カテゴリー : サッカー
細川一颯、MMAデビュー戦へ自信「直樹に勝って9月も出る」
RIZIN初参戦でMMAデビュー戦に挑むBreakingDown王者の細川一颯が、直樹戦に向けて自信を語った。朝倉未来からの言葉や、9月のBreakingDown出場も明かした。
メッシ選手の父ホルヘ氏死去、68歳 代理人務める
サッカーアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ選手の父で代理人のホルヘ・メッシ氏が死去した。68歳。メッシ選手が幼少期を過ごしたニューウェルズ・オールドボーイズが発表した。
J2昇格テゲバジャーロ宮崎、開幕戦は横浜FCに0―1で敗れる
サッカーJ2リーグが開幕し、J3から昇格したテゲバジャーロ宮崎は8日、ホームのいちご宮崎新富サッカー場で横浜FCと対戦し、0―1で敗れた。次節は15日にアウェーでヴァンフォーレ甲府と戦う。
J3レノファ山口、開幕戦で長野に0―1敗戦
J3レノファ山口は8日、長野UスタジアムでAC長野パルセイロとの開幕戦に臨み、0―1で敗れた。ボールを支配し再三ゴールに迫ったが得点を奪えず黒星スタートとなった。
大阪プロレス888大会に800人熱狂 タコヤキーダーら豪快技
大阪プロレスの「松原888大会」が8日、松原市民体育館で開催され、約800人が熱戦を観戦。障害者支援団体が企画し、施設利用者や子ども約700人を無料招待した。
アビスパ福岡、開幕戦で神戸に0-1黒星…塚原監督「僅差だがこの一歩は大きい」
J1開幕節で、アビスパ福岡は百年構想リーグ王者の神戸に0-1で敗れ、黒星スタート。新戦力のウェリックポポらが好機を作るも無得点で、塚原監督は「僅差だがこの一歩はすごく大きい」と語った。
水谷隼、投資で8年間赤字も前向き「一瞬で返せる」
卓球金メダリストの水谷隼が、投資で億単位の損失を出しながらも「一瞬で返せる」と前向きな姿勢を語った。8年間一度もプラスになっていないことを明かし、藤本美貴を驚かせた。
柔道100キロ超級で松林清将がV、2冠達成
全国高校総体(インターハイ)で柔道男子100キロ超級を制した東海大相模の松林清将選手が、春の選手権に続く2冠を達成。右肩のけがを乗り越え、決勝では技ありで勝利した。
コンサドーレ開幕戦、5年ぶり勝利!徳島に2-0で快勝
サッカーJ2・北海道コンサドーレ札幌は8日、徳島ヴォルティスとの開幕戦に2-0で快勝し、2021年以来の開幕戦勝利を飾った。川井監督は「理想の流れで試合ができた」と語った。
青の煌めき国スポ公開競技開始 武術太極拳で小田桐選手V
「青の煌めきあおもり国スポ」の公開競技が8日、県内で始まり、三沢市で武術太極拳が行われた。成年女子の自選長拳で、八戸市の小田桐咲選手(30)が優勝した。
ラグビー日本代表、豪州に3点差で惜敗…HC「基礎的スキルに尽きる」
ラグビー日本代表は8日、大阪花園で豪州代表に32―35で惜敗。初勝利はならず、通算8戦8敗となった。ジョーンズHCは敗因を「基礎的なスキルに尽きる」と語った。
ヴァンラーレ八戸、J2初戦で富山に2-0勝利 佐藤選手2得点
J3から昇格したヴァンラーレ八戸は8日、ホームでカターレ富山と対戦し、2-0で勝利した。佐藤祐太選手が前半に先制点、後半開始直後に追加点を挙げ、J2での船出を飾った。
空手男子組手、日本航空・鈴木愛翔が決勝進出
全国高校総体(インターハイ)は8日、計7競技が5府県で行われた。空手男子組手個人で日本航空の鈴木愛翔選手(3年)が決勝進出を決め、「力を発揮できた」と語った。
長友佑都39歳、現役続行を発表 FC東京でプレーへ
日本代表DF長友佑都(39)が8日、現役続行を発表した。FC東京と契約済みで、週明けにも選手登録。今夏のW杯でアジア選手初の5大会連続出場を果たした。
韓国サッカー協会、外国人審判20人に性接待疑惑
韓国サッカー協会が2011~12年、男子代表の国際試合で外国人審判20人に性接待を提供した疑惑が浮上。監査報告書で指摘されていたが非公表だった。日本人審判も含まれる可能性。
金髪・ネイルOK!甲南大女子短距離躍進の理由
甲南大女子陸上部が女子短距離界で存在感を高めている。元日本記録保持者の伊東浩司顧問の指導のもと、個性を尊重した環境で東京五輪代表の青山華依らを輩出。強さの源泉を探った。
フラッグフットボール女子「最初はグー」秘策で五輪予選へ
フラッグフットボール女子日本代表が、欧米勢を欺く「最初はグー」の掛け声で五輪予選に挑む。じゃんけんの掛け声を応用した独自戦略で、強豪国を驚かせる作戦だ。
テゲバジャーロ宮崎、J2開幕戦へ 堤選手「勝つことが大事」
サッカーJ2・テゲバジャーロ宮崎は8日、ホームで横浜FCと開幕戦を迎える。FC大阪から加入したMF堤奏一郎選手は「とにかく勝つことが大事」と意気込み、J1昇格を目指す。
マラドーナ「神の手」ボール競売へ、予想16億円
1986年W杯でマラドーナ氏が「神の手ゴール」を決めた公式球が今月競売に出品される。落札予想価格は1千万ドル(約16億円)で、開始入札額は250万ドル。


