カテゴリー : SNS


X、フォロー相手の投稿表示拡大 改善へ

Xのイーロン・マスク氏は7月15日、アルゴリズムを修正しフォロー相手の投稿をより多く表示する一方、「いいね」連打で類似投稿が過剰表示されないようにした。リプライ欄が「知らない人との戦場」化していた問題を改善する。

Fable 5 vs GPT-5.6:記者が3タスクで検証

OpenAIのGPT-5.6とAnthropicのFable 5を、ITmedia記者が実際の業務タスク3つで比較。コード生成ではFableが優位、仕様遵守ではGPT-5.6が柔軟。記者は「性能より性格で選ぶ時代」と結論。

AI似顔絵がSNSで人気、個人情報流出懸念

SNS上でAIが生成する似顔絵が話題となる中、専門家は個人情報流出のリスクを警告。利用者は写真をアップロードする前にプライバシーポリシーを確認すべきだと指摘する。

都会のコンビニにトイレがない!?田舎者が困惑

田舎では当たり前のコンビニトイレが、都会にはないことも。人気漫画「田舎あるある」から、上京した男性がコンビニで戸惑うエピソードをご紹介。答えは②「そもそもトイレがなかった」です。

職場の怪事件!電動消しゴムがエロワードに

マイナビニュースの調査で、職場で起きた「怪事件」が明らかに。302名の読者から寄せられた事例には、製図道具の「電動消しゴム」が性的な言葉に書き換えられるという新手のセクハラも。立場や年齢が異なる人々が集まる職場ならではの違和感を紹介する。

TikTok、選挙投稿の監視は24時間 削除判断の線引きは

改正公職選挙法などが成立する中、TikTok Japan執行役員の安永修章氏が選挙投稿の監視体制を説明。24時間態勢で機械と人間が連携し、コミュニティガイドラインに基づき対応。収益化や真偽判断の難しさにも言及。

Instagram AI翻訳が日本語対応、リール動画吹き替え

Instagramはリール動画の音声をAIで自動翻訳・吹き替えする機能の日本語対応を発表。2025年8月に英語・スペイン語で開始後、今回日本語を含む5言語追加。Meta AIが声質やトーンを維持し、リップシンクも可能。

愛媛県教委、教員の私的SNS連絡を戒告処分に

愛媛県教育委員会は14日、教職員がSNSやメールで児童・生徒と私的なやり取りをした場合、原則として戒告の懲戒処分とする指針改正を決定。子どもへの性暴力防止が目的で、同日から適用。

LINE「プレミアムブロック」で完全断絶が可能?従来との違い

LINEヤフーは7月2日、コミュニケーションアプリ「LINE」において、ブロックした相手の友だちリストから自分を削除できる新機能「プレミアムブロック」の導入を発表しました。この機能は8月以降にLINEラボで先行提供され、今秋以降に月額サービス「LYPプレミアム」の会員特典として正式リリースされる予定です。従来のブロック機能では相手の友だちリストに自分が残ったままだったのに対し、プレミアムブロックでは完全に相手の視界から消えることが可能になります。

ChatGPTがKalshiのデータでW杯予想を表示

OpenAIは予測市場KalshiのデータをChatGPTのワールドカップ関連回答に反映開始。例えば「イングランド対アルゼンチン、どっちが勝つ?」と聞くと、勝率予想グラフが表示される。

Google画像検索25周年、Pinterest風ギャラリーに刷新

Googleは画像検索開始25周年を機に、ホーム画面をパーソナライズギャラリーに刷新。米国英語ユーザー向けに順次展開。同時にAI画像生成機能も導入。従来の「探す」に加え「発見」「作成」を追加。

キャッシュレス決済あるある漫画:支払い方法を先に

キャッシュレス決済が普及する中、漫画家・菅原県さんが描く「あるある」漫画が話題。2024年のキャッシュレス比率は42.8%に達し、政府目標の4割を達成。支払い方法を先に伝えることでレジがスムーズになるという体験談。

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