久兵衛屋が秋冬グランドメニュー、炙りチーズや柚子おろし追加
武蔵野うどん専門店「久兵衛屋」は10月14日より秋冬グランドメニューを開始。看板商品の肉つけ汁うどんに「炙りチーズ」と「柚子おろし」の新トッピングを導入し、肉鍋焼きうどんも登場。
武蔵野うどん専門店「久兵衛屋」は10月14日より秋冬グランドメニューを開始。看板商品の肉つけ汁うどんに「炙りチーズ」と「柚子おろし」の新トッピングを導入し、肉鍋焼きうどんも登場。
グレイ・パーカー・サービスは、「まじかるちいかわ ふんわりもっちり ごろりん抱きぬいぐるみ」全3種(各7,700円)の受注予約を10月13日18時から10月20日正午まで「ちいかわマーケット」で受け付ける。2027年2月下旬より順次発送予定。
Uber Eatsが日本上陸10周年を迎え、利用者の初注文に関するアンケート結果を発表。初利用時期は「3年以上~5年以内」が最多の32.3%で、最近3年以内に使い始めた人が半数近くを占める。
ローソンは10月13日より、冷凍アルミ鍋シリーズが100円引きになるクーポンをアプリで配布。同時に新商品「台湾ラーメン」が加わり、全7種展開に。クーポンは10月26日まで利用可能。
JR大阪駅直結の大丸梅田店地下2階に、兵庫県中心のスーパー「ヤマダストアー」が12月12日オープン。約800坪の大型店舗で、大阪初出店となる。
ミニストップは2026年10月13日、秋の味覚を楽しめる新作5品を全国で発売。舞茸ごはんや彩りちらし寿司、デミオムライスに加え、かぼちゃプリンやココアティラミスなどのスイーツも登場します。
牛丼チェーン「すき家」は14日午前9時より「ローストポーク丼」の販売を開始。低温調理の豚肩ロースに特製醤油だれと白髪ねぎを合わせた一品で、並盛780円(税込)。にんにく、おんたま、山かけのバリエーションも同時発売。
岐阜市の老舗洋食店「三河亭」が、約8年間の休業を経て秘伝のソースを復活させ再オープン。家庭用に商品化し、9月末時点で約80本を販売する人気となっている。
任天堂は13日、京都・宇治市のニンテンドーミュージアム内に今秋オープンするレストラン「スーパーファミリーレストラン」をメディアに先行公開した。大皿料理やアラカルト、スペシャルドリンクなど、こだわりのメニューが明らかになった。
大阪府豊中市の「夢の公衆浴場 五色」次期社長の上原大輝さんが、5年前から通う「千里庵」のちゃんぽんを紹介。和風だしに野菜の旨みが凝縮された一杯に、店員の笑顔にも心が温まると語る。
セブン‐イレブン・ジャパンは10月12日から、栃木県内の店舗限定で「弱虫ペダル」オリジナルブロマイドプレゼントキャンペーンを開始した。宇都宮ジャパンカップ開催に合わせ、対象商品を300円以上購入するとシリアルナンバーが印字され、専用サイトでコードを発行してマルチコピー機でプリントできる。
回転寿司チェーンのくら寿司が10月16日から、人気ネタ5品を1皿110円(税込)で提供する「決算大感謝」フェアを期間限定・数量限定で開催。うなぎや厳選かに軍艦などが登場し、コーン軍艦は通常の1.5倍盛りに。
キリンビバレッジは「おいしい免疫ケア」シリーズ3品の中味とパッケージを刷新し、10月6日より全国で発売した。プラズマ乳酸菌を配合した機能性表示食品で、価格は100mlペットボトルで149円~。
ファミリーレストランのココスは10月13日より「マロンフェア」を開催。イタリア栗のマロンペーストを使ったパフェやモンブランなどデザート5品を、空港店舗を除く全国で12月上旬まで販売する。
石屋製菓は、1976年発売の北海道土産「白い恋人」が50周年を迎えるにあたり、2026年12月からパッケージデザインを順次刷新すると発表。雪の結晶をモチーフにした新ロゴ「ホワイトスノー」を導入する。
星野リゾートの「リゾナーレ八ヶ岳」は12月1日から25日まで、サンタクロース登場やクリスマススイーツ作りなど、家族で楽しめるクリスマスステイを提供する。
スターバックスのチルドカップシリーズから、秋限定の『スターバックス ジョイフルハーモニーティーラテ』が10月13日より期間限定で登場。ブラックティーにウーロン茶やジャスミン、アプリコットを組み合わせた華やかな味わいが特徴で、全国のセブン‐イレブンなどで販売されます。
セブン-イレブン・ジャパンは13日、フジテレビ系ドラマ『波うららかに、めおと日和』とタイアップした『坂井のほおばり 粒あんおはぎ』を沖縄県を除く全国で発売した。劇中に登場する甘味処「さかい」のおはぎを再現している。
遺されたコレクションを死後どう処理するか。古田雄介著『それ、死後もお宝ですか?』(集英社インターナショナル、1870円)が、売る・託す・捨てるの現実やデジタル遺品の課題を解説。家族への目録作成の重要性を伝える。
山口県産の日本酒の飲み比べが楽しめる「湯田温泉酒まつり」が11日、山口市湯田温泉2の井上公園とその周辺で開かれた。県内外から多くの愛飲家が訪れ、地酒を堪能した。
サンパウロの高級レストラン「DINHO'S(ジーニョス)」の2代目、パウロ・ゼガイブさん(60)は、ピッカーニャを世界で初めてシュラスコで提供したのは自身の父だと語る。1960年の創業時、食肉加工業の友人からこの部位を見つけたという。
日本料理店「賛否両論」オーナー笠原将弘氏が7日、YouTubeで「父が作ってくれた思い出の味」という2種類の焼きおにぎりレシピを公開。王道のおかかしょうゆ味と大葉&ごまのみそ味を紹介した。
大川家具をPRする「大川木工まつり」が10日、福岡県大川市で始まった。約130社が約1万点の家具を特別価格で販売するほか、木工教室も開催。12日まで。
宇都宮カクテル倶楽部は今月、加盟する全31店舗で新開発のモクテル2種の提供を開始した。「宮っ子」は雷都宇都宮、「SATUKI」は市花サツキをイメージ。ノンアル需要の拡大に対応する。
福岡市動物園内のレストランで、ツシマヤマネコをモチーフにしたソフトクリーム「守りたい!ツシマヤマネコソフト」の期間限定販売が始まった。学生が考案し、売り上げの一部は保護・繁殖活動に活用される。
岐阜県はリトアニアとの交流事業「リトアニアNOW2026」を実施中。県図書館の喫茶店では期間限定でリトアニア料理を提供し、写真パネル展も開催している。
芥川賞作家・柏原兵三の疎開体験を描いた『長い道』。舞台となった富山県入善町には、当時と変わらぬ風景が残る。小説や映画の舞台を訪ね、町の水と食の恵みも紹介する。
10日放送のテレビ大阪『大阪43市町村を大調査!誰も知らんキング』で、大阪の立ち食いそばビッグ3「都そば」「若菜そば」「南海そば」を徹底調査。27歳の渡邉ゆか氏が都そば代表取締役に就任した背景や、各店の人気メニュー、オンリーワン企画を紹介する。