ベッキー、庭で育てた自家製バジル披露「goodでした!」
タレントのベッキー(42)が6月30日、自身のインスタグラムを更新。庭で育てた自家製バジルをパスタに加えたと報告し、「goodでした!」とコメント。ファンからは「素敵」「ミントだけじゃなくバジルも?」と反響。
タレントのベッキー(42)が6月30日、自身のインスタグラムを更新。庭で育てた自家製バジルをパスタに加えたと報告し、「goodでした!」とコメント。ファンからは「素敵」「ミントだけじゃなくバジルも?」と反響。
中国の電気自動車(EV)大手BYDが2024年の売上高で初めて1000億ドルを突破し、米テスラを上回った。純利益も42%増の約53億ドルに。
サムスン電子は10日、折りたたみスマートフォンの最新モデル「Galaxy Z Fold6」と「Galaxy Z Flip6」を発表。AI機能を強化し、価格は据え置きながらも、薄型化や軽量化を実現した。
フランス極左政党「不屈のフランス」のメランション氏は、ソニーがPS向け新作ゲームをダウンロード版のみにする方針に反対し、ユーザーの財産権を擁護する姿勢を打ち出した。文化的遺産の保護を訴え、署名運動を呼びかけている。
中国EV大手BYDの2024年純利益は前年比34%増の約4025億円と過去最高を更新。世界販売も427万台と急伸し、テスラを上回る成長を見せた。値下げ競争にもかかわらず収益力を強化。
台湾の半導体受託生産大手PSMCが、日本初の工場を宮城県に建設する方針を固めた。2024年着工、2026年稼働を目指し、経済安全保障の観点から日本政府が支援する見通し。
オーストラリア議会は、16歳未満の子どもによるソーシャルメディア利用を禁止する世界初の法律を可決。違反企業には最大4950万豪ドルの罰金。TikTok、Instagram、Xなどが対象。
Windows 11の新しいスタートメニューが一般ユーザーを含む全対象ユーザーで利用可能に。Microsoftは段階的展開を完了し、26H2アップデート前に新機能を提供。カスタマイズ性やパフォーマンス改善が今後の課題。
日本政府は2030年までに全国のEV充電器を30万基に増やす目標を発表。現在の約3倍の規模で、高速道路のSAやPA、商業施設への設置を促進。
NTTドコモは2027年度までに全国の市町村で5G人口カバー率90%を達成する計画を発表。地方創生に向け、過疎地域での5G基地局整備を加速し、観光や農業、医療分野での活用を促進する。
辻希美が自身のYouTubeで高校1年生の長男・青空さんへの1週間分の弁当作りを定点カメラで撮影した動画を公開。手際の良さやボリューム満点のおかずに「参考になる」と反響が寄せられている。
iCloud+の非公開メアドには、ユーザー任意作成とHide My Email機能作成の2種類があり、ドメイン名や転送ルールが異なります。任意作成はicloud.com、機能作成はprivaterelay.appleid.comで、後者はApple認証元からのみ転送。両方とも送信には使えず返信のみ可能です。
米配車大手Uber Technologiesは、日本国内でタクシー配車アプリ「Uber Taxi」の提供を開始する。まずは東京・渋谷区エリアで実証実験を行い、年内に全国展開を目指す。
表参道ヒルズで「大Tシャツ展」が7月4日から19日まで開催。1000枚以上のヴィンテージTシャツを展示・販売。中には3ケタ万円の逸品も。Tシャツ史を彩る貴重なアイテムや著名人の思い出の一枚が並ぶ。
トヨタ自動車は、電気自動車(EV)向け全固体電池の量産技術を確立し、2027年にも実用化する方針を明らかにした。既存のリチウムイオン電池比で航続距離を2倍以上に伸ばせる可能性があり、EV普及の起爆剤となることが期待される。
Windows 11および10のMicrosoft Defenderを回避できる重大な脆弱性「RoguePlanet」が公開された。競合状態を利用した権限昇格の脆弱性で、修正パッチは未提供。MicrosoftはCVE-2026-50656として追跡中。
元NHKフリーアナウンサー中川安奈が、W杯日本対ブラジル戦の“神席”チケットを自力で入手した方法をインスタで公開。コネ疑惑を否定し、リセールサイトを活用した賢い買い方を共有した。
GoogleのエントリーモデルPixel 9aが、2026年8月に発売予定。Tensor G4チップ搭載で、7年間のOSアップデートとセキュリティパッチが保証される。価格は499ドルからと予想。
湘南モノレール江の島線が全線開通55周年。戦前・戦後の2度にわたり江の島島内への延伸計画があったが、住民反対や技術的問題で頓挫。現在の路線も延伸断念を経て、江の島への道のりは遠い。
Googleなどが導入するAI要約は便利だが誤りも多く、従来型検索を好むユーザー向けに、AIをオフにできる検索エンジン4選を紹介。DuckDuckGo、Brave Search、Dogpile、Startpageの特徴と設定方法を解説。
LIFULL HOME'Sの調査で、2026年1~5月の東京23区新築マンション平均価格は千代田区が3億5150万円で最高。墨田区など4区で初めて1億円を超え、23区中19区が1億円以上に。平米単価も上昇が続く。
OpenAIは2025年4月、ChatGPTの有料会員数が日本で100万人を突破したと発表。ChatGPT PlusやTeam、Enterpriseなど全プランを含み、国内でのAI普及が加速している。
トヨタ自動車と日産自動車がEV用バッテリーの共同開発・生産で合意し、2025年にも合弁会社を設立する。両社の協業はEV市場での競争力強化が狙いで、2028年までに生産能力を年50GWhに拡大する計画だ。
パナソニックが次世代EV電池で中国市場に本格参入。4680型円筒電池を量産し、テスラだけでなく中国EV大手にも供給。2025年までに生産能力を3倍に引き上げ、中国勢に対抗する。
2025年は「AIエージェント元年」と位置づけられ、自律的にタスクを実行するAIがビジネス現場に浸透し始める。専門家は、業務効率化や新たなビジネス創出の可能性を指摘する一方、セキュリティや雇用への影響など課題も山積していると警鐘を鳴らす。
中国のEV市場拡大で部品需要が急増。日本企業は技術優位を活かせるか。2023年の中国EV販売台数は前年比36%増の約950万台に達し、日本部品メーカーの戦略見直しが迫られている。