ユニットコム、ハーフミラー仕様のピラーレスゲーミングPCを発売
ユニットコムは8月27日、ゲーミングPC「LEVEL∞」のハイエンドモデルとして、ハーフミラー仕様のピラーレスPC「LEVEL∞ R-Class RGB Build ピラーレスモデル」を追加発売した。BTOに対応し、3モデルを用意する。
ユニットコムは8月27日、ゲーミングPC「LEVEL∞」のハイエンドモデルとして、ハーフミラー仕様のピラーレスPC「LEVEL∞ R-Class RGB Build ピラーレスモデル」を追加発売した。BTOに対応し、3モデルを用意する。
10月23日からの「青の煌めきあおもり障スポ」で、県警が史上初の「移動手話交番」を設置。手話のできる職員が競技会場で対応する。2年前から人材育成を進め、共生社会の実現を目指す。
H.I.S.Mobileは8月28日、新料金プラン「自由自在3.0プラン」を9月17日から提供開始すると発表。全基本プランを月額2000円未満に設定し、海外130以上の国・地域で使えるeSIMを年1回無料提供する。
Windows Centralは、Windows 11に残るデバイスマネージャー、イベントビューアー、サービスの3つの管理ツールを近代化すべきと提言。検索やフィルター機能の追加など、現代的な操作性の導入を求めている。
BLUETTI Japanは、家庭の冷蔵庫に接続して停電時に電力供給を続ける薄型ポータブル電源「FridgePower」を発表した。厚さ75mmの板状で、2,016Whの容量を持つ。9月1日からMakuakeでクラウドファンディングを実施する。
シャープは、AI搭載の手のひらサイズ対話ロボット「ポケとも」の第2弾を12月に発売する。ぶっきらぼうで「オレ様」な口調だが、一緒に過ごすほど距離が縮まる設定。価格は税込み4万9500円。
JR東海は29日と来月5日、静岡駅と御殿場駅を結ぶ臨時特急「ごてんば」号を特別運行する。富士山をモチーフにした限定ヘッドマークも約18年ぶりに復活する。
Windows 11バージョン26H2のリリースが数週間後に迫ったと報じられた。今回のアップグレードは有効化パッケージによる高速インストールが予定され、目玉機能は特にないとされる一方、ポイントインタイムリストアなどが注目される。
米Microsoftは8月26日、Xboxの物理ゲームディスクを挿入してデジタル利用権を取得できる新機能を発表した。8月31日からXbox Insiderプログラム参加者向けにテストを開始し、対応タイトルは数千タイトルから順次追加される。
AIモデルと外部ツールを接続する標準規格「MCP」のコアメンテナは2026年8月22日、更新版ロードマップを公開した。エージェント向け通信の基本要素、トランスポートの統一、ID標準化など5つの優先領域を示している。
楽天モバイルへの通信回線貸し出し(ローミング)が、一部の地方を除き9月末で終了する見通しとなった。ユーザーへの影響や、両社の関係に何があったのかを解説する。
J:COMは8月19日と20日、経済広報センター主催の「教員の民間企業研修」で、東京都町田市の教員17人を受け入れ、ショート動画制作やデータ活用、学校DX、ニュース番組制作などのワークショップを実施しました。
デジタル化で郵便物が激減する中、総務省は郵便事業の立て直しに向け有識者会議で検討を開始。郵便法改正を視野に、配達頻度やポスト設置などの義務緩和や郵便局網の維持が焦点となる。
JR東日本は26日、Suicaのペンギンを掲載した現行のSuicaカードを在庫切れ次第販売終了し、無地デザインに移行すると発表。2026年度末にキャラクター卒業予定で、感謝企画も発表された。
SNSを介した詐欺被害の抑止に向け、事業者らが対策を話し合う協議体「日本オンライン詐欺対策アライアンス」が26日、正式に発足した。グーグルやメタ、トレンドマイクロなどが参画し、情報共有や啓発活動を進める。
Windows 11のエクスプローラーで、セキュリティ上の理由から制限されていたファイルのプレビューを、ユーザーの判断で表示できる新機能「とにかくプレビュー」が正式リリースされる見通しだ。数週間以内、早ければ9月に提供開始とされる。
巨大ITのグーグルとアップルを規制するスマホ新法について、アプリ事業者の業界団体がアンケートを実施し、改善は進んでおらず「新法の目的が達成されていない危機的状況」と指摘した。代替決済を利用していない事業者は9割を超えた。
バイクのブレーキメンテナンスについて、パッドの種類や交換時期、フルード交換の目安、費用相場、DIYの可否を解説。レジン系とメタル系の違いや、ショップに依頼した場合の費用、注意点も紹介します。
NTTとJAXA、JA全農は人工衛星データを活用し、キャベツの出荷量や価格変動を高精度に予測する技術を開発。需給連動型の広告モデルとして、8月24日から約50店舗で実証実験を開始します。
コンタクトセンター業界で、人手不足と品質向上の狭間で人依存の高度化が限界を迎える中、AIエージェントの活用が進んでいる。先進企業が描くAI時代のコンタクトセンターの姿を、イベント講演から詳しく紹介する。
生成AIの普及で消費者の購買行動は「AIと会話して商品を見つける」スタイルへ変化。Shopifyは単一基盤で複数のAIチャネルを管理する「Agentic Storefronts」などを提供し、AI最適化とデータのサイロ化解消を支援します。EC事業者が取るべきAI時代の販売戦略を解説します。
東日本旅客鉄道(JR東日本)は、山手線に導入する新型車両E235系の量産先行車を公開した。2025年3月の営業運転開始を予定し、既存のE231系を順次置き換える。
NTTは、AI時代のデータ通信需要の増加に対応するため、光回線の通信速度を大幅に向上させる技術を開発したと発表した。既存の回線設備を活用し、高速・大容量の通信を実現する。
PayPalは8月25日、9月17日から21日まで幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」に出展すると発表した。昨年に続く出展で、講演やブース展示を通じて決済ソリューションを紹介する。
相模鉄道は25日、約35年前のグラフィックカー第1号を復刻した「ほほえみ号」ラッピングトレイン(11000系)を8月30日から運行開始すると発表した。花畑と自然をモチーフにした鮮やかなデザインが特徴で、2027年7月下旬頃まで運行予定。
シャープは8月25日、対話AIキャラクター「ポケとも」の第二弾を2026年12月に発売すると発表。日本に加え台湾でも展開予定で、直販価格は49,500円。ミーアキャットをモチーフにしたキャラクターで、同士の会話機能も備える。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は9月1日から、IIJmioでSMS機能付きeSIM(タイプD/ドコモ回線、タイプA/au回線)とデータ通信専用eSIM(タイプA/au回線)の提供を開始する。月額利用料金は740円から。