パリパラリンピック開幕まで1年、日本勢メダル目標20個以上
パリパラリンピック開幕まで1年を切り、日本選手団のメダル目標が20個以上に設定された。前回東京大会の37個からは減少するが、競技レベルの向上を踏まえた現実的な目標として設定された。
パリパラリンピック開幕まで1年を切り、日本選手団のメダル目標が20個以上に設定された。前回東京大会の37個からは減少するが、競技レベルの向上を踏まえた現実的な目標として設定された。
第108回全国高校野球選手権徳島大会の1回戦で、川島が那賀に4-2で勝利。鳴門渦潮は七回に逆転し4-1で徳島市立を下す。徳島科学技術が39得点で大会新記録。
第108回全国高校野球選手権鹿児島大会は12、13日に2回戦8試合が行われ、第1シードの神村学園が喜界に10-0でコールド勝ち。鹿児島南、鹿屋農、大島、錦江湾、徳之島、鹿児島中央、鹿児島実も3回戦進出を決めた。
第108回全国高校野球選手権山口大会は13日、1回戦6試合を実施。小野田工が西京に競り勝ち、下松工は逆転勝利、聖光はコールド勝ちで2回戦へ。女子部員・岡藤美瑠選手のノックがチームを鼓舞した。
夏の全国高校野球選手権県大会2回戦で、昨夏準優勝の静岡が駿河総合に快勝。エース鈴木颯真投手が13奪三振完封勝利を挙げ、打線も長打3本でリードを広げた。静岡商は静岡学園に敗れるなどシード校で明暗が分かれた。
第108回全国高校野球選手権熊本大会2回戦が12、13日に開催。熊本北が接戦を制し、九州学院はコールド勝ち。東稜、有明、開新、岱志、熊本学園大付、城北も勝利。14日には4試合が予定される。
第108回全国高校野球選手権岡山大会で倉敷工が倉敷古城池に10-0で圧勝。玉野光南も美作に7-0でコールド勝ち。岡山大安寺や倉敷青陵も快勝し、14日は4試合が予定。
第108回全国高校野球選手権鳥取大会の1回戦が12、13日に開催。米子工が延長10回の末に鳥取東を10-8で破り、倉吉東は鳥取中央育英に8-1でコールド勝ち。米子松蔭と米子西も快勝した。
第108回全国高校野球選手権滋賀大会は13日、2回戦4試合が行われ、彦根東、八日市南、八幡、八幡商がコールド勝ちで3回戦進出。12日の試合では綾羽などが勝ち上がった。
第108回全国高校野球選手権東東京大会で、昨夏覇者の関東一が筑波大付に21-0で五回コールド勝ち。1番佐宗悠樹選手が5安打4打点の活躍で先制点の起点に。また岩倉は足立学園に1-0サヨナラ勝ち。
夏の高校野球群馬大会2回戦で、伊勢崎商のエース茂呂聖響投手が常磐打線を2安打無四球10奪三振で完封。前橋育英も高商大付を破り、シード校2校が姿を消した。3回戦は18、19日。
夏の高校野球群馬大会で、桐生の応援席では「応援指導委員会」が詰め襟の制服を着て熱い声援を送った。同委員会は「押忍の精神」を大切にし、勝利を祝う「ゲンゲロゲンのゲン」を披露。OBの松本英明さんと団長の井田玲奈さんが意気込みを語った。
夏の高校野球南北海道大会で、北海道文教大付が北照を破り、甲子園春夏連続出場を阻止。北大会ではクラーク記念国際と旭川龍谷がベスト4進出。小樽双葉の高橋投手が初完封。
第108回全国高校野球選手権岩手県大会で一関二の吉田将矢投手が6回1安打無失点9奪三振、打っては3点二塁打で計3打点の二刀流活躍。釜石は小笠原主将が同点打も敗退。
元アルゼンチン代表のオズワルド・アルディレス氏が、W杯でのイングランド戦を分析。アルゼンチンは完璧にはほど遠いと指摘し、次戦の因縁の対決に期待を寄せた。
サッカーW杯準決勝でフランスとスペインが激突。フランスは3大会連続決勝進出を狙い、スペインは近年の直接対決で2連勝中。14日(日本時間15日)にダラスで開催。
ノルウェーのエース、ハーランドがW杯準々決勝で無得点に終わり、チームも敗退。しかし今大会計7得点を挙げ、ノルウェー史上初の8強入りに貢献。「人生で最高の時間」と振り返った。
アルゼンチンがスイスに3-1で勝利し、2大会連続の4強入り。メッシは決勝トーナメント通算出場15試合で最多記録を更新。アルバレスが延長後半に勝ち越しゴール。