半熟卵を生ハムで巻く月見おつまみが話題に
ブラックニッカ公式Xが7日、半熟卵を生ハムで巻いた『とろとろ卵の月見生ハム巻き』を紹介。ユーザーから「なんと邪悪な酒の肴」などのコメントが寄せられ、話題となっている。
ブラックニッカ公式Xが7日、半熟卵を生ハムで巻いた『とろとろ卵の月見生ハム巻き』を紹介。ユーザーから「なんと邪悪な酒の肴」などのコメントが寄せられ、話題となっている。
ヒルトン東京は、2階「メトロポリタングリル」で、フォアグラやトリュフ、キャビアを贅沢に用いた『アダムとイブのミートアフタヌーンティー』を9月1日から11月12日まで開催。ビーフウェリントンなど肉料理が主役のアフタヌーンティーです。
バーミヤンは9月10日から全店で40周年記念「謝謝バーミヤン」フェアを開催。白い麻辣湯、白い麻婆豆腐、味噌バミ郎そばなど限定メニューが登場する。
デニーズは16日から全国店舗で秋のグランドメニュー改定を実施。復活要望の多かった『あめいろたまねぎソースのスープハンバーグ』や、日清食品とのコラボ『完全メシ トムヤムクンのスープごはん』などが登場する。
大分県津久見市産のブランド養殖本マグロ「豊後まぐろ ヨコヅーナ」の魅力を海外に広め、市内への訪客につなげようと、同市などはソウルの大型デジタルサイネージで広告映像を放映している。
スターバックス リザーブ カフェは9月9日、栗の風味豊かな「コルネッティ マロンクリーム」を全国6店舗で発売。ラテにディップする「オータムディップスタイル」も提案する。
ゴディバ ジャパンは9月9日、ハロウィン限定「ゴディバ ブラックキャット コレクション」全8アイテムを全国の店舗とオンラインで順次発売する。ポムポムプリンやクロミのぬいぐるみチャーム付きセットも登場。
ファミリーマートが2026年9月8日から発売する新商品5選を紹介。白身フライ1.5倍の海苔弁当、チーズのせロースかつカレー、トリプルチーズ月見バーガーなど、期間限定のスペシャル仕様が登場します。
ローソンで2026年9月8日に発売される新商品5品を紹介。ポルチーニ香る生パスタや半熟玉子入りぶっかけうどん、ビビンパ風パスタサラダ、ゆずポン酢のネバネバご飯、塩味の特撰豚まんが登場する。
スターバックスのチルドカップシリーズから、新商品『ホワイトショコララテ』と『ほうじ茶&ティーラテ』が9月8日より全国で発売。秋に楽しみたい味わいに仕上げた2種類で、発売記念のプレゼント企画も同時にスタートする。
大阪大の特任学術政策研究員・中村麻貴さんが週に1度は食べるという、阪大吹田キャンパス内「レストランAOZORA」のパワーサラダ(税込み900円)を紹介。15種の野菜や季節の果物、自家製鶏ハムなどが入る数量限定メニューで、学外の人も利用可能。
JR仙台駅の駅ナカで酒蔵を経営する伊沢優花さん(33)は、海外向け自家醸造キット開発や透明タンクでの醸造公開など、自由な発想で日本酒の新たな可能性を切り開いている。
「MADE BY ME PROJECT」から、平成レトロで再注目のお茶犬とコラボした「おうちで手作り!お茶犬ケーキキット」が期間限定で登場。材料・道具が一式そろい、牛乳とフルーツを用意するだけで本格的なデコレーションケーキが作れる。お茶犬世代の友人3人が実際に作ってみた。
セブン-イレブンで2026年9月8日〜14日に発売される新商品5品を紹介。明太クリームうどんやロースかつ丼、牛丼、海老ピラフ、グリルチキン弁当など、暑い日にもぴったりのラインアップが揃う。
映画公開中の『ちいかわ』より、「ちいかわ キャラパキ さすまた付きVer.」(248円)が8月31日に発売。実際に購入し、さすまたでキャラクターをパキっと抜き出せるのか試してみた。
2022年に累計940万食を突破したファミリーマートの「生カヌレケーキ」が、スティックタイプの「生カヌレスティックケーキ」として9月8日に登場。カヌレとホイップクリームのバランスを保ちながら、ワンハンドで食べやすい進化を実食で検証。
2026年上期に公開され反響を呼んだ「立ち食いそば」を巡る記事を再掲。選挙運動中の政治家が立ち食いそばをアピールする一方、海外観光客お断りとする店が増える現実。進化系立ち食いそばの登場と、過去最多の訪日客がもたらす変化を考察する。
東京・昭和を代表する2つの商業施設が、立て続けに消えようとしている。1つ目は、9月30日に閉店する西武昭和店だ。本店と東陽店を構えていた東急百貨店も既になく、なんと大都会・東京における主要繁華街の一つである昭和から百貨店が消滅する。東京でさえ百貨店の成立が難しくなった、時代の変化を証言する出来事だ。
和食レストラン「和食さと」で、9月3日から期間限定コース「松茸料理&サーモン料理食べ放題」が全202店舗で始まった。松茸ごはんやサーモンお造りなど多彩なメニューを提供、10月14日まで実施予定。
資さんうどんの一部店舗で「秋の新メニュー」が登場。名物ぼた餅を使った「資ぼた餅ソフト」や「とろ玉海老天丼」、「ツナマヨおにぎり」などが楽しめる。対象店舗や価格も紹介。
和食レストラン「和食さと」は9月3日より期間限定コース「松茸料理&サーモン料理食べ放題」を全店で開始。松茸ごはんやサーモンお造りなど多彩なメニューを用意。価格は税込5929円から。
「西日本やきとり祭り2026」が12、13日に山口県長門市で開催。山口、愛媛、福岡など9県の12業者がご当地焼き鳥を販売し、「やきとりのまち」をPRする。
佐賀県基山町の米卸売会社「天野商事」が、米こうじと水だけで作る甘酒「甘糀」を開発した。米不足で価格高騰が続く中、付加価値の高い商品で農家を支援する狙いがある。
長野県佐久市の平尾山で桃を栽培する依田農園4代目の依田綾香さん(42)は、かつて「大嫌い」だった農業を父の急逝後に継ぎ、4年目で「楽しくて大好き」な仕事に変えた。繁忙期は朝4時起きで畑と勤務先を両立。今春立ち上げた農業サークルには30人余が参加し、平尾の桃を全国へ届ける夢を描く。
料理研究家みきママこと藤原美樹さんが、業務スーパーの冷凍『みたらしもちっこ』とホットケーキミックス、片栗粉で作るもっちり食感のドーナツレシピを公開。ミスタードーナツ『もっちゅりん』風と話題に。
新潟市中央区の割烹「炭なじ」女将・野口沙羅さんは魚嫌いだったが、釣りユーチューバーを経て克服。古民家改装の店で原始焼き料理を提供し、訪日客にも人気を集めている。
くら寿司は、「ちいかわ」コラボキャンペーンを6日の営業開始時から中止。従業員の不正行為が判明したためで、お詫びとして9月6日・7日の2日間、全品10%割引を実施すると発表した。
岐阜県恵那市と中津川市を走る明知鉄道で、秋の味覚のキノコ料理が楽しめる食堂車「きのこ列車」の運行が始まった。マツタケの土瓶蒸しやキノコご飯などが提供され、11月29日まで運行する。
昭和元年創業の「名曲喫茶ライオン」(渋谷区道玄坂)は、国内外から訪れる客にクラシック音楽とコーヒーを提供し続けて約1世紀。店長代理の山寺直弥さんが、創業時から変わらない味と空間を守っている。
讃岐製麺が韓国に再進出し、好調だ。2025年9月から1年足らずで4店舗を構え、時間帯を問わず行列ができている。4店舗合計の売上高は当初予算を上回る水準で推移し、2026年中には8店舗まで増やす計画だ。一度は撤退した市場で、何を変えたのか。