帰宅して目撃した完全無警戒な愛犬の寝姿に唖然
フレンチブルドッグのエルくんが、飼い主の帰宅時にソファで仰向けになり無防備に眠る姿がInstagramで話題に。46.9万いいねを集めた写真と飼い主の証言。
フレンチブルドッグのエルくんが、飼い主の帰宅時にソファで仰向けになり無防備に眠る姿がInstagramで話題に。46.9万いいねを集めた写真と飼い主の証言。
自衛隊東京地方協力本部が、熱中症対策として誤解されがちな塩分タブレットの正しい摂取方法を解説。塩分タブレットのみでは水分不足を招く恐れがあり、必ず水分と一緒に摂る必要性を強調している。
リモートと対面が混在する職場で“やばい後輩”とのすれ違いが離職や定着に影響。マイナビニュースのアンケートで実体験を収集。大卒3年以内離職率約33%の背景に、空調問題や相談相手不在などの課題が浮き彫りに。
特別なことをしなくても人に囲まれる「人が寄ってくる人」の特徴を解説。表情、聞き上手、否定しない姿勢など共通点を紹介し、実践すべき習慣も提案。周囲から愛される存在になるためのヒントが満載。
阪急電鉄が公式Xで電車撮影時の注意を呼びかけ。車体が鏡のように磨かれているため、自分や周囲の映り込みに注意が必要と投稿。フォロワーからは「ピカピカ過ぎる」と共感の声が相次いだ。
モデルでタレントのpeco(31)が8日、インスタグラムで長男(7)とオーストラリア・シドニーに滞在し、語学学校に通っていることを報告。2年半前から英語学習を開始し、今回のプチ留学に至った経緯や親子での挑戦を綴った。
日本マクドナルドは2026年夏、55周年とポケモン30周年を記念した「ポケモン夏マック」を実施。過去最大級のコラボプロモーションで、Pokémon GOとのパートナーシップも約6年ぶりに復活する。
オーストラリア議会は、16歳未満の子どものSNS利用を禁止する世界初の法律を可決。TikTok、Instagram、Snapchatなどが対象で、違反企業には最大約50億円の罰金。
iPhoneユーザーが思わずうなずく日常シーンを漫画で紹介。最新AIサービスが続々登場する中、長年の習慣で反射的に「Hey Siri」と呼びかける人の心理を描く。
連載「機嫌がいい人の考え方」では、科学で解明された歩くことの効果や、一流経営者が不機嫌にならない理由、禅僧の負の感情を手放す方法など、穏やかな心を保つ秘訣を専門家が解説する。
日本テレビの水卜麻美アナ(39)が、後輩の徳島えりかアナ(37)と春に新潟県・佐渡島へ旅行したことをインスタグラムで報告。たらい舟での腕組みショットを公開した。
「了解しました」は敬語として失礼かどうか。ビジネス現場で意見が分かれるこの問題を、2つの立場から解説。国語辞典では失礼ではないが、マナー研修では「承知しました」が推奨される背景に迫る。
2023年の婚姻件数は47万組を下回り、初婚年齢は上昇。好きになれても結婚に踏み切れない未婚者の葛藤を、マイナビニュース会員500人の調査をもとに漫画家・青木ぼんろさんが描き出す。
警視庁サイバー対策課が、動画配信サービスに不正アクセスし約4万6800件のアカウントを退会処理した15歳少年から押収したIT機器を公開。その装備の充実ぶりに驚きの声が上がっている。
米司法省は8月、中国系動画アプリTikTokの親会社バイトダンスを提訴した。中国政府とのデータ共有を懸念するもので、TikTokは「事実に基づかない」と反論している。
Instagramで公開されたカラスの耳の穴の動画が話題に。普段は羽毛に隠れている薄ピンク色の大きな耳の穴が初めて間近で撮影され、189万回以上再生される反響を呼んでいる。
謎解きクリエイターの松丸亮吾が8日、Xを更新。一部ファンによる他のファンへのDMやリプライでの攻撃行為を確認したと明かし、「ファンを減らされて一番困るのは本人」と注意を呼びかけた。
KDDIは7月6日、ISP向けメールシステムへの不正アクセスにより、最大1223万件のメールアドレスと761万件のパスワードが流出したと発表。原因はサードパーティーソフトウェアのゼロデイ脆弱性で、5月16日から6月17日まで侵害が続いた。
家庭菜園で人気のバジル。花やつぼみをそのままにすると葉が硬くなり香りが弱まるため、早めに摘み取ることで柔らかい葉を長く収穫できるとSNSで注目。再生回数120万回超。
京都水族館が投稿したペンギンたちの一列散歩動画がXで話題。先頭が突然立ち止まり羽づくろいを始めると、最後尾のペンギンが隊列を追い抜くという予想外の展開に、SNSで「絶対先頭歩くなよって奴」などの反響が寄せられた。
関西テレビの村西利恵アナウンサーが7日、自身のインスタグラムでアナウンス部を離れ、宣伝・ブランディング部に異動したことを報告。寂しさと新たな仕事への期待をユーモア交えて綴った。
アナウンサーがニュース原稿で「生」を読む際、7種類の読み分けがある。生年月日は「せい」、生活は「せい」、生ビールは「なま」、生けるは「い」、生えるは「は」、生糸は「き」、生粋は「き」など、文脈で変化。
ブランド買取店「まねきや」が5日、YouTube番組『HOST CALL』のプラチナスポンサーとして紹介されていることについて、スポンサー契約は締結しておらず、関連部分の削除を求めると声明を発表した。