大谷翔平、日米通算349号も球宴辞退
大谷翔平が7月10日、本拠地で日米通算349号となる21号ソロ本塁打。一方、左膝の炎症のため14日のオールスター戦を辞退し、治療を受ける。打撃は問題なく、後半戦に備える。
大谷翔平が7月10日、本拠地で日米通算349号となる21号ソロ本塁打。一方、左膝の炎症のため14日のオールスター戦を辞退し、治療を受ける。打撃は問題なく、後半戦に備える。
ドジャースは7月23日にホワイトハウスを訪問し、トランプ大統領と面会する。大谷翔平、山本由伸に加え、佐々木朗希も初訪問。エンリケ・ヘルナンデスは訪問辞退の可能性。
車いすテニスの上地結衣(32)がウィンブルドン女子シングルスで初優勝し、4大大会とパラリンピックを全て制する「生涯ゴールデンスラム」を達成。史上4人目の快挙。
サッカーW杯北中米大会で、ベスト8進出チームにおける欧州5大リーグ所属選手の割合が83.2%に達し、全48チームでの44.1%から倍近くに上昇。欧州一極集中が加速している。
スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(21)はMLBドラフト会議1日目、4巡目までに指名されなかった。5巡目以降は12日(日本時間13日)に実施。佐々木には大リーグ挑戦、ソフトバンク入り、大学残留の三つの選択肢がある。
サッカーW杯北中米大会準々決勝で、イングランドがノルウェーを延長戦2-1、アルゼンチンがスイスを3-1で破り4強入り。準決勝はイングランド対アルゼンチン、フランス対スペインに。
スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手がMLBドラフトでマーリンズから8巡目指名を受けた。日本ではソフトバンクから1位指名を受けており、大リーグ挑戦、ソフトバンク入り、大学残留の三つの選択肢から近く進路を表明する見通しだ。
米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手がMLBドラフトでマーリンズから8巡目指名。日本では1位評価も、米国では8巡目。三つの選択肢から進路を決断目前。
PS5向けオープンワールドゲームの売れ筋ランキングを紹介。1位はUbisoftの『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』。2位は『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』、3位は『モンスターハンターワイルズ』。
Jリーグは英データ分析会社Zonalと提携し、AIによる観客動員予測モデルを導入。チケット販売やスタジアム運営の最適化を目指す。2024年J1平均入場者数は2万人超。
ラグビー・ネーションズチャンピオンシップ第2節で日本代表はアイルランドに20-36で敗れ、開幕戦に続き連敗。エディー・ジョーンズHCが復帰したが、アイルランドの5トライを許した。次戦はフランスと対戦。
FIFAワールドカップ2026は準々決勝を終え、フランス、スペイン、イングランド、アルゼンチンの4チームが準決勝進出。NHKは地上波で準決勝、3位決定戦、決勝を生中継すると発表した。
サッカーW杯準々決勝でアルゼンチンが延長戦の末3-1でスイスを撃破。メッシのCKから先制も、スイスが同点に追いつくが、エンボロの退場が響き、延長戦でアルバレス、マルティネスが得点。準決勝ではイングランドと対戦する。
テニスのウィンブルドン選手権女子シングルス決勝で、第9シードのリンダ・ノスコバ(21歳)が第10シードのカロリーナ・ムホバを6-2、5-7、6-3で破り初優勝。第2セットで5度のマッチポイントを逃し涙したが立ち直り、15年ぶりの最年少記録でチェコ勢4年3度目の制覇。
車いすテニスの上地結衣がウィンブルドン女子シングルスで初優勝し、四大大会全制覇とパラリンピック金メダルを合わせた生涯ゴールデンスラムを達成。デフロートに6-0、6-0で完勝。
FIFAは11日、W杯準々決勝イングランド対スイス戦で、イングランドの同点ゴール前にボールが上空カメラのケーブルに接触したとの主張について、センサーデータから「証拠はない」と発表した。
サッカーW杯準々決勝でイングランドがノルウェーに延長戦の末2-1で逆転勝ち。ジュード・ベリンガムが2ゴールを挙げ、チームを4強に導いた。準決勝ではアルゼンチンとスイスの勝者と対戦。
サッカー日本代表の森保一監督が12日、TBS系『サンデー・ジャポン』を体調不慮で欠席。急な発熱により出演できなくなったことを謝罪し、回復に専念するとコメントした。
パラグアイ上院議員のエムバペ選手への人種差別発言に対し、フランスではマクロン大統領や国連までが非難。背景には移民が人口の1割を占めるフランスの社会事情がある。
国鉄時代、山陰本線や小浜線など複雑なルートを走った気動車急行「大社」。名古屋・金沢から敦賀で併結、12時間かけて大社へ。鉄道写真家・南正時氏が当時の旅を振り返る。
K-1ファイターの木村萌那と石井一成が7月10日、福岡ソフトバンクホークス対楽天戦のセレモニアルピッチに登場。木村は“もな前蹴り”を披露し、石井はノーバウンドの剛速球を投げ込んだ。
Mトーナメント2ndステージが開幕。1stステージ2位通過者同士の対決で、上位2人が勝ち抜けるシステム。小林剛はU-NEXT Piratesの船長として最後のMトーナメント出場。親番でリーチ宣言牌をポンし、危険牌を押し続けて2着を確保。次戦も2着でトータル2位となり勝ち上がりを決めた。
元プロ野球選手の谷繁元信氏がYouTubeで、中日・石伊雄太の打順変更について持論を展開。3番から6番への変更に「固定して使うべき」と語る一方、ベンチの判断を尊重する姿勢も示した。