甲府をマラソンで盛り上げる!三枝祐佳さんの挑戦
甲府市リレーマラソン実行委員会代表の三枝祐佳さん(45)は、地元甲府をマラソンで活性化させるため、小瀬スポーツ公園でリレーマラソンを企画。第1回は約300人が参加し、アンケートで100%が「次も参加したい」と回答。第2回大会開催に向け奔走中。
甲府市リレーマラソン実行委員会代表の三枝祐佳さん(45)は、地元甲府をマラソンで活性化させるため、小瀬スポーツ公園でリレーマラソンを企画。第1回は約300人が参加し、アンケートで100%が「次も参加したい」と回答。第2回大会開催に向け奔走中。
第108回全国高校野球選手権鳥取大会が11日に開幕。開会式では21チームが行進し、鳥取城北の山本主将が選手宣誓。1回戦では鳥取西が米子を10-5で破り2回戦進出を決めた。
第108回全国高校野球選手権島根大会が11日に開幕。益田東が開幕戦で出雲を8-1で下し、2年生エース梶谷投手が7回1失点10奪三振の好投。選手宣誓は大東の内田主将が務めた。
第108回全国高校野球選手権兵庫大会2回戦で、神戸国際大付が伊丹北に8-0でコールド勝ち。六回に7点を挙げ、山城選手のスクイズが決勝点に。東洋大姫路などもコールド勝ち。
第108回全国高校野球選手権岐阜大会は11日、1回戦11試合を実施。シード校の中京がコールド勝ちした一方、帝京大可児は初戦敗退。継続試合では海津明誠が逆転勝利。12日は9試合が予定。
第108回全国高校野球選手権京都大会2回戦で、京都両洋が京都明徳に8-1でコールド勝ち。六回に打線が爆発し、7連打で7点を挙げた。先発福井は8奪三振の好投。
高校野球岐阜大会で不破が3年ぶりに単独チーム出場。早野主将は捕手として仲間を鼓舞し続けたが、五回コールドで敗戦。マネジャーの樋口さんは部員ゼロからチーム再建に尽力した。
倉敷南の高見瑛太投手が、中学から野球を始め高校から投手に転向。動画分析や基礎練習でエースナンバーを獲得。六回に脚の違和感で降板したが、チームの勝利に貢献した。
石川県羽咋市で本州初のトキ放鳥が行われ、来年6月には出雲市でも放鳥が予定される。出雲市長は「縁結びの鳥」として地域交流を期待。コウノトリの野生復帰と同様の効果を目指す。
第108回全国高校野球選手権福島大会は11日、1回戦11試合を実施。郡山商がシードのふたば未来に逆転勝ち、福島商も南会津を破る波乱。東日大昌平は完封勝利。
第108回全国高校野球選手権東東京大会で王子総合が延長11回タイブレイクの末に昭和一に9-8でサヨナラ勝ち。江戸川は最終回に逆転勝利、日比谷は開成との進学校対決を制す。
W杯決勝トーナメント2回戦、エジプトの逆転負けで話題となったVAR判定。アッティアの反則を遡ったノーゴールについて、日本サッカー協会審判マネジャー・上川徹氏が「APPの概念から妥当」と解説。
日本相撲協会は2026年7月11日、能登半島地震の復興支援として、大相撲夏巡業を石川県珠洲市で開催すると発表した。巡業は9月26日、珠洲市総合体育館で行われ、全収益が被災地に寄付される。
サッカーW杯準々決勝でスペインがベルギーを2-1で下し、4大会ぶりのベスト4進出。終盤に途中出場のメリノが決勝点。準決勝ではフランスと対戦する。
夏の全国高校野球選手権静岡大会は11日、2回戦16試合を実施。昨夏王者の聖隷クリストファーが富士宮西に八回コールド勝ち。春の県大会優勝の知徳も遠江総合に大勝した。12日は残り2回戦16試合。
巨人のドラフト1位左腕・竹丸和幸が約2か月ぶりの6勝目を挙げ、チームの連敗を3でストップ。初回に逆転3ランを浴びるも、その後立ち直り6回4失点で粘り、味方の逆転を呼び込んだ。