カテゴリー : 交通


住みここちランキング2026福島県版 桑折町が3年連続1位

大東建託が発表した「街の住みここちランキング2026<福島県版>」で、伊達郡桑折町が3年連続1位。住みたい街ランキングでは仙台市が4年連続トップ。調査は2022~2026年に福島県在住の20歳以上男女1万598人を対象に実施。

博多祇園山笠に合わせ地下鉄臨時列車35本

博多祇園山笠のフィナーレ「追い山笠」に合わせ、福岡市交通局は7月15日早朝、地下鉄の臨時列車を35本運行する。始発駅を午前3時~5時台に出発し、空港・箱崎線で22本、七隈線で13本。

北陸新幹線延伸「桂川案」有力視 自民と維新で2案ずつ提示

北陸新幹線の敦賀―新大阪間の延伸をめぐり、自民党と日本維新の会による与党整備委員会が10日に開催。両党とも小浜・京都ルートのJR桂川駅付近に新駅を設置する「桂川案」を共通案として提示し、関係者からは有力視する声が上がっている。結論は17日までの今国会会期中に出す方針。

東急、国際園芸博覧会へ特別企画列車運行

東急グループは、2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)に向け、特別企画列車「GREEN LIFESTYLE TRAIN」を7月14日から順次運行すると発表。3路線で各1編成、計3編成を運行し、2027年9月の閉幕まで継続予定。

自宅で作れる経口補水液の配合を小児科医が伝授

熱中症の水分補給に最適な経口補水液が手に入らない場合、水1リットルに塩3gと砂糖40gで自宅で作れると小児科医の森戸やすみ氏が解説。日常的な塩分過多に注意し、適塩を推奨。スポーツドリンクは糖分過多で不適切と警告。

関東圏路線別混雑率2024 東西線がワースト1位

2024年度の関東圏主要路線の混雑率ランキングで、東京メトロ東西線が前年より上昇しワースト1位となった。JR東日本や私鉄各線の混雑率も公表され、通勤時間帯の混雑緩和が課題に。

ローカル線「あるある」マンガが話題!駅員の思わぬ一言

国土交通省の白書で地域交通の危機が指摘される中、マイナビニュース会員501人へのアンケートをもとに、漫画家・菅原県さんがローカル線の「あるある」をマンガ化。駅員のおすすめ店を聞いた際の思わぬ一言など、共感を呼ぶエピソードを紹介。

東海道新幹線「お子さま連れ車両」2026年夏季設定

JR東海は2026年夏季、東海道新幹線「のぞみ」の一部列車に「お子さま連れ車両」をお盆期間とシルバーウィークに設定。12号車を対象に、家族連れが周囲を気にせず乗車できるサービスを提供する。

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