元力士・田代良徳、『ジョン・ウィック』新作でキアヌ&真田と共演!トークショーで秘話
キアヌ・リーブス主演『ジョン・ウィック:コンセクエンス』の公開を記念したマラソン上映&トークイベントが開催。元力士・田代良徳がSNS経由でのオファーで出演した経緯や、キアヌの努力家ぶり、真田広之の気遣いなどを披露した。防弾着物の秘密やキアヌのギフト伝説など、ファン必見のエピソードも明らかに。
キアヌ・リーブス主演『ジョン・ウィック:コンセクエンス』の公開を記念したマラソン上映&トークイベントが開催。元力士・田代良徳がSNS経由でのオファーで出演した経緯や、キアヌの努力家ぶり、真田広之の気遣いなどを披露した。防弾着物の秘密やキアヌのギフト伝説など、ファン必見のエピソードも明らかに。
第2次世界大戦中、ヒトラーの食事の毒見役を務めた女性たちを描く映画「ヒトラーの毒見役」が7月31日から全国公開。イタリア人監督が「戦争に苦しめられた女性たちの姿」を描いたと語る。
ジョディ・フォスターがフランス映画初主演を務めるミステリー『プライベート・ケース』で、物語の鍵を握る催眠療法シーンの映像が公開。同作は週末ミニシアターランキングで観客動員数1位を記録した。
『雨のエトランゼ』は石井隆が1970年代に発表した劇画を自ら脚本化したエロティック・ノワール。城定秀夫監督が映画化し、井筒しまが主人公・土屋名美役で映画初主演。東出昌大と毎熊克哉が共演。愛と孤独、エロスとタナトスが交錯する中、一人の女性と彼女に魅せられた二人の男の運命を描く。12月4日テアトル新宿ほか公開。
Netflixシリーズ『九条の大罪』が映画化。柳楽優弥主演、松村北斗、池田エライザらドラマキャスト続投。完全新作を2027年1月8日に公開。ティザービジュアル&映像も解禁。
ミュージシャンのROLLYが実写版『モアナと伝説の海』のプレミアに参加。タマトア役を続投し「茶色くて地味なカニから最高にグレードアップ」とコメント。TSUZUMIや尾上松也が劇中歌を生歌唱。アニメ版モアナ役の屋比久知奈もエンドソングを披露。7月31日公開。
ME:IのTSUZUMIが29日、都内で行われた映画『モアナと伝説の海』ミュージカルプレミアに参加。尾上松也、屋比久知奈と共にエンドソング「旅立とう 〜Along The Way〜」を初披露した。
ME:IのTSUZUMIが『モアナと伝説の海』実写版イベントでサプライズ登場したMOMONAに感涙。尾上松也らと劇中歌を披露。
映画『時には懺悔を』完成披露舞台あいさつで中島哲也監督が過去作品の問題で公開延期となったことを謝罪。調査ではコミュニケーション不足が背景と判明。新作ではハラスメント防止策やインティマシーコーディネーターを導入。西島秀俊、黒木華らキャストも登壇。監督は「心からお詫び」と述べた。作品は打海文三の同名小説の映画化で18年構想。
A24のラブストーリー史上No.1ヒット『ドラマなふたり』の予告編2本が公開。プロデューサー・アリ・アスターのコメントも到着。ゼンデイヤとロバート・パティンソン共演のラブストーリーで、結婚式直前のカップルに襲う「最悪の秘密」を描く。監督はクリストファー・ボルグリ、製作はアリ・アスター。
ブラムハウス最新作『オブセッション 災愛』が世界興収歴代1位を記録。7月31日より入場者プレゼントとして劇中アイテム「ワン・ウィッシュ・ウィロー」のペーパークラフトを配布。さらにAstra賞やVARIETYでも高評価。
韓国でZ世代に話題のミステリーホラー『怪速急行■■行き』より、主演チュ・ヒョニョンらによるコメント動画と、本編映像を使った「あなたの怪速急行乗客度」診断クリップが公開された。
ハリー・ライトン監督の長編デビュー作『ピリオン』が2026年12月4日公開。カンヌ国際映画祭で脚本賞を受賞し、A24が北米配給権を獲得した話題作。アレクサンダー・スカルスガルドとハリー・メリング共演。
ヴェネチア国際映画祭で審査員特別賞を受賞したジャンフランコ・ロージ監督のドキュメンタリー『ポンペイ、雲の下に生きる』が2026年10月2日より公開。ポスタービジュアルと予告編が到着した。
劇場版『TOKYO MER』の鹿児島ミッテ10で8月1日に予定の舞台挨拶イベントが、令和8年熊本地震の影響で中止。公式Xが29日に発表し、被災者へ深くお見舞いを述べ、イベントを楽しみにしていた人々に理解を求めた。同作は2021年放送の鈴木亮平主演ドラマの劇場版で、大規模災害に立ち向かう姿を描く。
作家・原田マハが自らの短編を映画化した監督デビュー作『無用の人』(蒼井優主演、イッセー尾形共演)が、第74回サン・セバスチャン国際映画祭コンペティション部門に選出された。2027年1月の日本公開に先駆け、スペインでワールドプレミアを迎える。
ジャンフランコ・ロージ監督最新作『ポンペイ、雲の下に生きる』が10月2日より公開。ベネチア国際映画祭で審査員特別賞を受賞した話題作で、東京大学の遺跡発掘チームも登場。
映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』と『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』が2本立て公開中。主演の今井竜太郎と長田光平が対談し、作品の魅力や撮影裏話を語った。
ディズニー&ピクサー映画『カーズ』が公開20周年を記念し、2026年9月4日から10日までの1週間限定で全国劇場上映。日本語吹替版で、マックィーン役土田大、メーター役山口智充、サリー役戸田恵子が出演。先着で記念ポストカード配布。全世界で4.62億ドルの興行収入を記録し、ゴールデングローブ賞アニメ作品賞を受賞した名作。
竹中直人が28日、都内で行われた日中国韓合作映画『ゴースト・オブ・ウエノ』会見で役作りをしない理由を明かした。自身のこともわからないのに役を演じるとわかるのかと語り、観客が役を創るとの持論を展開。門脇麦とワン・チイ監督も登壇した。同作は8月8日公開。
俳優の門脇麦(33)が独立発表後初の公の場に登場。日中国韓合作映画『ゴースト・オブ・ウエノ』(8月8日公開)で難役に挑み、「大変そうだなと腹をくくりました」と語った。会見には竹中直人、ワン・チイ監督も出席。同作は上野公園を舞台に孤独死した男性の人生を描くヒューマンミステリーで、門脇はソーシャルワーカー役を務める。
俳優の坂口健太郎が28日、大阪で開かれた主演映画『私はあなたを知らない、』の舞台あいさつに登壇。関西特有の「知らんけど」の使い方を披露し、中野量太監督の腕前に感心した。
サバイバル・ホラー『レディ・オア・ノット2』(2026年8月12日公開、ウォルト・ディズニー・ジャパン配給)より、主演サマラ・ウィーヴィングら主要キャストのインタビューを収めた特別映像とメイキング写真が公開。撮影の裏話や共演者との掛け合いが明らかに。
プラハの名門児童合唱団で実際に起きた性加害事件に着想を得た映画『ブロークン・ヴォイス』の予告編とポスタービジュアル、場面写真が公開。2026年9月19日公開。
ゾンビが社会に溶け込んだ世界で、人類最後のゾンビとなった娘を守る父親の奮闘を描く韓国映画『世界で最後の愛しい娘!』が11月13日に公開される。主演はチョ・ジョンソク。
俳優の坂口健太郎が27日、都内で行われた映画『私はあなたを知らない、』(8月28日公開)の完成披露舞台挨拶に登壇。演じた孤独な青年役について、脚本を読んですぐに出演を決めた理由を明かした。愛情とある意味の生々しさ、監督の正直な気持ちを感じたと語り、涙腺が緩むシーンについても告白。最後に「心の一本にしてください」と観客にメッセージを送った。
韓国で564万人を動員し2025年韓国映画No.1の興収を記録した『좀비딸』の邦題が『世界で最後の愛しい娘!』に決定。2026年11月13日より全国公開。ポスタービジュアルも解禁。