オリーブの丘、8月限定冷製パスタと桃のスープ発売
イタリア食堂「オリーブの丘」は8月1日より、8月限定メニューとして赤海老のレモンガーリックを使った冷製カッペリーニと、冷製桃のスープの新商品2品を販売している。
イタリア食堂「オリーブの丘」は8月1日より、8月限定メニューとして赤海老のレモンガーリックを使った冷製カッペリーニと、冷製桃のスープの新商品2品を販売している。
ローソンは2026年8月4日、夏にぴったりの新商品5品を発売する。チキンラーメンとコラボしたからあげクン2種(各298円)や、1/2日分の野菜が摂れるビビンパ丼(667円)、ハムカツ焼そばサンド(343円)、ゆずポン酢仕立ての夏野菜のネバネバご飯(646円)が登場。沖縄地域やナチュラルローソンで扱いがない商品もある。
ファミリーマートで2026年8月4日から購入できる新作スイーツ・菓子5品を紹介。トリプルチョコのホイップデニッシュ(178円)、塩バターパン(つぶあん)、いちごホイップ&練乳の生大福、ドラマ『VIVANT』にちなんだ「別」と「班」のグミ、抹茶ティラミス味のカップアイスがラインアップする。
ローソンは2026年8月4日から、新作スイーツ5品を順次発売する。ベルギーチョコをふんだんに使ったシューやフォンダンショコラ、いちごカスタードタルト、いちごミルク杏仁、飲むみかん缶など、見た目も華やかな商品がラインナップ。気になるスイーツは店頭でチェックしよう。各商品の価格やカロリー情報もあわせて紹介する。
ファミリーマートで2026年8月4日から発売される新商品をまとめて紹介。直火炒めの大盛黒炒飯、タルタルチキンとタコス風ミートのトルティーヤセット、もっちり食感の明太マヨ焼うどん、秋葉原「ほたて日和」監修の帆立味塩そば、数量限定のチョコバナナ味バーアイスが登場。気になる商品があれば店頭でチェックしてみては。
「ほっともっと」の2026年上半期(1月1日~6月30日)の都道府県別お弁当販売数ランキングが3日に発表された。全国版では『のり弁当』が1位。地域ごとの食文化の違いも見える結果となっている。
くら寿司が、映画『ミニオンズ&モンスターズ』の日本公開を記念した「ミニオンズ」コラボキャンペーンを7日から開催。コラボメニュー「チーズたっぷりハンバーグ」「バナナ!オレ」の販売や、オリジナルステッカー、クリアポーチ、ビッくらポン!の限定景品に加え、2店舗限定の特別装飾も登場する。
くら寿司が映画『ミニオンズ&モンスターズ』の公開を記念し、ミニオンズと初のコラボキャンペーンを8月7日から全国で開催。オリジナルメニュー「チーズたっぷりハンバーグ」「バナナ!オレ」に加え、全5種のステッカー、税込3,000円ごとの先着30万人限定グッズ、ビッくらポン!の限定景品も登場する。
このレシピでは、豚バラ肉の塊を焼いて、サニーレタスやシソ、ミョウガ、トマト、刻みキムチなどの野菜で巻く「豚バラ焼き肉の野菜巻き」。調理時間の目安は10分、1人分の熱量は399kcal、塩分は1.8g。2人分の材料は、豚バラ肉200g、サニーレタス1/2個、シソ10枚など。レシピを紹介。
三井不動産の冷凍グルメ「mitaseru」の旗艦拠点「mitaseru船橋セントラルキッチン」が千葉県船橋市で竣工。新拠点は首都圏全体の旗艦となる。飲食店のレシピを冷凍食品で再現し、売上の一部を還元する仕組みで、円安や原材料高騰に苦しむ飲食店を支援する。参画店舗は2026年7月時点で57店舗に拡大した。
新生活のお弁当にぴったり。包丁もガスも使わず、おうちにあるプラ容器に食材を入れてレンジで加熱するだけの「ピーマン肉詰め弁当」。SNSで『だけメシ』を発信する料理研究家ちはる氏が監修し、3品を同時調理できる時短レシピを紹介。そのまま持ち運べるほか、夕食時に作って作り置きにも活用できる。
JA全農広報部の公式インスタグラムが、ブロッコリーの栄養素を逃さないゆで方を解説。正解は「少なめの水で蒸し茹で(または電子レンジ)」で、水溶性のビタミンCの流出を抑えられる。電子レンジなら600Wで約3分。茎も皮を厚めにむけば栄養がたっぷり取れる。管理栄養士直伝の調理ポイントを紹介する。
「伝説の家政婦」として知られるタサン志麻さんが8月1日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、麺つゆではなく“だし”だけで煮込む暑い夏にぴったりの「だし煮込みハンバーグ」レシピを公開。あっさりした味わいに「身体に優しそう」「ご飯が、すすみますね」などのさまざまな反響が寄せられている。
サラダが「食卓の主役」として広がっている。専門店は肉や魚介、ナッツなどを加え、1食分の満足感がある一皿を提供。スーパーも商品を充実させ、2025年の家計調査では1世帯の年間購入額が6657円に上る。健康志向を背景に需要が拡大する一方、20歳以上の野菜摂取量は平均259グラムにとどまる。
ウェザーニュースが「プロが教えるスイカカット術」を紹介し、SNSで注目を集めている。中心から放射状に切ることで甘さが均等になり、維管束の周りを切ると種が簡単に取り出せるという。
名古屋市中区の漬物店「大和屋守口漬総本家」が、訪日外国人客向けに守口漬を漬ける体験プログラムを始めた。完成まで3年かかる最終工程「仕上げ漬」と試食を体験でき、今秋のアジア・アジアパラ競技大会の機に発酵文化を国内外へ発信する。体験の料金は13歳以上7500円、8~12歳7000円。予約は「アクティビティジャパン」で。
元小学校教員で世界36か国を旅した依田沙央理さん(35)が、富士吉田市の北口本宮冨士浅間神社近くの古民家を改装した飲食店「かもめ食堂」とゲストハウスを開いて1年。来店客の8割は外国人という人気ぶりで、口コミで評判が広がる。旅先で受けた優しさを今度は自分が多くの人に返すため、地域と世界をつなぐ架け橋を目指す。
このほどグルメエックスは、『DOWNTOWN+』×宅麺のコラボラーメン2種「ダウちゃん(醤油)」と「プラちゃん(豚骨魚介)」を8月1日から宅麺.comで再販すると発表。番組「松本人志と〇〇したい!」で誕生し、7月11日の初回販売は5時間で完売。価格はそれぞれ1500円(税抜き)だ。
京成本線谷津駅から徒歩3分、千葉県習志野市の商店街にたたずむ「cafe螢明舎 谷津店」。1982年開店のフレンチスタイルの喫茶店で、フランネルでいれるコーヒーと手作りタルトが自慢。作家・村上春樹さんとの縁でも知られ、のんびり非日常を感じられる空間が広がる。世界800種のバラが楽しめる谷津バラ園も徒歩3分の場所にある。
しゃぶしゃぶ食べ放題の「しゃぶ葉」が8月1日から7日までの期間限定で、ランチの「牛&豚食べ放題コース」を税込200円引きで利用できるクーポンを配布。学生を含むグループは学割クーポンとの併用が可能で、6人なら1200円以上お得になる場合も。夏休みの外食にぴったりだ。学割は平日限定で会計から10%引かれる。
不二家は8月17日、「不二家の生ブッセ」(388円)を全国の不二家洋菓子店で発売する。6月発売の「生ドーナツ」に続く生食感スイーツ第2弾で、ミルキー、ストロベリー、チョコレートの全3種。ふんわりやわらかな卵感のある生地に、なめらかなシャンテリークリームをサンド。ミルキーと同じ北海道産れん乳を使用。
ローソンは7月28日より「肉×にんにくフェア」をスタート。辛味だれの背脂にんにく豚チャーハン、にんにく香るポーク焼カレー、大きなおにぎりスタミナにんにくチャーシューの3品を実食レビュー。にんにくの香りが強烈で、スタミナ補給にぴったりな一方、食べた後は人と会うのを避けたくなること間違いなし。
紀文食品の『長さ1m!紀文の超!BIGちくわクッションBOOK』が11月30日に発売。ロングセラー商品「竹笛」約100本分に相当する長さ1mの超巨大ちくわクッションが付属し、ふわふわ&もふもふの触感。抱き枕やひじかけ、ミニテーブルとして使える。現在Amazonで予約受付中。ほかのネット書店や書店でも予約受付開始予定。
三重県産のタイと青さのりを使った「伊勢志摩鯛塩らーめん」(税込み300円)が8月3日から全国のスーパーやドラッグストアで販売される。茨城県のメーカー「ヤマダイ」のご当地シリーズで、三重県のラーメンが商品化されるのは初めて。タイのうまみが広がる上品な和風の塩味に仕上がった。青さのりは別袋入りで、好みで追加できる。
飛騨桃の出荷基準を共有する目揃え会が岐阜県高山市のJAひだ久々野町果実選果場で開かれた。昼夜の寒暖差を生かす久々野町地区では約21ヘクタールで生産。今年は天候に恵まれ、谷口亮介組合長は「今年はその120%の出来栄え」と自信を見せた。直売所やスーパーで販売される。
中国ラーメンチェーン『揚州商人』がこの夏、販売休止中だった伝説の激辛ラーメンを、『大肉(タイルー)のあっさり激辛ラーメン』として復活。希少な黄金唐辛子を使ったキレのある辛さと、繊細な塩スープ、ほろほろの大肉が一体になった進化版の魅力を、ラーメンライター・井手隊長が詳しく実食レポートする。
セブン-イレブン・ジャパンは7月28日から「セブンプレミアム 塩レモンクリームサンド3本入」(170.64円)を、8月4日から「爽やかレモンクリームクロワッサン」「3層仕立てのデニッシュドーナツ レモン&クリームチーズ」「レモンペッパーソースバーガー」を順次発売。夏にぴったりのレモン商品が全国の店舗に登場する。
スターバックスが若者と共同開発した苦さ控えめの『クリア コーヒー』『シトラス クリア コーヒー』が7月31日から全国で発売。調査で明らかになったコーヒーへの不安を解消する新たな一杯。
ケンタッキー・フライド・チキンはお盆期間限定「お盆バーレル」を8月5日~18日販売。オリジナルチキン10ピースまたは12ピースとサイドメニューのセットで最大1210円お得。
2026年7月31日付読売新聞の読者投稿コラム「ぷらざ」に、友人が丹精込めて育てた自慢のカボチャの記事が掲載。その甘みと風味は格別で、さまざまな料理に活用できると筆者は絶賛している。収穫の喜びと友情も交えた心温まる内容だ。