X、フォロー相手の投稿表示拡大 改善へ
Xのイーロン・マスク氏は7月15日、アルゴリズムを修正しフォロー相手の投稿をより多く表示する一方、「いいね」連打で類似投稿が過剰表示されないようにした。リプライ欄が「知らない人との戦場」化していた問題を改善する。
Xのイーロン・マスク氏は7月15日、アルゴリズムを修正しフォロー相手の投稿をより多く表示する一方、「いいね」連打で類似投稿が過剰表示されないようにした。リプライ欄が「知らない人との戦場」化していた問題を改善する。
「~ですが」という文末の5文字が、リーダーの信頼を損ねる原因になる。矢野香氏の連載『信頼される話し方の本質』で、部下に見抜かれる頼りない話し方の特徴を解説。
OpenAIのGPT-5.6とAnthropicのFable 5を、ITmedia記者が実際の業務タスク3つで比較。コード生成ではFableが優位、仕様遵守ではGPT-5.6が柔軟。記者は「性能より性格で選ぶ時代」と結論。
「リスケ」「ブレスト」「コンセンサス」――職場で飛び交うカタカナ語にモヤる経験はないでしょうか。日本語に置き換えられるものも多く、誤解を招くリスクも。適切な使い分けのポイントを解説します。
就職活動でAIを活用する学生が増える中、短時間で情報を得られる便利さの一方、AIの回答を鵜呑みにすると失敗することも。マイナビ調査から実体験エピソードを紹介。
検索結果に表示される有名サービスを装った偽ツールやリスクの高いブラウザ拡張機能の見分け方を解説。URL確認やプライバシーポリシー、権限のチェックが重要。
読売KODOMO新聞の英語学習コーナー「What's up? English」7月号では、水中で口を大きく開けるジンベエザメの写真を使い、「He/She is ____ing.」のフレーズを楽しく学べます。動画レッスンも提供。
SNS上でAIが生成する似顔絵が話題となる中、専門家は個人情報流出のリスクを警告。利用者は写真をアップロードする前にプライバシーポリシーを確認すべきだと指摘する。
英国政府は16、17歳のSNS利用に午前0~6時の「門限」を設けると発表。動画の連続自動再生や無限スクロールも初期設定で無効化。2027年春からの導入を予定。
梅干し専門店「梅ボーイズ」が卵焼きに梅干しを入れるアレンジをXで紹介し、124.5万件以上の表示を記録。意外な組み合わせに「試してみたい」と反響が殺到している。
世界最大級の高級時計専門取引サイト「クロノ24」のホセ・ガステルCEOが来日し、時計市場の動向を語った。テイラー・スウィフト着用の時計が即完売した事例や、日本市場の高い評価について言及。
田舎では当たり前のコンビニトイレが、都会にはないことも。人気漫画「田舎あるある」から、上京した男性がコンビニで戸惑うエピソードをご紹介。答えは②「そもそもトイレがなかった」です。
進研ゼミ小学講座の公式Xが公開したしまじろうとコラショの「setlog」風動画が62.1万回再生を突破。「JKみたい」「私より流行に乗ってる」と反響を呼んでいる。
モデルの長谷川潤がインスタグラムで、88歳の祖母が7年ぶりにハワイを訪れたことを報告。母と祖母の顔出し2ショットや、妹家族も集まった家族全員の集合写真を公開し、感動の声が寄せられている。
マイナビニュースの調査で、職場で起きた「怪事件」が明らかに。302名の読者から寄せられた事例には、製図道具の「電動消しゴム」が性的な言葉に書き換えられるという新手のセクハラも。立場や年齢が異なる人々が集まる職場ならではの違和感を紹介する。
改正公職選挙法などが成立する中、TikTok Japan執行役員の安永修章氏が選挙投稿の監視体制を説明。24時間態勢で機械と人間が連携し、コミュニティガイドラインに基づき対応。収益化や真偽判断の難しさにも言及。
Instagramはリール動画の音声をAIで自動翻訳・吹き替えする機能の日本語対応を発表。2025年8月に英語・スペイン語で開始後、今回日本語を含む5言語追加。Meta AIが声質やトーンを維持し、リップシンクも可能。
Google画像検索が2001年の提供開始から25周年を迎え、Pinterest風の新ホーム画面とAI Overviewsでの画像生成機能を追加。新UIは数週間かけて米国から英語でロールアウトする。
愛媛県教育委員会は14日、教職員がSNSやメールで児童・生徒と私的なやり取りをした場合、原則として戒告の懲戒処分とする指針改正を決定。子どもへの性暴力防止が目的で、同日から適用。
さくらインターネットの田中社長は7月14日、フルリモート勤務を廃止しない方針をXで表明。GMOインターネットグループの熊谷代表が同日、在宅勤務を完全廃止したことへの受け答えだ。
映画『ちいかわ 人魚の島のひみつ』に登場する架空の飲食店「島二郎」が、実際のグルメサイト「食べログ」に特設ページを開設。SNS上で斬新なコラボ企画として大きな反響を呼んでいる。
LINEヤフーは7月2日、コミュニケーションアプリ「LINE」において、ブロックした相手の友だちリストから自分を削除できる新機能「プレミアムブロック」の導入を発表しました。この機能は8月以降にLINEラボで先行提供され、今秋以降に月額サービス「LYPプレミアム」の会員特典として正式リリースされる予定です。従来のブロック機能では相手の友だちリストに自分が残ったままだったのに対し、プレミアムブロックでは完全に相手の視界から消えることが可能になります。
OpenAIは予測市場KalshiのデータをChatGPTのワールドカップ関連回答に反映開始。例えば「イングランド対アルゼンチン、どっちが勝つ?」と聞くと、勝率予想グラフが表示される。
デニムの中に潜り込んだ姉猫と、動くデニムを不審に思い調査する妹猫のコミカルな攻防戦を捉えた動画がInstagramで話題。2.3万件のいいねを集め、飼い主が姉妹猫の関係性を語った。
Googleは画像検索開始25周年を機に、ホーム画面をパーソナライズギャラリーに刷新。米国英語ユーザー向けに順次展開。同時にAI画像生成機能も導入。従来の「探す」に加え「発見」「作成」を追加。
病院内のコンビニエンスストアで、ローソンが352店舗とシェア42%でトップを占める。その背景には、病院ごとに異なるニーズに対応する「病院営業チーム」の存在がある。
キャッシュレス決済が普及する中、漫画家・菅原県さんが描く「あるある」漫画が話題。2024年のキャッシュレス比率は42.8%に達し、政府目標の4割を達成。支払い方法を先に伝えることでレジがスムーズになるという体験談。