W杯決勝、スペインvsアルゼンチン 堅守対攻撃 午前4時
サッカーW杯決勝は日本時間20日午前4時キックオフ。4大会ぶり優勝を目指すスペイン(世界2位)は今大会1失点の堅守、連覇がかかるアルゼンチン(同1位)はメッシらの攻撃陣が魅力。最強の矛盾対決を速報中。
サッカーW杯決勝は日本時間20日午前4時キックオフ。4大会ぶり優勝を目指すスペイン(世界2位)は今大会1失点の堅守、連覇がかかるアルゼンチン(同1位)はメッシらの攻撃陣が魅力。最強の矛盾対決を速報中。
松山英樹は全英オープン最終ラウンドでスコアを伸ばせず通算4アンダーの14位。4番からの4ホールで3ボギーを喫し「やり直したい」と悔しさをにじませた。優勝はR・フォックス。
サッカーW杯北中米大会の閉会式が19日、決勝戦に先立ちニューヨーク・ニュージャージースタジアムで開始。人気ユーチューバーIShowSpeedやポスト・マローンが登場し、トム・クルーズの出演も予定。
ドジャースの大谷翔平が22日に予定されていた先発登板を見送り。左膝の痛みの回復を優先し、球団は慎重な姿勢。ロバーツ監督は打撃に問題なしとしつつ、投手復帰には時間がかかると説明した。
Jリーグは新たな放映権契約を締結し、総額3000億円超の大型契約を発表。海外配信を大幅に強化し、2030年までの10年契約でリーグの国際的な認知度向上を目指す。
巨人の小笠原慎之介が移籍後初登板で6回無失点の好投。打線はキャベッジの適時打などで中日に6-1で勝利し、3カード連続勝ち越し。DeNAは3連勝、阪神も逆転勝ちで4カード連続勝ち越し。
19日のパ・リーグはソフトバンクが零封リレーで3連勝、日本ハムは清宮幸太郎の2ランで先制し山崎福也が3勝目、西武は高橋光成が8勝目を挙げた。
RIZIN LANDMARK 15直後、平本蓮と篠塚辰樹に独占インタビュー。平本は復帰戦のダウトベックに自信、篠塚は負傷からの復帰時期を語る。大みそかにはブラックローズ揃い踏みか。
サッカーW杯北中米大会3位決定戦でイングランドに敗れたフランス。エムバペが退任するデシャン監督に感謝のメッセージを送り、組織重視の姿勢がチーム分裂を防いだと語った。
佐々木麟太郎選手のマーリンズ入団表明を受け、ソフトバンクの三笠杉彦GMが「残念ではあるが応援したい」とコメント。城島健司CBOも「世界的な名選手になれば我々の評価も正しかった証明になる」とエールを送った。
元K-1王者の魔裟斗が、お笑いコンビ・ラランドのニシダの驚異的な筋力に驚嘆。ベンチプレス100kg、スクワット200kgをトレーニングなしで達成したニシダに「格闘技やってたらUFCチャンピオン」と絶賛した。
巨人が19日の東京ドームで中日に6-1で逆転勝ち。5回にキャベッジの適時打で先制し、7回に岸田の二塁打などで追加点。8回には門脇の2点適時打と泉口のソロ本塁打で突き放した。小笠原が今季初勝利。
米スタンフォード大の佐々木麟太郎選手(21)が19日、岩手県花巻市で会見し、マイアミマーリンズ入団を表明。ソフトバンクから1位指名も辞退し、「苦しい決断だった」と涙を浮かべた。
サッカーW杯北中米大会の決勝(日本時間20日)に先立ち、閉会式が同日午前2時30分から行われる。トム・クルーズ、ポスト・マローンら豪華出演者がステージを飾る。テレビ放送・配信予定も紹介。
FIFA技術研究グループは18日、2026年W杯の分析結果を公表。出場チームを32から48に拡大したことについて、TSG統括のアーセン・ベンゲル氏は「正しい決断で大きな成功」と総括した。
大相撲名古屋場所8日目、横綱大の里が王鵬を寄り切り5勝、豊昇龍は大栄翔を押し出し6勝。中日を終え、霧島、安青錦、琴栄峰、獅司の4人が1敗で首位を並走。
サッカーW杯北中米大会決勝で史上初のハーフタイムショーが実施され、BTSやマドンナらが出演する。FIFAは教育財団への支援を狙うが、サッカーファンからは批判の声も上がっている。
W杯3位決定戦でイングランドがフランスを6-4で破った。エムバペは2得点1アシストで通算22得点、1大会2桁得点はミュラー以来。デシャン監督のラストマッチを飾れず悔やんだ。
国際サッカー連盟(FIFA)は18日、2026年W杯期間中に選手らへの誹謗中傷の可能性があるSNS投稿を700万件以上特定したと発表。2022年大会の47万件から約14倍に急増した。