“りくりゅう”婚約発表日にラジオ初挑戦「しゃべっていい?」
フィギュアスケート金メダリストの“りくりゅう”ペア、三浦璃来さんと木原龍一さんが23日、婚約発表当日にTOKYO FMの特別番組に出演。木原さんが「しゃべっていい?」と切り出し、試合前のゲン担ぎなど素顔を明かした。
フィギュアスケート金メダリストの“りくりゅう”ペア、三浦璃来さんと木原龍一さんが23日、婚約発表当日にTOKYO FMの特別番組に出演。木原さんが「しゃべっていい?」と切り出し、試合前のゲン担ぎなど素顔を明かした。
フィギュアスケート金メダリストの“りくりゅう”ペア、三浦璃来(24)と木原龍一(34)が23日、TOKYO FMの特別番組『りくりゅうのふたりごと』に出演。婚約発表当日に初々しいトークを展開し、「仲直り」のアイテムとしてチョコレートチップクッキーを買うことを明かした。
フィギュアスケート金メダリストの“りくりゅう”ペア、三浦璃来さんと木原龍一さんが23日、それぞれのSNSで婚約を発表。TBS系『サンデー・ジャポン』では、元ペアの高橋成美さんが祝福コメントを寄せた。
ソフトバンクの大津亮介投手が22日のオリックス戦で8回1失点と好投し、4度目の挑戦で初の10勝目を挙げた。近藤と栗原の連続ソロ、柳田の3ランで快勝した試合の詳細を報じる。
ソフトバンクがオリックスに7―1で快勝。一回に近藤健介と栗原陵矢が連続ソロ本塁打を放ち、今季3回目の連続弾で勢いづけた。五回には柳田の3ランが飛び出し、オリックス打線は5安打に抑えられた。
フィギュアスケート・ペアでミラノ・コルティナ五輪金メダルの「りくりゅう」こと三浦璃来さん(24)と木原龍一さん(34)が23日、婚約を発表した。それぞれのインスタグラムで同じ文章と写真を投稿し、「ようやく皆様にご報告できることを心から嬉しく思います」とつづった。
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートペア金メダルの三浦璃来さんと木原龍一さんが8月23日、自身のインスタグラムで婚約を発表した。連名で「かけがえのない、なくてはならない存在」と報告している。
アジア大会の聖火は、東京・国立競技場、広島・平和記念公園、名古屋城二之丸広場で採られた火を合わせて誕生。名古屋市長は平和への思いを込めたいと語った。
フィギュアスケート金メダリストの“りくりゅう”ペア、三浦璃来さん(24)と木原龍一さん(34)が23日、それぞれのSNSを更新し、婚約したことを発表した。氷上でのプロポーズの様子や指輪を披露する写真も公開された。
ドジャースの大谷翔平が22日、パイレーツ戦前に実戦形式で投球し、50日ぶりに打者と対戦した。計30球を投じ、安打性は1本、四球1と上々の内容。ロバーツ監督は「復帰に近づいている」と語った。
ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケートペアで金メダルを獲得した三浦璃来さん(24)と木原龍一さん(34)の「りくりゅう」が23日朝、インスタグラムで婚約を発表した。
フィギュアスケート金メダリストの“りくりゅう”ペア、三浦璃来(24)と木原龍一(34)が23日、それぞれのSNSを更新し、婚約したことを発表した。氷上でプロポーズする様子と連名メッセージを公開している。
米大リーグは22日、各地で行われ、ブルージェイズの岡本和真選手はヤンキース戦に5番三塁で出場し、5打数1安打。チームは4―3で競り勝った。岡本は四回にエンタイトル二塁打で好機を生み、追加点のホームを踏んだ。8試合連続安打。
甲子園で佐野日大の小和田和輝選手が頭部付近に死球を受け試合に復帰した。過去に記憶がないまま復帰した選手もおり、現場の指導者への脳振盪の理解が課題に。
ドジャースの大谷翔平が22日、本拠地でのパイレーツ戦前に実戦形式のライブBPに登板。7月3日の先発以来50日ぶりで、計30球を投げ、安打性は1本、1四球だった。ロバーツ監督は「もう一度ライブBPをはさむ」と話した。
巨人の代木大和投手が22日の広島戦で5回無失点の好投を見せ、プロ初勝利を挙げた。ハヤテでの派遣期間中に習得したチェンジアップを武器に、左肘手術や育成契約などの苦難を乗り越えた22歳の白星となった。
バスケットボール選手の八村塁選手が地元・富山でイベントに参加し、「いつか富山に来たい」と語った。イベントの詳細や今後の活動について、記事で詳しく紹介する。
夏の甲子園で智弁和歌山が優勝し、中谷仁監督(47)が2021年夏以来の栄冠を母校にもたらした。選手の思いと応援が一体となった勝利を強調し、データ活用の「準備野球」で選手を支えた。
第39回全九州硬式少年野球鹿児島大会が22日、薩摩川内市で開幕した。県内外から小学部8チーム、中学部32チームの計40チームが参加し、24日まで熱戦を繰り広げる。
アジア競技大会の聖火リレーが22日、愛知県内で始まり、約1000人のランナーが開幕前日までに40自治体を駆け抜ける。名古屋城で式典が開かれ、吉田沙保里さんらが走った。
サマースキージャンプ2026山形蔵王大会が22日に開催され、約1700人が観戦。山形市出身の布施飛雄真選手が8位、師匠の内藤智文選手が10位。男子成年は小林陵侑選手が5連覇を達成した。