山本昌氏が選ぶ現役最強サウスポー、瞬間最大は高橋遥人
元プロ野球選手の山本昌氏が、YouTubeチャンネルで現役最強のサウスポーについて言及。瞬間最大なら高橋遥人選手、ここ数年を考慮すると東克樹選手を挙げ、その理由を語った。
元プロ野球選手の山本昌氏が、YouTubeチャンネルで現役最強のサウスポーについて言及。瞬間最大なら高橋遥人選手、ここ数年を考慮すると東克樹選手を挙げ、その理由を語った。
プロ野球西武の栗山巧外野手の引退記念グッズを巡り、フリマアプリで転売が相次いでいることが分かった。球団は「大変残念」とし、ファンに購入しないよう呼びかけている。
ソフトバンクの前田悠伍が28日のオリックス戦で7回無失点に抑え、リーグトップに並ぶ11勝目を挙げた。打線の援護は初回の2点のみだったが、左腕は粘りの投球でチームを勝利に導いた。
ソフトバンクは28日のオリックス戦で栗原陵矢の初回適時二塁打で先制し、2―0で勝利。栗原は100打点まであと3に迫り、チームをリーグ3連覇へ導く活躍を見せた。
漫画原作者の武論尊さんが、中央競馬の馬主として400万円の馬で4億円の馬に勝つという夢を語った。詐欺で400万円を失いながらも馬主を続け、これまでに11勝を挙げている。
ルートインBCリーグの神奈川フューチャードリームスに、今秋のNPBドラフト会議で注目される小平直道選手と福井聖理投手がいる。小平選手は今季2桁本塁打を記録し、福井投手は最速148キロの速球が武器。地元・神奈川からNPB入りへの強い決意を語る。
高校日本代表の捕手・山田凜虎(智弁和歌山)は、大学日本代表との壮行試合を前に、対戦を心待ちにしている。合宿では就寝5秒で眠る睡眠力で同部屋の織田翔希を驚かせた。
首位攻防3連戦初戦、巨人は先発ハワードが来日最短の3回でKOされ、阪神に1-4で敗れ連勝が3で止まった。阪神戦は5連敗となり、ゲーム差は2.5に広がった。
高知県内の企業や競技関係者らが「高知Bリーグクラブ設立準備委員会」を発足させ、28日に県庁で記者会見を開いた。来春のライセンス申請を経て、2028―29シーズンのBリーグ参戦を目指す。
第14回U18アジア選手権に出場する高校日本代表の結団式が28日に都内で行われ、岡田龍生監督が選考で重視したポイントを説明。壮行試合の先発は最速156キロの織田翔希が務める。
28日のパ・リーグはソフトバンクが前田悠の11勝目でオリックスに勝利。西武は5点先行し楽天に打ち勝ち、日本ハムは北山が初の2桁勝利を挙げた。
28日のセ・リーグは、阪神が巨人に4-1で勝利し、巨人の連勝は3でストップ。DeNAは8回に逆転し中日に4-2で勝利。ヤクルトは広島に3-1で勝ち、連敗を6で止めた。
巨人は28日、甲子園での阪神21回戦に1-4で敗れた。先発ハワードが初回に近本へ先制ソロを被弾するなど、投手陣が踏ん張れなかった。打線は7回に泉口の犠飛で1点を返すのがやっとだった。
巨人は阪神に1-4で敗れ、甲子園での21回戦を落とした。先発ハワードが初回に先制ソロを被弾し、打線も阪神先発・村上の前に1点止まり。7回に泉口の犠飛で1点を返すも反撃及ばず。
WBAミニマム級元王者の松本流星が9月27日、WBO同級暫定王座決定戦でラッセル・アコスタと対戦する。当日は世界戦4試合が予定され、井上拓真と那須川天心の再戦も行われる。
第70回高知県選抜高校野球大会で、明徳義塾が高知工を8-2で破り、4年連続25度目の優勝を果たした。両校と中村、土佐の計4校が秋季四国地区大会県予選のシード権を獲得した。
巨人・甲斐拓也捕手が26日のヤクルト戦で今季初安打となる決勝ソロ本塁打を放った。14打席目で飛び出した一発に、橋上秀樹監督代行は「人間性の部分があるから一流といわれる」とたたえた。
巨人がヤクルトに6点先取で3連勝。2番に定着した佐々木俊輔が先制適時打を放ち、8月の月間打率3割5分1厘を記録。橋上監督代行は「理想的な2番」と評価した。
DeNA戦で広島のルーキー勝田が適時打を放ち、遊撃守備でも躍動。小園離脱後、9試合連続スタメンで存在感を示す。逆転CS進出へ若手の力が光る。
8月27日の阪神対中日戦で、阪神は八回に坂本の逆転2ランで4-3と勝利。坂本は8月に入って7本塁打と長打力が開花。先発の下村は三回途中3失点で降板した。
三沢市の県立三沢高校野球部OBチームが、11月に甲子園球場で開かれる「マスターズ甲子園」に初出場する。妻神和憲監督らが26日、市役所で小桧山吉紀市長に出場を報告し、全力で戦う決意を述べた。
県は2025年度、県内で実施されたスポーツキャンプ・合宿の延べ宿泊者数が16万4913人分に上り、統計開始以降2番目の多さだったと発表した。前年度比4.4%増で、西日本の医科学生の総合体育大会が開催されたことが要因とみられる。
球界最年長46歳のヤクルト・石川雅規が今季初登板で1回途中6失点。左肩痛を発症し24球で降板し、自身の持つプロ野球記録を更新する25年連続勝利はならなかった。
巨人は27日、神宮球場でのヤクルト22回戦に9-2で勝利。初回に佐々木の適時二塁打とダルベックの2ランなどで6点を先行し、先発マタが6回2/3を1失点と力投した。
46歳の球界最年長選手、ヤクルト・石川雅規が27日の巨人戦に先発し今季初登板する。勝てば自身の持つプロ野球記録を更新する25年連続勝利となる。プロ25年目で初登板が8月末までずれ込む異例のシーズンとなった。