カテゴリー : 株式
日経平均5営業日連続上昇、終値6万9220円
週明け17日の東京株式市場で日経平均株価は前週末比506円45銭高の6万9220円25銭となり、5営業日連続で上昇した。AI・半導体関連銘柄が上昇をけん引する一方、東証プライム銘柄の約6割は値下がりした。
読売333、約1か月ぶりに史上最高値更新 8月10日週
8月10日週の読売333は週間で2・0%高となり、約1か月ぶりに史上最高値を更新。14日には初の54000円台に乗せた。日経平均やTOPIXと比較し、値動きはマイルドだった。
時価総額上位3社を選ぶだけ…プロの投資法
投資のプロが長年実践する、時価総額上位3社を選んで買うだけのシンプルな投資法が注目されています。オルカンより効果的とされるこの手法の詳細と、実践のポイントを解説します。
東証大幅反発、日経平均1500円高
15日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に反発し、前日比1500円超の上昇で3万9000円台を回復した。米株高や円安を背景に幅広い銘柄に買いが入り、市場心理が改善した。
NYダウ終値、107ドル安の5万3732ドル…2日ぶり値下がり
14日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価の終値は前日比107・58ドル安の5万3732・41ドルとなり、2日ぶりに値下がりした。米国のイラン経済制裁強化方針で中東情勢への懸念が広がり、幅広い銘柄が売られた。
読売333終値が最高値更新、8営業日連続上昇
14日の東京株式市場で読売株価指数(読売333)の終値は前日比255円29銭高の5万4083円88銭となり、8営業日連続で上昇し最高値を更新した。構成銘柄の6割が値上がりした。
日経平均、4営業日連続上昇 一時6万9000円台回復
14日の東京株式市場で日経平均株価は前日比405円高の6万8713円で終え、4営業日連続で上昇。一時は6万9000円台を約1か月ぶりに回復した。東証株価指数(TOPIX)も最高値を更新した。
東証続伸、日経平均一時6万9000円回復 米株高でハイテク買い
14日午前の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、一時6万9000円を回復。米株高を受けハイテク株中心に買いが広がり、TOPIXは最高値を更新した。
NYダウ終値、69ドル高の5万3839ドル 卸売物価の伸び鈍化で買い
13日のニューヨーク株式市場でダウ平均株価は前日比69.72ドル高の5万3839.99ドルとなり、4営業日ぶりに値上がりした。米卸売物価指数の上昇率が予想を下回り、利上げ観測が後退したことが買い材料となった。
読売333終値、約1か月ぶり最高値更新 7営業日連続上昇
13日の東京株式市場で読売株価指数(読売333)の終値は前日比289円24銭高の5万3828円59銭となり、7月6日以来約1か月ぶりに最高値を更新した。上昇は7営業日連続。
NYダウ3日続落、終値5万3770ドル ナスダックは上昇
12日のNY株式市場でダウ平均は3日続落し、終値は前日比21.58ドル安の5万3770.27ドル。一方、ナスダック総合指数は143.04ポイント高の2万6588.49で終了した。
米国株大幅反落、ダウ平均500ドル超安
12日の米株式市場でダウ平均株価は前日比500ドル超の大幅反落となった。ハイテク株の売りが広がり、ナスダック総合指数も3%超下落した。投資家のリスク回避姿勢が強まっている。
日経平均続伸、終値553円高の6万7524円…AI・半導体株上昇
12日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、終値は前営業日比553円84銭高の6万7524円06銭。米市場の流れを受けAIや半導体関連株が上昇し、東証プライム銘柄の6割超が値上がりした。
日経平均一時500円超上昇、6万7500円台で推移
祝日明け12日の東京株式市場で、日経平均株価(225種)は一時、前営業日の10日終値(6万6970円22銭)に比べて500円超上昇し、6万7500円台で推移している。
NYダウ終値、184ドル安の5万3791ドル 原油高が重しに
11日のNY株式市場でダウ平均は前日比184.13ドル安の5万3791.85ドル。中東情勢の不透明感から原油先物が上昇し、相場の重しとなった。
NYダウ、2営業日ぶり値下がり 中東情勢の不透明感で
10日のニューヨーク株式市場でダウ平均株価は前週末比60ドル安の5万3975ドルとなり、2営業日ぶりに値下がりした。中東情勢の不透明感から原油先物が上昇し、投資家心理が悪化した。
円安進行、対ドル一時159円台…介入後の上げ幅半分打ち消す
10日のニューヨーク外国為替市場で円相場が一時1ドル=159円台まで下落。日米協調介入以降の上げ幅を約半分打ち消し、円売り圧力が再び強まっている。
読売333終値、231円高の5万3232円…5営業日連続上昇
週明け10日の東京株式市場で、読売株価指数(読売333)の終値は前週末比231円54銭高の5万3232円82銭となり、5営業日連続で上昇した。構成銘柄の5割超が値上がりした。
日経平均、1363円高の6万6970円 3営業日ぶり上昇
週明け10日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は前週末比1363円51銭(2.08%)高の6万6970円22銭。3営業日ぶりに上昇し、AIや半導体関連株が買われた。
日経平均午前終値、1324円高の6万6931円 AI・半導体株買われる
週明け10日の東京株式市場で、日経平均株価の午前終値は前週末比1324円77銭高の6万6931円48銭。米国市場の上昇を受け、AI・半導体関連株が買われた。
東京株式市場、一時4万円台回復も終値は3万9千円台
東京株式市場で日経平均株価が一時4万円台を回復したが、終値は3万9千円台にとどまった。米国株高や円安を背景に買いが先行したが、利益確定売りに押された。
NYダウ151ドル高、5万4036ドル 利上げ観測後退で上昇
7日のNY株式市場でダウ平均は前日比151.83ドル高の5万4036.93ドルと2日ぶりに上昇。米雇用統計が予想を下回り利上げ観測が後退、ハイテクや金融関連銘柄が買われた。
日経平均、2日連続値下がり 終値76円安
7日の東京株式市場で日経平均株価は前日比76円55銭安の6万5606円71銭と、2日連続で値下がりした。中東情勢の緩和期待後退で原油先物が上昇し、AI・半導体株が売られた。


