『NBA on Prime』26-27シーズン配信予定発表 開幕戦など注目カード多数
Prime Videoの『NBA on Prime』2026-27シーズン配信スケジュールが発表。10月24日開幕戦はニックス対セルティックス、ロケッツ対スパーズを配信。NBAカップやプレイイン、イースタン決勝もライブ配信。
Prime Videoの『NBA on Prime』2026-27シーズン配信スケジュールが発表。10月24日開幕戦はニックス対セルティックス、ロケッツ対スパーズを配信。NBAカップやプレイイン、イースタン決勝もライブ配信。
日本バスケットボール協会は14日、韓国代表との強化試合に臨む男子日本代表15人を発表。八村塁と河村勇輝がメンバー入りし、八村は15日の試合に出場予定。2年ぶりの代表復帰に意気込みを語った。
韓国球界から日本のプロ野球に入った草分け的存在で、東映(現日本ハム)などで活躍し、日韓で首位打者に輝いた白仁天さんが14日に死去した。82歳だった。
阪神の伏見寅威捕手が、日本ハムからトレード移籍し、好リードと打撃で首位チームに欠かせない存在に。藤川監督は「阪神が持つ配球、戦術と違うエキスが入って、化学反応がある」と評価。
広島カープが6連敗で借金19。指定薬物「ゾンビたばこ」問題は全容解明にほど遠く、球団の信頼失墜が懸念される。矢野内野手は登録抹消、松田オーナーは涙ながらに謝罪した。
阪神の3年目右腕・下村が13日の巨人戦でプロ初勝利。トミー・ジョン手術からの長いリハビリを乗り越え、ヒーローインタビューで「けがで苦しむ人たちの力になる投手になれたら」と語った。
ロッテ戦でソフトバンク先発のスチュワートが右膝を痛め2回途中で降板。先制2ランを浴びたことが「それ以前の問題」と小久保監督。連敗を6で止めたロッテが4-3で勝利。
ソフトバンクの新外国人選手ジャクソン・ラトリッジ投手(27)は13日、みずほペイペイドーム福岡で入団記者会見に臨み、先発での起用方針が明らかになった。三笠杉彦GMは「高いポテンシャル」と評価した。
巨人は13日、阪神に3-2で敗れ、首位攻防の3連戦を3連敗で終えた。阪神戦の2年連続シーズン負け越しが決定。橋上監督代行は、スタメン起用したキャベッジについて「こちらの判断ミスだった」と語った。
夏の高校野球の歴史に刻まれた名勝負と、選手を守るための改革を紹介。延長18回の死闘や松坂大輔の250球完投、再試合となった決勝など、伝説の試合を振り返るとともに、酷暑対策としてのタイブレーク導入や銀傘拡張計画など、現在進行形の取り組みを解説する。
第108回全国高校野球選手権大会第9日、東日大昌平は青森山田に6-2で快勝。同点の五回に一挙5点を挙げ、先発の照沼佑崇投手が完投。3回戦は有明と対戦する。
プロ野球は13日、阪神が巨人に逆転勝ちし4連勝。巨人は阪神戦の2年連続シーズン負け越しが決定した。DeNAは中日に勝ち、4カード連続の勝ち越しを決めた。
阪神の下村海翔投手が13日の巨人戦でプロ初勝利を挙げ、チームは4連勝。2024年入団直後に右肘手術を受け、今季1軍デビュー。5度目の先発で白星をつかみ、「けがに苦しむ人の希望に」と語った。
プロ野球・巨人対阪神の20回戦は、阪神が3-2で逆転勝ち。6回に坂本が逆転2ランを放ち、阪神は連敗を2で止めた。巨人は先発西舘が6回途中で降板し、救援陣が踏ん張れなかった。
第108回全国高校野球選手権大会2回戦で、英明が大分商に6-1で勝利。三回に敵失で先制し、六回に四球と犠打で追加点。先発松本は5回無失点の好投。大分商は九回に一矢報いた。
プロレスラーの棚橋弘至さんが、第108回全国高校野球選手権大会2回戦・有明対長崎日大戦を観戦。甲子園は初めてだと思っていたが、2007年にもこの連載で訪れていたと明かし、被災地・熊本の有明の奮闘にエールを送った。