高橋文哉、『Tシャツが乾くまで』最終回後に感謝「瀬尾さんとのお芝居すごく楽しかった」
高橋文哉、『Tシャツが乾くまで』最終回後に感謝のメッセージ

俳優の高橋文哉が、TBS系金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』(毎週水曜 後10:00)の最終回を受け、13日までに自身のSNSでメッセージを発信した。

喫茶店「ひこうき」の従業員・矢野直人を演じる

『Tシャツが乾くまで』は、生方美氏久が脚本を手がける完全オリジナル作品。とある事故をきっかけに、当たり前に続くと思っていた日常を失った2組の夫婦を軸に、“喪失”と“再生”、“愛”と“秘密”を描き、大反響となった。

高橋は、瀬尾咲子(蒼井優)の夫・瀬尾充(松山ケンイチ)が営む喫茶店「ひこうき」の従業員・矢野直人を演じた。

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松山ケンイチとの2ショットで感謝を伝える

喫茶店のカウンターで松山と並んだ笑顔の2ショットを披露し、「この作品に、直人として関われたこと本当に幸せでした。瀬尾さんとのお芝居すごく楽しかったです。最後まで見届けて下さった皆様ありがとうございました!!」とつづった。

ファンからは「直人は、視聴者の気持ちを代弁してくれてた」「時々出る、直人の毒舌の虜でした」のほか、ラストの展開を見届けたファンからは「直人くん店長就任おめでとう」などの声が寄せられている。

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