カテゴリー : SNS
牛丼チェーン利用率調査、すき家首位も吉野家は味で支持
アイブリッジのRank+調査で、よく行く牛丼チェーン1位はすき家(35.8%)、2位吉野家(31.0%)、3位松屋(26.1%)。すき家・松屋は「近さ」、吉野家は「味」が決め手。味変は紅生姜が人気。
井桁弘恵&影山優佳「W杯おつかれさま会」オフショット反響
俳優・井桁弘恵とタレント・影山優佳が1日、インスタグラムで「W杯おつかれさま会」を報告。中継共演した2人のリラックスしたオフショットに「天才コンビ」「ただただ良すぎる」と祝福の声が相次いでいる。
赤ちゃんの呼吸確認にベジータ様フィギュアがSNSで話題
すやすや眠る赤ちゃんのお腹の上で、人気アニメキャラクター・ベジータのフィギュアが呼吸に合わせて上下に揺れる動画がSNSで話題に。投稿主の家族の愛情あふれるエピソードと共に紹介。
職場の雑談、必要?不要?真逆の2人の考え方
ビジネスシーンで欠かせないとされる雑談。一方で「業務に集中したい」と避ける人も。同じ会社で働く真逆の2人の向き合い方から、雑談の役割と働き方の違いを考察する。
AIにメールチェックさせた新入社員の失礼な文面
AIにメールをチェックさせた新入社員が、取引先に明らかに失礼な文面を送ってしまった事例を紹介。丁寧で慎重な性格の社員がなぜ失敗したのか、AI活用の落とし穴を解説する。
就活のやらかし「未着サイレントはいやだ」
就活で選考結果を待つストレスは大きい。マイナビの調査から、連絡が来ない「サイレント」に悩む学生の実体験を紹介。たとえ不合格でも連絡があった方が気持ちを切り替えられるという声も。
ホラン千秋、高校同級生がGoogleでYouTube担当「銀の盾」直接手渡し
ホラン千秋が自身のYouTubeチャンネルで、チャンネル登録者数10万人を記念した「銀の盾」を開封。高校の同級生がGoogleでYouTube担当として働いており、直接渡されたことに感激した様子を公開した。
阪急「おさるのジョージ号」7月31日運行開始 3路線に
阪急電鉄は7月31日から、人気絵本『おさるのジョージ』とコラボしたラッピング列車「おさるのジョージ号」を神戸線・宝塚線・京都線に各1編成ずつ投入する。運行は2027年2月17日まで。
防衛省市ヶ谷庁舎にLUUP導入、業務効率化へ
防衛省は2026年7月1日、市ヶ谷庁舎に電動キックボードと電動アシスト自転車のシェアリングサービス「LUUP」を導入した。東京ドーム約5個分の広さを持つ庁舎内の移動を円滑にし、業務効率向上を目指す。
LGBTQ+認知76.7%でも職場カミングアウト5%未満の実態
LGBTQ+の認知率は76.7%に達する一方、職場でカミングアウトしている人は約5%にとどまることがdentsu Japanの調査で明らかに。認知と理解のギャップや高齢当事者の課題も浮き彫りに。企業のDEI推進が競争力に直結すると指摘。
中川安奈、ピチッとキャミ姿でヒューストン満喫
元NHKのフリーアナウンサー中川安奈(32)が、インスタグラムで米テキサス州ヒューストンを訪れた様子を公開。キャミソール姿のカジュアルコーデで現地を満喫し、ファンから「美ボディ全開」と絶賛の声。
元女性が婿入り決意、自衛隊時代の性別適合手術や家族の理解
性別を男性に変えた元女性が、交際中のスナックのママと結婚し婿入りすることを決意。彼女の父親の提案がきっかけで、両家の理解を得た経緯や自衛隊時代のホルモン治療について語った。
職場の挨拶で自分だけ無視?孤独感を和らげる方法
内閣府の調査で約4割が孤独感を抱える中、職場の挨拶でのすれ違いが不安を招く事例を紹介。小さなコミュニケーションが職場環境を改善し、孤立防止に有効であることを解説する。
AIに翻弄される2つのドラマが描く依存と喪失の恐怖
AIに本音を打ち明ける男と、AIに人生を奪われる女。2つのフィクションが描く、意思決定をAIに委ねる日常の危うさ。砂田将宏主演『AIに話しすぎた男』とNetflix『ブラック・ミラー』から考察する。
AWS FinOps Agentプレビュー、AIでコスト分析
Amazon Web Services(AWS)は、自然言語でAWSコストに関する質問に回答し、コスト異常の原因調査を支援する「AWS FinOps Agent」のパブリックプレビューを開始した。エンジニアはコスト変動の理由を尋ねるだけで、関連サービスや要因を特定できる。
米最高裁、位置情報取得は「捜索」 ジオフェンス令状で判断
米連邦最高裁は6月29日、警察が「ジオフェンス令状」によってGoogleからユーザーのスマートフォンの位置情報を取得する行為は、合衆国憲法修正第4条が保護する「捜索」に当たるとの判断を示した。短時間分のデータでも、また第三者のIT企業を介した場合でも、令状による保護が及ぶとした内容で、デジタル時代のプライバシーをめぐる歴史的判断となった。
木下優樹菜、ハンドクリーム誤飲で救急搬送
元タレントの木下優樹菜(38)が自身のYouTubeチャンネルで、ハンドクリームを誤って口にしたことでアナフィラキシーショックを起こし、救急搬送されたことを明かした。
小泉進次郎、ザキヤマとW杯観戦の異色2ショット公開
小泉進次郎防衛大臣がW杯日本対ブラジル戦を戦った日本代表を労い、自身のXでお笑いコンビ・アンタッチャブルの山崎弘也(ザキヤマ)とのユニフォーム姿の2ショットを公開。閣議でもサッカー談義で盛り上がったと報告し、反響を呼んでいる。
W杯日本敗戦でSNS誹謗中傷「開示請求して」の声
FIFAワールドカップ2026決勝トーナメント1回戦で日本がブラジルに1-2で敗戦。SNS上で選手への誹謗中傷が表面化し、政府広報オンラインも注意喚起を行う事態となっている。
雨宮塔子、パリの酷暑報告「27年で一番暑い」
フランス・パリ在住のフリーアナウンサー雨宮塔子がインスタグラムで現地の酷暑を報告。連日38℃前後の熱波で学校休校やパン屋の臨時休業が発生。自宅にはクーラーがなく、保冷剤を首に当てて寝ていると明かした。
テレワーカー4割が業務時間外連絡に即応答、20代は翌日対応
LASSIC調査で、テレワーク中の業務時間外連絡に対し「状況に応じて返信」が37.7%で最多。20代は原則翌営業日まで対応しない傾向が強く、40代は即応答が多い。男女差は小さく、通知オフは女性が高い。


