能登空港限定ポケモングッズ、高額転売で県が注意喚起
能登空港の「のと里山ポケモン・ウィズ・ユー空港」への改称を記念した限定グッズが、フリマサイトで高額転売されている。定価990円のピンバッジが1万円、非売品のスタンプラリー景品が1500円で出品。県は「能登に来て購入してほしい」と訴え、供給拡大を検討している。
能登空港の「のと里山ポケモン・ウィズ・ユー空港」への改称を記念した限定グッズが、フリマサイトで高額転売されている。定価990円のピンバッジが1万円、非売品のスタンプラリー景品が1500円で出品。県は「能登に来て購入してほしい」と訴え、供給拡大を検討している。
テレビ東京の冨田有紀アナウンサーが14日、年次有給休暇を取得し『おはスタ』を休んだことをXで報告。復帰は翌日からで、ファンからは「お休みも大事」と理解の声が寄せられた。
『週刊少年ジャンプ』33号がワンピースカード付録目当ての転売ヤーにより売り切れ続出。マガジン連載の漫画家・金田陽介氏がXで「毎週読んでる勢からしたら迷惑」と苦言を呈した。
2026年上半期の情報サービス業の倒産が166件と過去10年で最多を記録。生成AIやノーコードツールの普及で価格競争が激化し、小規模事業者の倒産が全体の88.5%を占めた。東京商工リサーチが7月14日に発表。
Winkの鈴木早智子(57)が約半年ぶりにSNSを更新。韓国人俳優イ・ユリとの2ショットを公開し、9月26日に20年ぶりのライブ開催を発表。ファンから歓喜の声が相次ぐ。
人気料理研究家リュウジがローソン商品を実食レビュー。生ニンニクちょい足しなど「悪魔的アレンジ」で劇的にうまくなる裏技を披露。SSランク獲得商品も続出。
料理研究家リュウジがローソン商品を忖度なしで評価する第2弾企画を公開。前回C判定のハラミ商品が改良され再挑戦、新たに10品をSやCにランク付け。店頭ポップで展開予定。
かっぱ寿司がアサヒビールの「“キンキンDRY”ください!キャンペーン」に参画。7月13日から8月31日まで、キンキンに冷えた「アサヒスーパードライ」を提供し、写真投稿キャンペーンも同時開催。
モデルの滝沢眞規子さんがインスタグラムで、英国製高級ブランド「グローブ・トロッター」のスーツケース13個を自宅にコレクションしている様子を公開。ファンからは「車一台分」などの声が寄せられた。
シブがき隊の“フッくん”こと布川敏和(60)が14日、インスタで5年ぶりの運転免許更新を報告。新旧2枚の免許証写真を公開し、ファンから「若返ってますね」などの声が寄せられた。
吉本新喜劇座長の吉田裕がテンダラー浜本のYouTubeチャンネルで新たな愛車として1993年式の日産サニートラックを納車。家族用キャンプ車のはずが2シーターで、妻には未報告。浜本は「1ミリも笑えへん」と指摘。
ママ友に寄生し、SNSフォロワー増加だけを目的に生きてきた迷惑ママ・アイちゃん。すべての悪事が暴かれた彼女が辿る悲惨な結末とは。人気ブロガー・ねぼすけさんの実体験漫画『インフルエンサー気取りママ友の末路』第9話を紹介。
EUのフォン・デア・ライエン執行部長は、子どものオンライン安全に関する特別パネルからの報告書を受け、SNSはおもちゃではないと強調。利用開始年齢の設定やプラットフォームの安全責任など3つの論点を提示した。
マイナビの調査で、SNSで仕事を探したアルバイト就業者は14.7%に上り、10代では29.9%と高い。一方、怪しい求人を見かけた割合も10代・20代で3割超え、闇バイトと普通の求人の見分けがつきにくいと答えた人は47.7%に達した。
連載『否定しない言い換え事典』より、カチンときたときに「は?」はNG。いつも心穏やかな人が発する、相手を否定しない秀逸な「1文字」の言い換えを紹介。
LINEヤフーがYahoo!ニュース上にプレスリリースを掲載できる新サービス「ニュースPR by LINEヤフー」を開始。3万円で掲載可能となり、ネットメディア業界で大きな方向転換と話題に。
伯方塩業の「伯方の塩」サウンドロゴがJOYSOUND週間ランキングで初の1位を獲得。約3秒の楽曲が30年以上の統計で頂点に。放送当初は「耳障り」と言われた逆境を乗り越え、40年近く愛されるブランドの象徴に。
フィンランド、エストニア、スウェーデン、デンマーク、ノルウェーを約2週間周遊し、現金を使わずに過ごした結果、一度だけ硬貨が必要な場面に遭遇。トークン販売機で解決するも、最後に残った20クローネは行方不明に。公共交通アプリの国ごとの分断やEU規制によるAI機能制限など、課題も明らかに。
岡山中央署は12日、吉本新喜劇座長のすっちーさんを「自転車アンバサダー」に任命。高校生約50人にギャグを交えヘルメット着用や安全運転を呼びかけました。
EU欧州委員会のフォンデアライエン委員長は13日、子供のSNS利用に年齢制限が必要と述べ、今秋にも規制案を提示する方針を示した。専門家会議は3歳未満のスマホ接触禁止などを提言。
選挙時のSNS偽・誤情報対策を強化する改正公職選挙法と改正情報流通プラットフォーム対処法が13日、参院本会議で可決、成立。生成AI使用の画像・動画に表示義務、事業者に対策義務化。来年3月1日施行。
起業家の溝口勇児氏が13日、Xで『Smart FLASH』に掲載された滝口涼介被告との写真について謝罪し、「自分の脇が甘かった」と反省。ファン対応の結果と釈明した。
職場の人間関係がストレスの大きな要因となる中、マイナビニュースが会員1000人にアンケート。「やばい同僚」の実体験を厳選し、4コマ漫画で紹介。問題提起するが上司の前では無言になる同僚など、共感必至のエピソードが話題に。
LINEヤフーは7月13日、ゲーム「LINE ポコポコ」などのユーザー710万件近くの識別情報を外部の広告ツールに誤送信していたと発表した。氏名や住所などは含まれず、二次被害は確認されていない。
Xで数字を数え続ける非公式bot「数え続ける世界のナベアツbot」のアカウント数が7月13日、30万に到達。30万台はすべての数字に「3」が付くため「今後約17年間アホになり続ける」との試算がXを飛び交い、注目を集めている。