東京メトロ、Visaクレカ乗車30%キャッシュバック
東京メトロは7月16日から31日まで、Visaのタッチ決済でクレカ乗車を利用すると30%キャッシュバック(上限600円)するキャンペーンを実施。JCBカードではJ-POINTが通常の20倍になる。
東京メトロは7月16日から31日まで、Visaのタッチ決済でクレカ乗車を利用すると30%キャッシュバック(上限600円)するキャンペーンを実施。JCBカードではJ-POINTが通常の20倍になる。
金利上昇局面で住宅ローンの変動金利を選ぶ人が減り、全期間固定金利を選ぶ流れが強まると日本住宅ローン株式会社が解説。ライフプランに合わせた選択の重要性を指摘。
ファミリーマートは冷凍食品「バリューパック」シリーズをリニューアル。大容量化と価格据え置きでコスパを向上し、2024年3月から順次発売。全8商品をラインアップ。
日本の化粧品業界は研究開発力で世界トップ級だが、広告規制の独自ルールが競争力を阻害。自民党の研究会が規制見直しを提言し、政府も成長産業として議論を開始した。
シチズン時計の大治良高社長が、アメリカ市場での好調やブローバ買収の戦略、デジタル疲れによる機械式時計回帰など、グローバル時計市場での勝ち筋を明かす。売上高は1970億円と過去最高に迫る。
半導体部材世界首位の太陽ホールディングスがKKRから非上場化のTOB予告。買付価格4750円に対し株価は5277円と上回り、異例のディスカウントTOBとなっている。株主から見解を問われるも、経営陣はコメントを控えた。
アシックスの業績が絶好調。前2025年12月期は売上高・利益とも連続で過去最高を更新。株価は5月に上場来高値を更新し、22年安値の10倍以上に。今期は売上高9500億円、営業利益1710億円を見込み、来期には1兆円超えも視野に入る。
東北大学発の創薬ベンチャーNeusignal Therapeuticsが、第三者割当増資とAMED補助金を合わせて53.2億円を調達。6月のスタートアップ資金調達ランキング上位を紹介。
生命保険会社11社で金銭詐取など約20件の不祥事が続発。金融庁幹部は「業界全体の信頼を損なう深刻な問題」と苦言を呈し、プルデンシャル生命の会見を「噴飯もの」と批判した。
インパクト加重会計(IWA)を用いた投資戦略の有効性を検証。日本株式とグローバル株式のシミュレーションで、社会的価値と財務リターンの両立が可能か分析。富士通は外部性評価で世界3位、日本勢トップに。
オリエンタルランドが東京ディズニーランドとディズニーシーのチケット上限価格を10月から引き上げる。2023年度以来の値上げで、繁忙期の1デーパスポートが最大1万2400円に。
ロレックスの中古市場では、現行モデルだけでなく過去の名作が根強い人気。80万円台から購入可能なエクスプローラーI Ref.14270をはじめ、エクスプローラーII 216570、デイトジャスト16234の3本を厳選。クラシカルな魅力と日常使いの実用性を兼ね備えた逸品を紹介する。
帝国データバンクの調査で、2025年度の上場企業平均年間給与は692.6万円で過去最高。1000万円超の企業は235社と最多を更新。製造業は初の700万円台、海運業は1120万円でトップ。
トランプ前米大統領が、米国がビットコインなど仮想通貨を戦略準備金として保有する構想を表明。ビットコインは一時10%超上昇し、約7万ドル台に回復した。
ニトリが7月10日より新企画「毎日の暮らし応援。今月のお買い得品」を開始。第1弾は「盛夏対策」をテーマに、寝具や空調家電などを7月30日まで10%OFFで提供。物価上昇や猛暑長期化を受け、生活課題に対応する商品を毎月テーマごとに展開する。
マーキュリーの調査で、埼玉県の中古マンション市場で2020年から2025年にかけての駅別価格上昇率1位は三郷駅(86.4%)となった。郊外駅が上位を占め、都心の価格高騰が周辺に波及している実態が浮き彫りに。
マンション購入で後悔しないために、不動産Gメンが「間取りや設備よりも重要」と指摘する書類があります。その書類の名前と確認すべきポイントを解説します。
ソニーグループの2024年度第3四半期決算は、売上高4兆4937億円、営業利益4690億円。ゲーム・ネットワークサービス部門と音楽部門が好調で、通期業績予想を上方修正した。
四天王寺大学は2027年4月、社会学部人間福祉学科に社会福祉・健康スポーツ、経営学部経営学科にライフビジネスの各専攻を新設する。福祉マネジメントやスポーツウェルネスなど、実践的なコースを展開。