カテゴリー : グルメ
淡路島のたまねぎを器に!オニオンリングハンバーグ
JAあわじ島の特産品レシピから、輪切りにした淡路島のたまねぎを器のように使う「オニオンリングハンバーグ」を紹介。甘いたまねぎと肉の旨みが楽しめる、見た目も楽しい一品です。
パートから全国10人の麺職人へ 丸亀製麺・鈴木三華子さん
丸亀製麺で「全国でわずか10人」の二つ星麺職人。鈴木三華子さんはパート勤務を経て社員となり、難関試験を突破。8月27日の試食会で技を披露し、家族の協力への感謝を語った。
サンマルクカフェに秋の味覚、4種の芋のチョコクロなど新商品
サンマルクカフェは9月5日から、秋の味覚「芋」と「梨」を使った新商品4種を期間限定で発売した。4種のさつまいもを使った『薫る蜜「芋」プレミアムチョコクロ』や、梨スムージーなどが登場する。
夏野菜たっぷり「トマトキーマカレー」 さっぱり味で暑さ乗り切り
中高生新聞とクラシルが届ける「かんたん食堂Can!Teen」。今回は夏野菜をたっぷり使った「トマトキーマカレー」を紹介。トマトの甘さと酸味でさっぱりした味わいに仕上がり、暑い日を元気に乗り切れる一皿です。材料や作り方、アレンジも紹介します。
「nana's green tea」海外20店舗へ 北米で定着なるか
創業25周年を迎えた「nana's green tea」が海外展開を加速。2026年5月には北米初の直営店をロサンゼルスに開業し、初日は最大2時間待ちの行列ができた。海外店舗は20店舗に拡大し、北米市場での定着が注目される。
ゆで太郎が主力かき揚げそばを値下げした理由 価格戦略とは
原材料費や人件費の上昇で外食の値上げが相次ぐ中、ゆで太郎は主力商品「かき揚げそば」だけを値下げした。一番売れる商品を安くする背景には、商品単体の利益より「お店に来てもらう理由」を守る価格戦略があった。
ユニアHD、創業以来初の店舗コンセプト刷新 新ロゴ発表
ユニアホールディングスは4日、主力飲食店「鶏カツ丼中」の新ロゴと店舗コンセプトを発表。2008年の創業以来初の刷新で、女性グループ客や若年層の取り込みを進める。
ワタミ、北斗の拳とコラボ ミライザカ・鳥メロで限定ドリンク
ワタミは2026年9月16日から10月29日まで、居酒屋「ミライザカ」「三代目鳥メロ」でアニメ『北斗の拳』とのコラボキャンペーンを実施。全12種のキャラクターモチーフドリンクや限定ノベルティを展開する。
絵本「あらしのよるに」を浪曲に 真山隼人さん、10月大阪で披露
浪曲師の真山隼人さんが、絵本「あらしのよるに」を題材にした新作浪曲を制作。オオカミとヤギの友情を「義理人情が盛り込まれていて、浪花節的だ」と話す。10月18日に大阪・山本能楽堂で披露される。
春巻きのイメージ覆す「折りたたみ春巻き」が話題 具材のせて折るだけ
理研ビタミンの公式Instagramで「折りたたみ春巻き」が紹介された。春巻きの皮に切り込みを入れ、具材をのせて折りたたんで揚げるだけで、パリパリ食感が楽しめる。えび&チーズと明太子&もちの2種類のレシピが注目を集めている。
ちいかわベーカリーのアドベントカレンダー登場、追加生産も
エルティーアールは「ちいかわベーカリー」などで『ちいかわベーカリー アドベントカレンダー』を販売。価格は税込み5500円で、追加生産も決定した。
志麻さん、我が家のオムライス2パターン公開 ケチャップ猫絵に反響
タサン志麻さんがYouTubeで「我が家のオムライス」を公開。巻くタイプと取り分けるタイプの2パターンを紹介し、卵に描いたケチャップの猫イラストに「可愛い」「子どもたち大喜びですね」などの声が寄せられている。
深谷ねぎグルメ3選!焼き・煮込み・生で楽しむ味わい
埼玉県深谷市の特産品「深谷ねぎ」を使った個性豊かな「ねぎグルメ」を紹介。焼き・煮込み・生の3つの調理法で楽しめる、地元で愛される味わいをピックアップ。
ベトナム3都市巡る7日間、名門ホテルと美食のツアー
ジャルパックは、ハノイ・ホイアン・ホーチミンの3都市を巡り、各地の名物料理や厳選レストランでの食事を楽しむ7日間のツアーを販売。全都市で2連泊し、名門ホテルに滞在。出発日は2026年11月13日など、成田発で旅行代金は69万9,900円から。
最高賞てん茶1キロ75万円 鈴鹿で入札販売会
8月の関西茶品評会出品茶の入札販売会が三重県鈴鹿市で開かれ、最高賞のてん茶が1キロ75万88円で落札された。平均落札額は昨年を上回り、世界的な抹茶ブームの影響で高値が付いた。
山形秘境「手打らーめん 紅花」の味噌バターポテトらーめんが話題
山形県東根市の山深い場所にある「手打らーめん 紅花」は、自家製ポテトチップスを約1個分のせた「味噌バターポテトらーめん」を提供。19歳で開業し約50年続く唯一無二の一杯を、ラーメンライター・井手隊長が実食した。
菊花の小鉢に秋の味覚、重陽の節句を彩る箱根の料理人
箱根の和の料理人、門馬敏さんが重陽の節句に合わせ、菊花を模した小鉢で秋の味覚を提供。旬の魳の焼き浸しや希少なきのこ「ホホホタケ」を使い、季節の訪れを料理で表現している。
かき氷は“ご褒美スイーツ”に進化、予算1000円以上が過半数
お店で食べるかき氷についてマイナビニュース会員503人にアンケート。半数が食べたことがあり、1000円以上を支払ってもよいと考える人が過半数に。和スイーツ系やフルーツ系など印象に残った味も紹介。
かき氷シロップ人気1位は宇治金時、支払い金額も調査
マイナビニュース会員301人を対象にしたアンケートで、好きなかき氷シロップは宇治金時(抹茶)が31.9%で1位に。かき氷に支払ってもいい金額は300~499円が最多の29.8%だった。
愛媛・松山「鯛そうめん」 縁起物のマダイと五色そうめんを堪能
愛媛県松山市の郷土料理店「五志㐂」で、祝いの席で振る舞われる「鯛そうめん(姿身)」を味わった。甘辛く煮付けたマダイと五色そうめんを盛り付けた華やかな一品で、価格は2200円。
山形・新庄の「くぢら餅」、黒糖の味わいとクルミの食感
山形県新庄市を中心に伝わる郷土食「くぢら餅」。黒糖の素朴な味わいとクルミの歯ごたえが特徴で、江戸時代の兵糧が発祥とされる。現在は7種類の味が楽しめる。
奥入瀬渓流ホテル、氷瀑アフタヌーンティー12月5日開始
「奥入瀬渓流ホテル by 星野リゾート」は12月5日から、氷瀑をテーマにしたアフタヌーンティーを提供する。暖房完備のドーム内で、氷の形成過程を学びながら、名所を模したスイーツやドリンクを楽しめる。期間は2026年12月5日から2027年2月28日まで。
星のや富士、富士山麓の開運ステイ 日の出カヌーや神社参拝
星のや富士は12月1日から、富士山麓で新年の運気を開く「開運ステイ」を開催する。日の出カヌーや神社参拝、伝統工芸体験などを通じて、新しい一年を晴れやかに迎える特別な滞在を提案する。
ヤエチカ、コスパ&タイパ重視のグルメ8選を紹介
東京駅直結の八重洲地下街(ヤエチカ)が、手頃な価格で素早く満足できる「コスパ&タイパグルメ」8選を紹介。大容量コーヒーやワンコインカレー、アジフライ食べ放題など、物価高の中でも楽しめるメニューが並ぶ。
たんぱく質不足に飽きたら練り物!ちくわやかまぼこの活用レシピ
サラダチキンやプロテインに飽きた人へ。料理研究家ジョーさん。が、ちくわやかまぼこなど練り物でたんぱく質をおいしく摂る方法を紹介。コスパ・タイパに優れ、毎日続けやすいと注目。
カレーに合う米「プリンセスかおり」販路拡大に苦戦、研究会で打開策模索
鳥取県産の香り米「プリンセスかおり」が販売開始から10年を迎えたが、知名度と生産量が伸び悩んでいる。県内の生産者は9人にとどまり、生産者らは研究会を開くなど販路拡大への試行錯誤を続けている。
白河の水草「ビャッコイ」PRの緑色ラーメン登場
白河市の水草「ビャッコイ」の自生地が国の天然記念物に指定される見通しとなり、地元ラーメン店「大仙」などが緑色の自家製麺を使った「びゃっこいラーメン」を開発。7日から1日10食限定で提供される。
「さぬきの月見だんご」予約販売開始、県内9店が新作
県産食材を使った「さぬきの月見だんご」の予約販売が3日、始まった。県内の和菓子店9社がオリジナルの団子を考案し、9月25日の中秋の名月に向けて順次販売する。
カレー米「プリンセスかおり」販路拡大に苦戦、研究会で打開策模索
カレー用に開発された鳥取県産の香り米「プリンセスかおり」が販路拡大に苦戦。販売開始から10年、生産者は9人にとどまる。生産者らは研究会を開き、アレンジ料理の提案など試行錯誤を続けている。


