マクドナルド「ポケモン夏マック」2026年夏実施、GO連携も
日本マクドナルドは2026年夏、55周年とポケモン30周年を記念した「ポケモン夏マック」を実施。過去最大級のコラボプロモーションで、Pokémon GOとのパートナーシップも約6年ぶりに復活する。
日本マクドナルドは2026年夏、55周年とポケモン30周年を記念した「ポケモン夏マック」を実施。過去最大級のコラボプロモーションで、Pokémon GOとのパートナーシップも約6年ぶりに復活する。
オーストラリア議会は、16歳未満の子どものSNS利用を禁止する世界初の法律を可決。TikTok、Instagram、Snapchatなどが対象で、違反企業には最大約50億円の罰金。
iPhoneユーザーが思わずうなずく日常シーンを漫画で紹介。最新AIサービスが続々登場する中、長年の習慣で反射的に「Hey Siri」と呼びかける人の心理を描く。
連載「機嫌がいい人の考え方」では、科学で解明された歩くことの効果や、一流経営者が不機嫌にならない理由、禅僧の負の感情を手放す方法など、穏やかな心を保つ秘訣を専門家が解説する。
日本テレビの水卜麻美アナ(39)が、後輩の徳島えりかアナ(37)と春に新潟県・佐渡島へ旅行したことをインスタグラムで報告。たらい舟での腕組みショットを公開した。
「了解しました」は敬語として失礼かどうか。ビジネス現場で意見が分かれるこの問題を、2つの立場から解説。国語辞典では失礼ではないが、マナー研修では「承知しました」が推奨される背景に迫る。
2023年の婚姻件数は47万組を下回り、初婚年齢は上昇。好きになれても結婚に踏み切れない未婚者の葛藤を、マイナビニュース会員500人の調査をもとに漫画家・青木ぼんろさんが描き出す。
警視庁サイバー対策課が、動画配信サービスに不正アクセスし約4万6800件のアカウントを退会処理した15歳少年から押収したIT機器を公開。その装備の充実ぶりに驚きの声が上がっている。
米司法省は8月、中国系動画アプリTikTokの親会社バイトダンスを提訴した。中国政府とのデータ共有を懸念するもので、TikTokは「事実に基づかない」と反論している。
Instagramで公開されたカラスの耳の穴の動画が話題に。普段は羽毛に隠れている薄ピンク色の大きな耳の穴が初めて間近で撮影され、189万回以上再生される反響を呼んでいる。
謎解きクリエイターの松丸亮吾が8日、Xを更新。一部ファンによる他のファンへのDMやリプライでの攻撃行為を確認したと明かし、「ファンを減らされて一番困るのは本人」と注意を呼びかけた。
KDDIは7月6日、ISP向けメールシステムへの不正アクセスにより、最大1223万件のメールアドレスと761万件のパスワードが流出したと発表。原因はサードパーティーソフトウェアのゼロデイ脆弱性で、5月16日から6月17日まで侵害が続いた。
家庭菜園で人気のバジル。花やつぼみをそのままにすると葉が硬くなり香りが弱まるため、早めに摘み取ることで柔らかい葉を長く収穫できるとSNSで注目。再生回数120万回超。
京都水族館が投稿したペンギンたちの一列散歩動画がXで話題。先頭が突然立ち止まり羽づくろいを始めると、最後尾のペンギンが隊列を追い抜くという予想外の展開に、SNSで「絶対先頭歩くなよって奴」などの反響が寄せられた。
関西テレビの村西利恵アナウンサーが7日、自身のインスタグラムでアナウンス部を離れ、宣伝・ブランディング部に異動したことを報告。寂しさと新たな仕事への期待をユーモア交えて綴った。
アナウンサーがニュース原稿で「生」を読む際、7種類の読み分けがある。生年月日は「せい」、生活は「せい」、生ビールは「なま」、生けるは「い」、生えるは「は」、生糸は「き」、生粋は「き」など、文脈で変化。
ブランド買取店「まねきや」が5日、YouTube番組『HOST CALL』のプラチナスポンサーとして紹介されていることについて、スポンサー契約は締結しておらず、関連部分の削除を求めると声明を発表した。
長野県の老舗菓子メーカー・天恵製菓が公開した、焼き上がったくりまんじゅうがコンベアを流れる動画が166万回再生を記録。SNSでは「ドラえもんのバイバインを思い出す」「ずっと見ていられる」と反響を呼んでいる。
MicrosoftはCopilotキーを「主役級の存在感」と宣伝する広告を公開したが、ユーザーからは右Ctrlキー復活や競合アプリへの変更を求める声が殺到。同社は再マッピング機能の導入を予定している。
Windows 11/10の一部デバイスで、起動時などに白い空白ウィンドウが表示される不具合が報告された。原因は未特定だが、Google Chromeのタスクスケジューラー関連が疑われている。
生成AIの出力を大きな手直しなしで仕事に使う実態を、マイナビニュース会員485人調査で分析。日常利用者の52%が「そのまま提出」経験あり。懸念は倫理より品質。自分はOKで他人はNGのダブルスタンダードは成立せず、分かれ目は「使うか」より「直すか」。
日本のSNS「タイッツー」が月間アクティブユーザー100万人を突破。テキスト主体のシンプルな仕様が支持され、Z世代を中心に急成長中。運営会社は今後の収益化に向け、広告や課金の導入を検討。
回転ずしチェーン・はま寿司で迷惑行為をSNSに投稿した男が逮捕された。はま寿司は「強い憤り」を表明し、店内での原則禁止事項を説明。他の客への健康被害を懸念し、悪質行為に毅然と対応する方針。
人気YouTubeチャンネル「あらかわちゃんねる」が四国の用水路でチョウザメを発見・捕獲。衰弱した個体を爬虫類YouTuber「ちゃんねる鰐」が治療し、1ヶ月後には回復。外来種問題と保護活動の一端を紹介。
Uber Japanは、広告事業「Uber Advertising」の新責任者にヨラム・シザンスキ氏が就任したと発表。シザンスキ氏は日本ロレアル、グーグル、アマゾンなどで20年以上の経験を持ち、広告営業戦略を統括する。