ベネズエラでM7.2とM7.5の地震連続、建物倒壊
南米ベネズエラで24日夜、マグニチュード7.2と7.5の地震が立て続けに発生。首都カラカスでは住民が避難し、複数の建物が倒壊した。死傷者は現時点で不明。
南米ベネズエラで24日夜、マグニチュード7.2と7.5の地震が立て続けに発生。首都カラカスでは住民が避難し、複数の建物が倒壊した。死傷者は現時点で不明。
英イングランド南部で24日、6月の最高気温記録が36.1度に更新された。気象庁は赤色警報を発令。チャールズ国王も携帯扇風機を使用。スペインやフランスでも記録的暑さ。
ロシアの裁判所は6月24日、改革派野党ヤブロコのマキシム・クルグロフ副代表(39)に対し、ソーシャルメディアへの投稿でウクライナ侵攻を批判したとして、拘禁7年の実刑判決を言い渡した。
25日の青森県での最大震度6強の地震を受け、民放キー局5社は報道特別番組や地震情報を伝える緊急編成を実施。テレビ東京のみ情報番組内でテレビショッピングを継続し、視聴者の反響を呼んでいる。
コスモエネルギーホールディングスは6月5日、長野県信濃町の「C.W.ニコル・アファンの森財団」で社員向けエコツアーを実施。抽選で選ばれた約20人の社員が参加し、森づくりや生物多様性について学びました。
東京・秋葉原のトレーディングカード専門店がオープンから2カ月で事業停止、負債約2億円。資金繰りの専門家が指摘する「現金不足のスピード」と、高額買取が招く危険な構造を解説。
内定を得た就活生が、企業の口コミサイトで否定的な評価を目にし、入社後の不安に苛まれるエピソードを紹介。マイナビの調査から、社員の声をどこまで信じるべきか悩む実態が浮き彫りに。
警察官を装って電話をかけ、逮捕状や家族構成などをちらつかせ現金をだまし取る「ウソ警察官詐欺」の被害が増加。巧妙化する手口に対し、警察は国際電話ブロックなどの対策を呼びかけている。
オランダの研究で、犬や猫との触れ合いはポジティブ感情を高めるが、ストレス緩和効果は確認されず。特に猫の場合、ストレス時に触れ合うとネガティブ感情が増幅する可能性が示唆された。188人の飼い主を対象に5日間のリアルタイム調査。
警察庁の調査で家庭・職場・近隣関係の相談が年間28万件を超えることが判明。ご近所トラブルは誰にでも起こり得る問題で、早期の話し合いが重要。マイナビニュース会員の体験談を漫画で紹介。
JR東海は2026年夏季、東海道新幹線「のぞみ」の一部列車に「お子さま連れ車両」をお盆期間とシルバーウィークに設定。12号車を対象に、家族連れが周囲を気にせず乗車できるサービスを提供する。
東京都教育委員会は2025年度から、都立高校の校則を大幅に見直し、下着の色指定や髪型の規定など一部を廃止する方針を固めた。生徒の自己決定権を尊重するためで、約200校に影響。
フランス北西部で記録的な熱波により約6万8000世帯が停電。送電網の変圧器トラブルが原因で、仏人口の9割超に猛暑警報が出される異常事態となっている。
日本テレビ系『DayDay.』で夏場の腰痛が増加する理由を取り上げ、冷房や猛暑による体の冷え、水分不足、睡眠不足、運動不足が原因と解説。隠れ腰痛の危険性も指摘され、SNSで共感の声が多数上がっている。
東京都はシェアサイクル事業者と連携し、放置自転車削減に向けた新たな実証実験を開始する。2024年7月から都内3区で実施し、駐輪場の利用促進と違反放置の抑制効果を検証する。
オーストラリア・シドニーのクージービーチでサメに襲われ重体となった女性が、人工昏睡から一時的に回復し、家族に「愛している」と伝えた。兄がクラウドファンディングで明らかにした。
アカチャンホンポの調査で、出産入院中に自身のケアに不満を感じたママは経腟分娩で32%、帝王切開で45%に上ることが判明。困りごと1位は「からだのむくみ」で53%。
セブン-イレブンの阿久津知洋社長が24日、スムージー半額キャンペーンで発生した混乱について謝罪しつつ、経験を次回に活かす決意を示した。7月11日の「セブン-イレブンの日」に向けた新たな施策も発表。
将棋棋士の羽生善治九段が24日、自身のXで愛犬のゴールデンレトリバー・ルーク君が悪性メラノーマ(悪性黒色腫)と診断されたことを公表。同じ病気と闘う飼い主へエールを送った。
ファミリーマートはクマ被害防止のため、オオカミ型撃退装置「モンスターウルフ」の実証実験を群馬県桐生市の店舗で開始。50種以上の威嚇音とLED点滅でクマを警戒させる。
SAFELYが3~6歳の子どもを持つ家庭向けに、防災と知育を融合した「防災手ぬぐい」を発売。保護者調査では54%が子どもに救命情報を持たせておらず、アナログ設計で電源不要のツールが注目される。
ウェザーニューズは2026年の猛暑見解を発表。7~9月の平均気温は全国的に平年より高く、特に7月下旬~8月上旬にピークを迎えると予想。エルニーニョ現象の継続やダブル高気圧が厳しい暑さをもたらす可能性がある。
米国で鳥インフルエンザ(H5N1)の重症例が初めて確認された。ルイジアナ州の高齢男性が入院し、基礎疾患があった。CDCは一般市民のリスクは低いとしている。