9月20日朝刊「本よみうり堂」で紹介する注目の新刊10冊
9月20日朝刊「本よみうり堂」で紹介する新刊10冊

9月20日(日曜)朝刊の「本よみうり堂」で紹介予定の書籍が発表された。今回取り上げられるのは、以下の10冊。

紹介予定の書籍一覧

  • ジュンパ・ラヒリ著『ローマ物語』(新潮社)
  • エリザベス・ウィルソン著『ショスタコーヴィチ 回想される生涯』(みすず書房)
  • 佐藤卓己著『受験戦争のメディア史 無名戦士たちの合格体験記』(NHK出版)
  • アン・アプルボーム著『独裁国家連盟』(草思社)
  • 遠藤理一著『「平和な日本」をガイドする 占領期日本における観光と戦後秩序』(春風社)
  • 石倉敏明著『共異体の人類学』(作品社)
  • ヤン・ハロルド・ブルンヴァン著『消えるヒッチハイカー』(東京創元社)
  • 奥野史一著『サイバー空間の地政学 「見えない戦場」の現在地と未来予測』(日本実業出版社)
  • 相馬皓介著『縄文力』(産業編集センター)
  • 鈴木保奈美著『わたし、そんなにとんがってましたかね。 獅子座、A型、丙午は巡る』(中央公論新社)

注意点

なお、掲載予定は変更となる場合がある。

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