1Password、Claudeにパスワード見せずログイン新機能
パスワード管理ツール1Passwordが、AIアシスタントClaudeがユーザーのパスワードを見ることなくWebサイトにログインできる新機能「1Password for Claude」を発表。Mac向けに提供開始。
パスワード管理ツール1Passwordが、AIアシスタントClaudeがユーザーのパスワードを見ることなくWebサイトにログインできる新機能「1Password for Claude」を発表。Mac向けに提供開始。
総務省は7月17日、偽広告対策に関する有識者会議で、SNS大手5社に広告主の本人確認状況を調査。詳細な開示を求めた。GoogleやMetaなどは「リスクに応じて実施」と回答したが、具体策の説明はなく、透明性に課題が残った。
オーストラリア政府は16歳未満のソーシャルメディア利用を禁止する法案を連邦議会に提出。世界最厳格の規制で、違反企業には最大約5000万豪ドルの罰金を科す。
元外交官の多賀敏行氏が、読売新聞の英字紙「ジャパン・ニューズ」の英語学習コーナー「ニュースの英語PLUS」を活用した独自の英語術を紹介。語源や背景を掘り下げるユニークな解説で、受講者から高い支持を得ている。
ワークマンが公式インスタグラムで紹介した「ウィンドコア アイス×ヒーター ペルチェベストプロ3」は、スイッチオンで表面温度が約マイナス5℃まで急降下。ペルチェデバイスが5ヶ所で体を直接冷やす。
Googleは2025年7月16日、AIリサーチツール「NotebookLM」の名称を「Gemini Notebook」に変更した。製品の基本機能は変わらないが、GeminiアプリやGoogle検索を含むエコシステム全体との統合を強化。3000万ユーザーと60万組織が利用する本ツールは、今後さらに広範な連携を実現する。
国内の水族館で飼育されるラッコが1994年の122頭から現在はわずか2頭に減少。鳥羽水族館のみで「メイ」と「キラ」が暮らす。背景には海外からの個体入手困難や繁殖の難しさがある。
パスワード管理サービスの1Passwordは、AnthropicのAIアシスタント「Claude」と連携する新機能「1Password for Claude」を提供開始。認証情報をAIに開示せずログイン可能。
マイナビニュース会員300人調査で判明した職場の「謎ルール」。社内チャットで「承知しました」が連なる慣習など、曖昧な理由で続くルールが効率やモチベーションに影響。いとうちゃんの漫画で紹介。
テニス界のレジェンド、ロジャー・フェデラー氏は全ポイントの勝率がわずか54%だったと明かし、勝負どころを見極めてリソースを集中させる現代のビジネスリーダーにも示唆に富む意思決定論を披露した。
生成AI時代、副業人材の活用は単なる「数合わせ」ではなく、高度な専門性を取り込む新たな調達チャネルに。レバテックの調査で、副業エンジニアを活用する企業の約7割が「期待を上回った」と回答。人材戦略の再設計が急務。
スーパーの野菜売り場で15年働く青髪のテツ氏が、シワシワになったミニトマトを50℃のお湯に20秒つけるだけでプリプリに復活させる方法を紹介。
元オリンピック選手の中村恒一さんが、SNSで出会った日中ハーフ女性を名乗る詐欺師に1カ月で2500万円を騙し取られた実態を赤裸々に告白。信頼していた恩師の共通友達がきっかけで詐欺に遭った経緯を詳細に語る。
リモートと対面が混在する職場で、後輩とのコミュニケーションが離職率に影響。マイナビニュース会員1000人調査から「やばい後輩」体験を漫画化し、定着支援のヒントを探る。
お笑いコンビEXITの兼近大樹がABEMA Primeで、孤独対策としてのAI活用について持論を展開。「人間同士の恋愛をAIに置き換えることに違和感」と語る一方、心の癒し目的での活用は肯定した。
SNSテクノロジーズの調査で、主婦フリーランスの66.2%が未経験からスタート。月収1万円未満が44.7%と最多だが、76.7%が継続・拡大志向で、満足度はパートを上回る。
ミスをしても怒られず優しくフォローされる、困っていると手を差し伸べられる人には共通の特徴があります。本記事では、周囲に助けてもらえる人の習慣と、頼り上手になるための具体的な行動を解説します。
国産つまようじメーカーの一言から始まった企業公式アカウントの投稿リレー。マッチ、梅酒、寿司桶、東京タワーまでが製造工程や仕事の裏側を公開し、業種を超えてバトンがつながっている。
夏祭り気分を自宅で満喫したい方に、サントリー「オールフリー」、キリン「キリングリーンズフリー」、アサヒ「アサヒドライゼロ」の3種のノンアルコールビールと、焼きトウモロコシ、イカ焼き、焼きそば&たこ焼きの屋台風おつまみを紹介。
銀座ホステスが富裕層男性の徹底したセクハラ対策を解説。密室回避、デジタル証拠化、会食ルールなど、失うものの多いエグゼクティブが実践するリスク管理術とは。
タイガー魔法瓶が真空断熱フードジャーを使ったアイスクリームの持ち歩き術をXで紹介。20.8万件以上の表示を集め、「アイスを持ち歩ける!?」「すごい技術」と反響を呼んでいる。
タレントの磯野貴理子(62)が15日、インスタグラムで「きり田んぼ」の近況を報告。稲が順調に育っていることを伝え、田んぼの草取り作業に励む様子を公開した。昨年に続く米作り挑戦の一端。
7月16日朝、一部のクレジットカードで大規模な決済障害が発生。SNSでは「クレカ障害」がトレンド入りし、現金の重要性を再認識する声が相次いだ。三井住友カードは自社システムでは障害なしと回答。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、海外プライバシー法規制への対応に課題を抱える企業向けに、無料ウェビナーを7月29日に開催する。GDPRやCCPAの適用判断、グローバルプライバシーポリシーの整備、子どもの個人情報保護の最新動向を専門家が解説する。
バイドゥのSimejiが「世界絵文字デーに関する絵文字調査」を発表。20か国中13か国で「😭」が1位に。日本のTOP5は😭・‼️・💦・🤣・🥹で、共感や気遣いを重視する文化が浮き彫りに。Z世代は場面で使い分け、👍はビジネスで人気も「古い」印象も。
ママ友に寄生しSNSフォロワーを増やすことに執着した迷惑ママ・アイちゃんの悪事が暴かれ、悲惨な結末を迎える実話漫画『インフルエンサー気取りママ友の末路』を紹介。
子どものスマホ利用や生成AIの活用が進む中、Googleが都内で説明会を開催。YouTube Kidsやファミリーリンクなどのペアレンタルコントロール機能を紹介。専門家は「子ども自身の納得感が重要」と強調。
トランプ前米大統領は16日、自身のSNSでウクライナのゼレンスキー大統領を批判し、「もし私が大統領だったらロシアの侵攻は起きなかった」と主張した。共和党内のウクライナ支援慎重派の声を代弁する形で、2024年大統領選を見据えた発言とみられる。