カテゴリー : 株式
NY株、6営業日ぶり反落 464ドル安、利益確定売り優勢
6日のNY株式市場でダウ平均は6営業日ぶりに反落し、前日比464.02ドル安の5万3885.10ドルで終えた。上昇の反動で利益確定売りが優勢だった。
読売333終値、3日連続上昇 日経平均は半導体安で下落
6日の東京株式市場で読売333の終値は前日比361円高の5万2710円となり、3日連続で上昇した。一方、日経平均は半導体関連株の下落で617円安。
東京円、14銭円安の1ドル=157円86~87銭
6日の東京外国為替市場で円相場は午後5時、前日比14銭円安・ドル高の1ドル=157円86~87銭で大方の取引を終えた。対ユーロでは27銭円安・ユーロ高の1ユーロ=182円24~28銭。
AI以外も注目!テーマETF4選と投資の注意点
日本株市場で注目されるテーマ投資ETF。AI・半導体以外にも、エンタメ、人材投資、企業改革など様々なテーマがあります。今回はSBIネオトレード証券がピックアップした注目ETF4本と、投資時の注意点を解説します。
TOPIX再編、1700→1050銘柄に 「8月決戦」迫る
東証株価指数(TOPIX)の再編が大詰め。構成銘柄数は現在の約1700から約1050に減少する見通し。除外されれば経営への影響は大きく、企業は「8月決戦」に臨む。
ハイテク株に利益確定売り、日経平均617円安
6日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、終値は前日比617円18銭安の6万5683円26銭。前日の大幅上昇を受けてハイテク関連銘柄に利益確定売りが広がった。
日経平均3日ぶり値下がり、617円安の6万5683円
6日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに値下がりし、終値は前日比617円18銭安の6万5683円26銭。AI・半導体関連株が売られた一方、東証プライム銘柄の7割超が上昇した。
NYダウ3日連続最高値、終値5万4349ドル ナスダック下落
5日のNY株式市場でダウ平均は3日連続で最高値を更新し、終値は5万4349ドル超。ホルムズ海峡協議の合意期待や原油安が買いを誘った。一方ナスダックは5営業日ぶりに下落。
東京円、08銭高の1ドル=157円72~73銭
5日の東京外国為替市場で円相場は午後5時時点で前日比08銭の円高・ドル安となる1ドル=157円72~73銭で大方の取引を終えた。対ユーロでは33銭円安・ユーロ高の1ユーロ=181円97銭~182円01銭だった。
読売333終値、750円高の5万2348円…6割超の銘柄が上昇
5日の東京株式市場で、読売株価指数(読売333)の終値は前日比750円66銭(1・45%)高の5万2348円72銭。2日連続で上昇し、構成銘柄の6割超が値上がりした。
日経平均、2週間ぶり6万6000円台回復 2342円高
5日の東京株式市場で日経平均株価は前日比2342円91銭(3.66%)高の6万6300円44銭で終え、約2週間ぶりに6万6000円台を回復した。AI・半導体関連株が牽引し、プライム銘柄の6割超が上昇。TOPIXも84.39ポイント高の4046.17。
読売333終値、74円高の5万1598円…4営業日ぶり上昇
4日の東京株式市場で読売株価指数(読売333)の終値は前日比74円90銭高の5万1598円06銭となり、4営業日ぶりに上昇した。半導体関連株や決算好感銘柄に買いが入った一方、円高警戒から輸出株が売られた。
東証反発、202円高 AI・半導体関連に買い 米ハイテク株高で
4日の東京株式市場で日経平均株価は反発し、終値は202円63銭高の6万3957円53銭。AI・半導体関連銘柄に買いが入り、相場を押し上げた。一方、円高進行で輸出企業の収益悪化懸念も広がった。
日経平均反発、終値202円高の6万3957円…円高警戒が重しに
4日の東京株式市場で日経平均株価は前日比202円63銭高の6万3957円53銭で終え、2営業日ぶりに値上がりした。一方、円高進行への警戒感から輸出関連銘柄が売られ、相場の重しとなった。TOPIXも小幅に上昇した。
いじめで135キロ→72キロ減量成功の男性の軌跡
いじめをきっかけに135キロまで増加した男性が、約3年で72キロの減量に成功。食事と運動の見直しで63キロまで落とし、現在も健康的な生活を継続中。SNSで反響を呼んだビフォーアフター動画と共に、その軌跡を振り返る。
NYダウ約1か月ぶり最高値更新、イラン攻撃取りやめで買い
3日のNY株式市場でダウ平均終値は前週末比693.38ドル高の5万3178.41ドルとなり、約1か月ぶりに最高値を更新。米国のイラン攻撃取りやめを好感し、原油安も支援材料となった。
読売333終値は559円安の5万1523円 3営業日連続下落
週明け3日の東京株式市場で、読売株価指数(読売333)の終値は前週末比559円52銭(1.07%)安の5万1523円16銭となり、3営業日連続で下落した。日米協調介入による円高・ドル安が進み、自動車など輸出関連に売りが出た。構成銘柄の7割超にあたる253銘柄が値下がりし、日経平均株価も607円12銭安だった。
2026年8月権利確定の人気株主優待7銘柄を紹介 イオン、ビックカメラ、コメダなど日々の暮らしで使える顔ぶれ
8月は株主優待の権利確定月として人気銘柄が集中。イオンは買い物金額に応じて最大7%還元、ビックカメラは長期保有で追加優待、コメダはKOMECAに電子マネーをチャージ。日々の暮らしで使いやすい7社を紹介。2026年8月の権利付き最終売買日は8月27日。最低投資額の目安付きでまとめた。
日経平均、3営業日ぶり値下がり 終値6万3754円、円買い介入で自動車など売り
週明け3日の東京株式市場で日経平均株価は前週末比607円12銭安の6万3754円90銭で終え、3営業日ぶりに値下がりした。財務省が米財務省と協調した円買い介入を実施したと発表し、自動車など輸出関連銘柄に売りが広がった。日経平均の下げ幅は一時1600円を超え、AI・半導体関連株の一角にも売りが出た。
日経平均、一時1000円超下落…6万3200円台で推移
週明け3日の東京株式市場で、日経平均株価(225種)は前週末終値(6万4362円02銭)から一時1000円超下落した。現在は6万3200円台で推移している。下げ幅は1000円を超える場面があった。
日経平均、一時3400円超高の6万5300円台 AI・半導体株で4営業日ぶり回復
31日午前の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、一時前日比3400円超高い6万5300円台をつけた。上昇率は一時5%を超え、AI・半導体関連株に買いが集中。30日の米国市場でダウ平均が1.18%上昇し、半導体株指数も大幅高となった流れを引き継いだ。取引時間中として4営業日ぶりの6万5000円台回復となる。


