ベリンガム2発でイングランド60年ぶり頂点へ
W杯準々決勝でイングランドがノルウェーに逆転勝ちし、2大会ぶり4強入り。ベリンガムが2ゴールの活躍で1966年以来の優勝へ前進。アルゼンチンもスイスを破り、世界ランク上位4チームが準決勝へ。
W杯準々決勝でイングランドがノルウェーに逆転勝ちし、2大会ぶり4強入り。ベリンガムが2ゴールの活躍で1966年以来の優勝へ前進。アルゼンチンもスイスを破り、世界ランク上位4チームが準決勝へ。
頚椎症性神経根症のためRIZIN LANDMARK 15を欠場する篠塚辰樹がSNSで謝罪。対戦相手イ・ジェフンとファンに陳謝し、年内復帰を誓った。代役は火の鳥。
日本野球機構は13日、マイナビオールスターゲーム2026の監督選抜メンバーを発表。巨人から浦田、田中瑛、井上らが初選出され、パ・リーグからは新人の岩城颯空(西武)や藤平(楽天)ら4人が初めて選ばれた。プラスワン投票は22日発表。
WBC世界ライトフライ級王者・岩田翔吉が7月20日の初防衛戦へ向け公開練習。過去の防衛失敗を糧に、無敗の挑戦者エリック・バディージョを相手に「真のチャンピオン」を証明すると意気込む。
MBS・TBS系『情熱大陸』で放送されたバレーボール男子日本代表の特集がSNSで「神回」と絶賛。石川祐希選手や西田有志選手らのインタビュー、世界選手権敗退後の復活劇を描く。
サッカーW杯北中米大会で選手たちが履くスパイクをピッチサイドから撮影。メッシの白い専用スパイク「最後のタンゴ」、エムバペのモデル、日本のSVOLME製など個性光る足元を写真で紹介。ピンク色が多い理由も。
オリックスがロッテに7-2で勝利し2連勝。エスピノーザが来日3年目で自己最多の8勝目を挙げ、六回に太田の2点二塁打で逆転、九回に中川と西川の本塁打で突き放した。
ドジャースの大谷翔平選手が今季20号本塁打を放ち、チームの連敗を3で止めました。試合は5-2で勝利。大谷は2打点を挙げ、打率.312と好調を維持しています。
パリ五輪開幕まで1年となった26日、組織委員会のトニー・エスタンゲ会長は「史上最高の大会にする」と意気込みを語った。大会は2024年7月26日から8月11日まで開催。
ソフトバンクの栗原陵矢が12日の楽天戦で先制適時打と2ランを放ち、チームの全3打点を挙げた。前日には守備ミスで反省していたが、打撃で挽回。松本晴は6回9奪三振の好投で零封勝ちに貢献した。