志館にコールド勝ちで4年連続決勝進出、鹿児島実は鹿児島城西を破り4年ぶりの決勝進出。決勝は25日午前10時5分から。

滋賀大会決勝は八幡商vs彦根総合に

第108回全国高校野球選手権滋賀大会は23日、準決勝が行われ、八幡商が滋賀短大付を3-2で、彦根総合が近江を5-2で破り、25日の決勝に進出した。

京都両洋が継投で逃げ切り4強出そろう

第108回全国高校野球選手権京都大会は準々決勝2試合が行われ、京都両洋が東山に2-1で勝利。京都翔英は京都国際を7-2で破り、4強が出そろった。25日に準決勝が予定されている。

夏の高校野球兵庫大会、24日に準決勝2試合

第108回全国高校野球選手権兵庫大会は24日、ほっともっとフィールド神戸で社-須磨学園、明石商-神戸国際大付の準決勝2試合が行われる。各校の戦いぶりを振り返る。

高岡商、150キロ対策実り決勝進出

高校野球富山大会で古豪・高岡商が高岡第一を5-2で破り決勝進出。快速左腕・前田に対し、160キロ設定のマシンなどで準備した対策が奏功した。

霞ヶ浦2年ぶり決勝、村上主将復調2安打

霞ヶ浦が村上主将の2安打の活躍で水戸商を破り、2年ぶりの決勝進出を決めた。村上主将は打撃不振から復調し、適時打を含む2安打をマーク。水戸商の佐竹遼紀選手も3安打の奮闘を見せたが、届かなかった。

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