車の前で倒れる猫にヒヤリ、まさかの行動に4.4万いいね
登山口の駐車場で微動だにしない猫を発見し、心配して近づいたところ、まさかの行動に出たエピソードがXで話題に。4.4万いいねを集め、猫のあざとさに反響が寄せられた。常連客が語る真相とは。
登山口の駐車場で微動だにしない猫を発見し、心配して近づいたところ、まさかの行動に出たエピソードがXで話題に。4.4万いいねを集め、猫のあざとさに反響が寄せられた。常連客が語る真相とは。
マイナビニュース会員300人に聞いたところ、4割がZ世代の残業時に激励の言葉をかけた経験があると回答。素直に「ありがとう」と返す人から、無表情で無視する人まで、さまざまなリアクションが寄せられた。
松江市は、2025年12月に導入した宿泊税の25年度収入実績(3か月分)が5913万6000円だったと発表した。当初予算を下回ったものの、市は「ほぼ想定通りの成果」と評価している。
米ラッパーのマックルモア氏が、エド・シーラン氏のツアーから降板した後、自身の「フリー・パレスチナ・ツアー」を実施すると発表した。収益は親パレスチナ団体に寄付する。
「マクドナルドに入ったら牛丼しかなかった」と外国人が困惑した店舗を、日本推しラトビア人のアルトゥルさんが実際に訪れ、Xに投稿。5.6万いいねを集め、看板の紛らわしさに反響が寄せられた。本人に経緯や日本の不思議な魅力を聞いた。
学校や家庭に加え、オンライン上にも人間関係の場が増えている。都内の中学校でスクールカウンセラーを務める植原亮太さんが、SNSを巡る子どもたちのトラブルの実態を語った。
納豆のパックにものすごい形相で顔を突っ込むチワワの写真がThreadsで話題に。12万いいねが集まり、普段のおっとりした姿とのギャップに反響が寄せられた。飼い主に“大惨事”の詳細を聞いた。
拒食症で33kgまで体重が落ちた過去と、健康的に57kgまで増量した現在の姿を比較した写真がThreadsに投稿され、24万のいいねを集め話題となっている。HIYORIさんが公開の理由や乗り越えた道のりを語った。
拒食症で33kgまで体重が落ちたHIYORIさんが、健康的な57kgまでの変化をThreadsで公開し24万のいいねを集めた。投稿の背景には、過度なダイエットのデメリットが若い世代に伝わっていないという問題意識があった。
真っ二つに割れた風呂椅子の写真と「死因」を記した投稿がXで話題。妻の「高ケツ圧」が原因とユーモラスに綴られ、4.6万いいねを集めた。投稿者に詳しい話を聞いた。
祖母の葬儀に参列するため、約8年(2845日)伸ばし続けたヒゲを剃った男性の投稿がXで話題に。親戚から「何で剃ったんだ」と怒られたエピソードに2.4万いいねが集まり、反響を呼んでいる。
誹謗中傷対策としてX(旧ツイッター)やTikTokなどのSNSでAIによる投稿の検知・削除が行われている実態が、情プラ法に基づき今年初めて公表された。一方、公表データだけではAI判定の正確さを十分に検証できないとの指摘もある。
栃木県宇都宮市に住む84歳の若色マサ江さんの日常を収めた動画がSNSで人気だ。TikTokとユーチューブ、インスタグラムの総フォロワー数は20万人を超える。軽妙な孫とのやり取りや本音の食レポが反響を呼んでいる。
チアダンスを踊っているように見えるブロッコリーの写真がThreadsで話題。投稿には9.8万いいねが集まり、親子の温かいやり取りに反響が寄せられた。投稿者でチアダンス講師のsaeさんに話を聞いた。
SNSの基本を専門家が解説。総務省調査ではLINEは10~60代で9割超、インスタは60代でも36%が利用。使いやすさと没頭しやすさが普及の理由。
セクシー女優の瀬戸環奈さんが自身のYouTubeチャンネルで、アダルト規制の厳しさに理解を示しつつ、ルールの範囲内で工夫して頑張りたいと決意を語った。メンバーシップ開始も告知。
川淵三郎氏がコラムで、SNS上の誹謗中傷の深刻さを指摘し、意味のある批判と悪口の区別やAI活用の必要性を提言。また、高市首相の実績を評価し、国民を前向きにする発信の重要性を訴えた。
体調不良で寝込んでいる間に、8歳の息子が冷蔵庫いっぱいに描いたサメのアートが話題に。母親が「永久保存したい」と投稿した画像には9466件のいいねが集まった。
動画共有アプリTikTokを装った不正アプリでスマホが乗っ取られ、PayPayで不正送金される被害が8月から急増。PayPay社は確認を呼びかけ、トレンドマイクロは遠隔操作の危険性を指摘する。
夫のために手作りしたシャツの余り布で娘のワンピースを仕立てた“お揃いコーデ”の写真がThreadsで話題。akariさんが投稿した写真には2.0万いいねが集まり、手作りの温かさと家族の微笑ましい姿に反響が寄せられた。
小泉進次郎防衛相が年金受給開始年齢を「80歳」に引き上げるとした発言がSNSで拡散しているが、実際は8年前の講演で「60~80歳の間で選べるように」と提案したもの。誤解が繰り返される背景を解説する。
マイナビニュース会員300人に聞いたところ、半数にあたる150人が「Z世代の部下や同僚の気になる行動を見たことがある」と回答。言葉遣いやメール、スマホ、電話対応など、具体的なエピソードを紹介する。
ガラスをつたうリアルな水滴の油彩画がSNSで話題。Naoya Ohtaniさんが約4時間で描き上げた作品には1.8万いいねが集まり、「写真だと思った」と絶賛の声が寄せられている。
犬のトイレに「いっぽまえへ」とひらがなで書かれた貼り紙がThreadsで話題に。投稿主の友人が飼うポメラニアン「わたげ」くんは、貼り紙後、トイレの失敗が約2回に1回から5回に1回に減少し、今では完璧になったという。
欧州委員会は17日までに、SNSやAI、オンラインゲームの子どもの利用を制限する「子ども法案」をとりまとめた。企業に安全設計や年齢確認を義務付け、違反時は最大で世界売上高の6%の罰金を科す。
マツコ・デラックスが13日放送の『週刊さんまとマツコ』で、永野の「コストコのロケはYouTubeでやるべき」という提言に深く納得。YouTuberの方が本音を言えるとして、テレビのロケに疑問を呈した。
生成AIを利用した商品選びで、約6割の人がAIによる大量のデータ比較に時間的・心理的な負担(タイパ疲れ)を感じていることが、フロンティアの調査で分かった。購入後にモヤモヤした経験がある人は61.5%に上る。
新卒就職者の3年以内離職率は31.5%に上り、入社後のミスマッチが課題となる中、マイナビの調査から就活生の「目線」に関するエピソードを紹介。青木ぼんろ氏のイラストでお届けする。
欧州連合(EU)のフォンデアライエン欧州委員長は16日、一般教書演説で15歳未満のSNS利用を制限する「子ども法案」を提案すると発表した。動画アプリや一部のAI、オンラインゲームも規制対象となる見通し。