井桁弘恵と影山優佳、W杯中継を共に駆け抜けた労いの会
俳優の井桁弘恵(29)とタレントの影山優佳(25)が7月1日、それぞれのInstagramを更新。「FIFAワールドカップ2026 北中米大会」の中継を共に担当した2人が「ワールドカップおつかれさま会」を開いたことを報告し、リラックスしたオフショットが話題を集めている。
公開された写真には、顔を寄せ合って笑顔を見せる2ショットや、お互いにピースサインを決めたカット、ちゃめっ気あふれる表情を捉えたものなど、複数枚が含まれている。普段の仕事とは異なるオフの雰囲気がにじみ出ており、ファンからは「女神の2ショット」「かわい過ぎる」といった声が寄せられた。
井桁弘恵「個人的にたくさん助けられました」
井桁は「お互いを労い合った時間でした」と影山との時間を振り返り、「個人的にたくさん助けられました ぜひ次は影山ちゃんと一緒にサッカーを観に行きたい」とコメント。中継での共演を経て、プライベートでも親交を深めた様子がうかがえる。
一方、影山も「このお仕事の大変さもよく知ってきているので そんな中で、サッカーを好きになってくれて伝える活動をしてくださって本当にありがとうございます!! また今度一緒にサッカー観に行こうねっ」と井桁への感謝と愛情をつづった。
SNS上では「天才コンビ」「ただただ良すぎる」と絶賛の声
コメント欄には、「天才コンビ」「ただただ良すぎる」「お二人ともお疲れ様でした」「また4年後!!!!!」「またここから最高の景色を目指して行きましょう」など、2ショットに感激する声やW杯での活躍をねぎらう声が数多く寄せられている。井桁と影山は、それぞれ俳優・タレントとして活躍する一方、サッカー中継の顔としても注目を集めた。今回のオフショットは、その絆の深さをファンに印象づけるものとなった。



