吉本新喜劇座長すっちーさん、自転車アンバサダーに
岡山中央署は12日、吉本新喜劇座長のすっちーさんを「自転車アンバサダー」に任命。高校生約50人にギャグを交えヘルメット着用や安全運転を呼びかけました。
岡山中央署は12日、吉本新喜劇座長のすっちーさんを「自転車アンバサダー」に任命。高校生約50人にギャグを交えヘルメット着用や安全運転を呼びかけました。
EU欧州委員会のフォンデアライエン委員長は13日、子供のSNS利用に年齢制限が必要と述べ、今秋にも規制案を提示する方針を示した。専門家会議は3歳未満のスマホ接触禁止などを提言。
選挙時のSNS偽・誤情報対策を強化する改正公職選挙法と改正情報流通プラットフォーム対処法が13日、参院本会議で可決、成立。生成AI使用の画像・動画に表示義務、事業者に対策義務化。来年3月1日施行。
起業家の溝口勇児氏が13日、Xで『Smart FLASH』に掲載された滝口涼介被告との写真について謝罪し、「自分の脇が甘かった」と反省。ファン対応の結果と釈明した。
職場の人間関係がストレスの大きな要因となる中、マイナビニュースが会員1000人にアンケート。「やばい同僚」の実体験を厳選し、4コマ漫画で紹介。問題提起するが上司の前では無言になる同僚など、共感必至のエピソードが話題に。
LINEヤフーは7月13日、ゲーム「LINE ポコポコ」などのユーザー710万件近くの識別情報を外部の広告ツールに誤送信していたと発表した。氏名や住所などは含まれず、二次被害は確認されていない。
Xで数字を数え続ける非公式bot「数え続ける世界のナベアツbot」のアカウント数が7月13日、30万に到達。30万台はすべての数字に「3」が付くため「今後約17年間アホになり続ける」との試算がXを飛び交い、注目を集めている。
手芸用品店ユザワヤが提案する保冷剤を入れられる「ひんやり付け襟」がSNSで話題。首の後ろのポケットに保冷剤を収納でき、冬はカイロとしても使える。動画で簡単に作れるレシピも公開され、アレンジの自由度の高さが評価されている。
EUのフォンデアライエン委員長は13日、子どものオンライン保護に関する専門家報告書を受け取り、SNSを含むデジタルプラットフォームへの年齢に応じた段階的アクセス制限の必要性を表明した。
スマホがマイクで会話を盗聴し、広告に利用しているという噂は後を絶たない。しかし、現時点でこの説を裏付ける確固たる証拠はない。本記事では、大規模調査やFTCの申し立てなどの最新事例を基に、噂が消えない理由を探る。
落語家の桂三度が自身のXで、"世界のナベアツ"時代のネタを再現するbotアカウントが30万回の投稿を達成したことに反応。「いっけー!」と応援しつつ、今後の展開にユーモアを交えてコメントした。
米下院は13日、中国企業ByteDanceにTikTokの米国事業売却を義務付ける法案を賛成多数で可決した。国家安全保障上の懸念が背景。上院での審議は不透明。
歌舞伎俳優の中村橋之助(30)がインスタグラムで、妻で元乃木坂46の能條愛未(31)との新婚旅行の様子を公開。モルディブのコテージではしゃぐ動画には能條も一瞬映り込んでいる。
ITmedia NEWSの週間アクセスランキングで話題のOpenAI新音声モデル「GPT-Live」を記者が実際に試した。関西出身の記者が関西弁で話しかけると、AIは「生まれも育ちも関西」と自称し、トーストを「素焚き」、出汁を「でじる」と発音。しかし、その自然さに違和感も。
千葉県・市川市動植物園が11日、世界的に話題のニホンザル「パンチくん」の新たな食事方法と来園者への協力を呼びかける投稿を公開。給餌中の大声禁止など安全対策を説明し、ファンから支持の声が集まっている。
メタが7日に公開したAI画像生成機能「ミューズ・イメージ」が、他人のインスタ画像を無断で利用できる仕様に批判が殺到し、わずか3日で停止。ハリウッドのエージェント企業CAAなどが抗議した。
読売中高生新聞の「ティーンのぶっちゃけ!英会話」が、今週のキーフレーズ「~をやっつける」を動画で解説。アンナとリコがニューヨークでロケ地巡りツアーに参加するストーリーを通じて、リアルな英語表現を学べる。
「ほんだし」をお湯に溶いて飲むシンプルな飲み方がSNSで話題に。公式アカウントの投稿が拡散され、疲労回復やリラックス効果を実感する声が多数寄せられている。
歌手の平原綾香(42)が自身のXで、飛行機内で隣の席の酔っ払った男性が大声で叫んだ際に「大丈夫っすか!」と声をかけ、その後2人で爆笑したエピソードを公開。CAのユニークなアナウンスにも触れた。
Metaは7月10日、画像生成AI「Muse Image」の機能の一部として、Instagram上の公開アカウントの写真から無断でAI動画を生成できる機能を無効化した。批判の声を受けた措置。
KnowBe4の調査で、日本のセキュリティリーダーの79%が自律型AIエージェントを業務に組み込み、世界最多。一方、ミスを安心して報告できる従業員は21%と世界最低で、心理的安全性の課題が浮き彫りに。
自動給餌器のロックを解除し、妹猫のために餌を出す猫コハク8号の動画がInstagramで7万いいねを獲得。AIと疑われるほどの神業と、その優しさが話題に。
ワールドカップ初出場で世界を驚かせたカーボベルデ。守護神ヴォジーニャのSNSフォロワーが急増する中、フジテレビ蜜谷CPが8泊11日の長期取材で親日国の実像に迫った。
NTTドコモが2025年度のdポイント年間消費数4052万ポイントを発表。うち約8割が外部加盟店での利用で、ポイント経済圏の活性化を示す。同社は「使われてこそ価値」と強調。