市川市動植物園、レーザー照射に「即刻退園」警告
パンチくんで話題の市川市動植物園が、サル山へのレーザーポインター照射を確認し、使用者発見時は即時退園処分とする異例の警告を発表。カメラのフラッシュ使用も厳禁と注意喚起。
パンチくんで話題の市川市動植物園が、サル山へのレーザーポインター照射を確認し、使用者発見時は即時退園処分とする異例の警告を発表。カメラのフラッシュ使用も厳禁と注意喚起。
米AnthropicはSlack上でチームメンバーとしてClaudeを利用できる新機能「Claude Tag」を発表。チャンネル内で@Claudeとメンションしてタスクを依頼可能で、自律的に作業を進めるエージェント型AI。
『体力がなくても一生 自分を大事にできる 「おつかれメンタル」いたわり帳』から、日光浴の3つのメリット(セロトニン分泌、メラトニン生成、ビタミンD合成)と、曇りや外出できない場合のコツを紹介。
iPhoneユーザーなら共感必至の「あるある」を漫画で紹介。好きな人とAirDropしたくてAndroidから乗り換えたものの、便利すぎて会話のきっかけが消えた話。
マイナビ調査で、20~50代正社員の17.3%が現在バーンアウト状態と判明。過去経験者を含め29.3%が経験。若年層管理職では36.3%に達し、業務過多や人間関係が主因。
サッカーワールドカップの熱戦中、東京都水道局が公開したデータで、ハイドレーションブレイクやハーフタイムに水道使用量が急増する意外な因果関係が明らかになり、SNSで話題を呼んでいる。
ローソンが6月24日から28日まで、公式Xアカウントをフォロー&リポストで毎日1万名に「完熟生マンゴースティック」「完熟生パインスティック」の無料引換券が当たるSNSキャンペーンを実施中。
Oshicocoの調査で、社会人の75%が推し活で得たスキルを仕事に活用。情報収集力や編集力が上位に。約9割が推し活は仕事のモチベーション向上に良い影響と回答。
情シス部門で働く田丸さん(猫)がチームリーダーに昇進。同時にDX推進チームのリーダーにも抜擢され、兼任を任される。4コマ漫画で描かれるタマちゃんの慌ただしい日常。
ブックリスタ運営の推し活研究部が、推し活ユーザーのスマホ利用実態調査を発表。ホーム画面の呼び方は「壁紙」が34.2%で最多。年代別では10~20代が「壁紙」、30代以降は「待ち受け画像」が上位に。ライブ壁紙利用率は39.7%、キーボードアプリはSimejiが74.9%で首位。
海上自衛隊下関基地隊が公式Xで募集した自動草刈り機の名前が決定。「刈りメロ」「特牛」「えびら」「マルガリー太」の4つに決定し、SNSで反響を呼んでいる。
マイナビニュース調査で302名の読者が語る「職場で起きた怪事件」を紹介。会社の木にカブトムシが大量発生し、翌年以降姿を消した謎や、出社すると全員の机に葬儀で使うものが置かれていた不可解な出来事など、ちょっと不思議なエピソードを集めました。
米国務省は、中国製アプリTikTokとWeChatの新規ダウンロードを禁止するトランプ大統領令の執行停止を命じた連邦地裁判決に対し、連邦最高裁に緊急申し立てを行った。
質問に「はい」「いいえ」で答えるだけで、出身地を都道府県内のエリアまで当てるWebサービス「方言チャートEXTRA」がXで再び拡散し、話題となっている。東京女子大学の教授らが制作し、1000万以上の回答データを活用。
トランプ大統領が、量子コンピュータによる暗号解読リスクに対抗する大統領令に署名。連邦政府システムのPQC移行を加速し、2030年期限を設定。Harvest Now, Decrypt Later攻撃への対策が急務。
映画館やコンサートホールなど静かな娯楽空間でのマナー違反がSNSで話題に。マイナビニュース会員308人調査を基に、漫画家・菅原県氏が4コマ漫画で再構成。体験型消費や推し活の広がりで拡大するライブ市場、共有空間での距離感の違いに迫る。
エルプランニングの調査で、会社員の約6割が友人のSNS投稿をスクリーンショット保存した経験があり、BeReal利用者では97.6%に達することが判明。鍵垢でも情報漏洩リスクが高く、企業のガイドライン策定が急務。
ストレス対処法として「買い物療法(リテール・セラピー)」を紹介。自分の好きなものを選び、自分へのギフトとして購入することで自尊心を取り戻し、リフレッシュする方法。注意点や体験談も掲載。
LINEヤフーは6月23日、LINEがサービス開始15周年を迎えたと発表。限定デザインの無料スタンプや壁紙配布、トークルームでの祝福アニメーションなど記念コンテンツを公開。国内ユーザー数は1億超。
ラルフ鈴木アナが22日、インスタグラムで『NEWS ZERO』ファミリーで小林麻央さんの墓参りを報告。村尾信尚氏、鈴江奈々アナ、カメラマンの櫻井翔らと毎年集まる恒例行事。
東京五輪卓球金メダリストの水谷隼が22日、Xで株取引のスクリーンショットを公開。約1800万円の損切りを報告し、ネット上で「本業の稼ぎどんだけあんの」など驚きと心配の声が上がっている。
日本に2頭しかいない超希少犬種コモンドールの成長記録が話題。子犬時代はふわふわの毛が、やがてモップのような縄状に変化。飼い主が情報収集の苦労や飼育費用を語る。
AIツールの普及に伴い、医師やエンジニアのスキル低下懸念が広がっている。Natureの報道や実証実験で、AI依存が人間の能力を損なう事例が明らかに。専門家はAIとのバランスの重要性を指摘。
DAZNの野球プランが月額2300円と誤解を招く表示で年額2万7600円の契約に誘導。途中解約不可で批判殺到。サッカープランに続きベースボールも同様の構造と指摘され、Xで「だまされた」の声が上がっている。