「ありがとう浜村淳です」50年の歴史に幕 MBSラジオ9月末終了
MBSラジオは9月末の改編で、浜村淳さん(91)がパーソナリティーを務める「ありがとう浜村淳です」のレギュラー放送を終了すると発表した。1974年開始の関西の名物番組が50年の歴史に幕を下ろす。
MBSラジオは9月末の改編で、浜村淳さん(91)がパーソナリティーを務める「ありがとう浜村淳です」のレギュラー放送を終了すると発表した。1974年開始の関西の名物番組が50年の歴史に幕を下ろす。
東京・表参道ヒルズで「大Tシャツ展 2026」が開催中。1930年代から2000年代までのビンテージTシャツ約20枚を展示。藤原ヒロシや高橋盾らクリエーターの私蔵品も並び、Tシャツからカルチャーの歴史をたどる。
在日朝鮮人2世の映像作家、朴寿南さん(91)が制作したドキュメンタリー映画「もうひとつのヒロシマ―アリランのうた―」が広島で劇場初公開。1986年の制作以来、自主上映のみだったが、16日まで八丁座で上映。
元「Quick Japan」編集長の北尾修一氏(57)が、ひとり出版社「百万年書房」を設立。紙の本の厳しい時代に、単行本に特化しベストセラーを狙わない姿勢で「ぜいたくしなければ楽しく暮らせる」と語る。
105歳で亡くなったピアニスト・室井摩耶子さん。幼少期にレッスンを受けた指揮者の井上道義氏が、90歳までステーキを食べ、一人で買い物に行った生涯現役の姿を振り返る。
稲垣吾郎さんがAIについて「けなげでいとおしさすら感じる」と語る一方、自身はChatGPTを使わず、新しい技術に疎いと告白。スマホを後から持った経験を引き合いに、技術との共存について考える。
Hey! Say! JUMPの山田涼介主演ドラマ『一次元の挿し木』第2話放送。山田と白石聖が強風の中での撮影エピソードを告白。第3話では悠が強制入院の危機に。
13日放送の『アナタのお宝ハウマッチ』に30歳の元芸人が登場。借金して購入したアクセサリーを査定に出し、目標金額10万円で「相方探しの会を開きたい」と夢を語る。
3児の母であるくわばたりえが、少子化対策として一夫多妻制を提案。テレビ番組『吉田徳井の大予言』最終回で持論を展開し、徳井義実が大賛成する一方、吉田敬は別の対策を打ち出した。
俳優・鈴鹿央士が韓国・プチョン国際ファンタスティック映画祭(BIFAN)で初の海外映画祭参加。主演映画『藁にもすがる獣たち』のワールドプレミア上映で約180人のファンが詰めかけ、上映後には100人超がサイン列を作る熱烈歓迎を受けた。
ナインティナイン岡村隆史が、池乃めだか芸能生活60周年記念公演を振り返り「完璧すぎてビックリした」と絶賛。83歳の先輩芸人の舞台に刺激を受け、「我々も頑張らなアカン」と語った。
鉄道路線を擬人化した漫画『青春鉄道』の新装版『Histories 4』が発売。2014~2015年のエピソードを再編集し、路線解説を追加。フィクションと史実が交差する世界観で、鉄道の魅力を再発見できる一冊。
俳優・歌手のマイク眞木の長女でタレントの眞木花(24)が、13日発売の『週刊プレイボーイ』30&31号に初の水着グラビアを披露。米ネバダ大学卒業後、コンサル系企業と芸能活動の二刀流で活躍中。
4人組グループ・モナキの地上波初冠レギュラー番組『冠モナキ』が今夜スタート。初回はメンバーのリアルな反応や『Mステ』初出演に密着した貴重映像を放送する。
俳優の神尾楓珠(27)が12日放送の『おしゃれクリップ』で、2022年に活動を一時休止した理由を明かした。順調なキャリアの一方で「心に限界がきた」と当時の心境を語った。
俳優・緒形敦が大河ドラマ『豊臣兄弟!』で織田信澄役を熱演。祖父・緒形拳さん、父・緒形直人に続く戦国武将役に「ご縁を感じた」と語り、役作りのためゆかりの地を訪れるなど、7年ぶりの大河出演への思いを明かした。
フィンランド・ヘルシンキのレストラン「シーホース」で、トナカイ肉のソテーを実食。マッシュポテトとコケモモ添えで33ユーロ。北部ラップランド地方の伝統的な調理法で、肉は牛すじのような歯ごたえ、コケモモの甘酸っぱさが肉のコクを引き立てる。
内田理央主演ドラマ『夫を殺したはずなのに』第2話が7月13日放送。莉乃はタイムリープ後、不倫動画の謎の差出人に近づき、新たな殺害方法をひらめく。
SUPER EIGHT横山裕が13日放送の『ネプリーグ』に出演。ドラマ共演の奥野壮が新クイズでまさかの不正解を連発し、横山が愛あるツッコミでスタジオを笑いに包んだ。お笑い王者軍団とのクイズバトルも白熱。
M!LKの塩﨑太智が13日放送の『世界まる見え!テレビ特捜部』2時間SPに出演。エアーズロックに似た英国の映像や光る木、イグアナ落下などミステリアスな映像に「僕、地球に住んでいるのに全然何も知らんな」と絶句した。
M!LKの塩崎太智が『世界まる見え!』2時間SPで、光る木や隕石直撃の女性など奇妙な自然現象に驚き、「地球に住んでるのに全然なんも知らんな」と絶句。スタジオではミステリアスな動物とも触れ合う。
20代女性が恋人から「召し使いみたい」と言われショックを受けた体験を発言小町に投稿。彼の真意や適切な行動について、第三者の視点から考察する。
「時をかける少女」公開20周年を記念し、細田守監督の展覧会「細田守の原点/展」が東京・京橋で開催。原画や絵コンテなど300点以上の資料を展示。監督が制作の舞台裏や創作の原点を語る。
アメリカの田舎町に住む12歳のサッカー少年レオが、ロンドンの名門プロチーム下部組織の選考会に招待され、単身異国で1か月間のサマーキャンプに挑む成長物語。17か国で出版、累計40万部を売り上げた。