「BEYBLADE X」DMMくじ第2弾が10月23日発売
ハズレなしの店舗くじ「DMMくじ」で、現代版ベーゴマ「BEYBLADE X」の第2弾が10月23日より順次発売。オリジナルカラーのベイブレード本体やランチャーなど全7等級に加え、ラストチャンス賞とWチャンス賞も登場。
ハズレなしの店舗くじ「DMMくじ」で、現代版ベーゴマ「BEYBLADE X」の第2弾が10月23日より順次発売。オリジナルカラーのベイブレード本体やランチャーなど全7等級に加え、ラストチャンス賞とWチャンス賞も登場。
JR東日本は10月20日、Suicaと連携するQRコード決済サービス「teppay」を開始した。2万円を超える残高を扱え、teppayバリューとして残高を送受信できる点が特徴。20%還元などの記念キャンペーンも実施する。
フォーティエンスコンサルティングは10月20日、消費財業界向けにAIを活用した新規事業立ち上げ支援サービスを開始する。市場調査から立ち上げまで一気通貫で支援し、時間短縮と投資判断の精度向上を図る。
スマホやPC、生成AIが普及する一方、カシオ計算機の電卓は世界出荷台数がほぼ横ばい。今年4月発売の9万9000円の高級電卓も国内分が約1ヵ月半で完売した。なぜ専用機が選ばれるのか、同社担当者に聞いた。
Gartnerの調査で、回答者の40%が2027年にIT部門の人員を増やすと見込むことが明らかになった。AIは人員削減ではなく、役割の再設計による「二重の変化」をもたらすという。
Windows 11でAIアシスタント「Claude」を使い、会議メモや文字起こしから議事録を作成する方法を紹介。決定事項・継続検討事項・TODOへの整理をAIに任せ、確認作業を人間が担うポイントを解説する。
スマホや生成AIが普及する一方、電卓の世界出荷台数はほぼ横ばい。カシオ計算機が今年4月に発売した9万9000円の高級電卓は国内分が約1ヵ月半で完売した。プロの現場での信頼、操作感、嗜好品化する電卓の現在地を取材した。
neoAIは10月20日、音声で顧客対応を行うAIボイスエージェントの正式提供を開始した。本人確認や契約変更などの手続きに対応し、必要な場面では人へ引き継ぐ。対応履歴を営業や製品開発に活用する仕組みも構築可能。
マイクロソフトがコーディングAIモデル「MAI-Code-1.1-Flash」のローカル実行版を公開。3ビット量子化でメモリ使用量を削減しつつ、性能は従来比で向上。ただし快適な利用には120GB超のメモリを搭載したPCが必要で、ハードウェア要件が課題となる。
定年退職した父親が娘のために作った手作りミートボール入りのお弁当の写真がThreadsに投稿され、1万いいねを集めた。家を出て10年以上経っても娘の苦手な食べ物を覚えていた父の思いやりに、感謝の声が寄せられている。
コロナ禍で導入されたリモートワークを縮小し、出社回帰に動く企業が増えている。一方、社員の多くはリモートワークで生産性が向上すると回答。経営側との認識のズレはなぜ生まれるのか。ITエンジニアを対象にした調査結果から考察する。
米紙ウォールストリート・ジャーナルは20日、イーロン・マスク氏がウクライナ軍向け衛星通信サービス「スターシールド」の制限を指示したと報道。米国防長官は関与を否定した。
ローランドは、BoutiqueシリーズからJUPITER-8生誕45周年記念モデル「JUPITER-08」と、シリーズ初のウェーブテーブル音源「n/vision」を2026年11月7日に発売する。市場想定価格は各71,500円前後。
神奈川県藤沢市のいすゞプラザは、入館無料で本物のトラックに乗車でき、日本最大級のジオラマや体験コーナーが充実。3世代で1日楽しめる施設の魅力を紹介する。
「Ferrari Festival Tokyo 2026」で、フェラーリの限定シリーズ「イーコナ」第1弾「モンツァSP1」が展示された。1人乗りでフロントガラスなしのバルケッタ。812スーパーファストをベースに、6.5L V12エンジンを搭載し、世界限定499台のうちの1台だ。
定年退職した父親が娘のために作った手作りミートボール入りのお弁当の写真がThreadsに投稿され、1万いいねを集める注目に。家を出て10年以上経っても娘の苦手な食べ物を覚えていた父の愛情が話題となっている。
MicrosoftがWindows 11のメモリー管理を改善し、応答速度が最大20%向上したと報じられた。8GB以下のPCではウィジェットの事前読み込みを停止し、200MB超のメモリを解放する。ただし、特定条件下の結果であり、すべてのPCで同様の効果が得られるわけではない。
金利上昇で投資セミナーが活況となる中、AIを活用した投資判断の注意点が浮き彫りに。国山ハセン氏は自身の塩漬け経験を踏まえ「最終的な意思決定は人間が」と語った。約7割がAI活用に前向きな一方、誤情報への不安も。
Windows 11に搭載された自動復旧機能「Quick Machine Recovery」は、企業管理下の端末では既定で無効だ。有効化の前にIT部門が決めるべき設定項目と、機能の仕組みを解説する。
米クアルコムのCEOが、AI大手から2028年までに少なくとも1000億パラメーターのAIモデルをスマートフォンでほぼ常時稼働させたいと要請されたことを明かした。個人行動履歴を握るスマホはエージェントAIの主戦場となるが、現行チップやメモリー価格の壁は厚い。
西武信用金庫がTAILOR WORKS提供の業務支援AI「TAILOR WORKS」を導入し、融資先企業のマッチングを進化させた。10月15日のイベントで、25年間手作業で続けてきた業務の現状と課題が示された。
トレンドマイクロの集計で、2026年1〜9月に国内組織が公表したセキュリティインシデントは607件と、2025年通年の594件を既に超えた。9月後半から公表が急増し、攻撃そのものの増加を反映しているという。
中国政府は20日、企業などに分散するデータの利活用を一元的に進める国有企業「国家データ集団」を設立した。AI開発の競争力を高める狙いがあるとみられる。
米AMDは10月20日、機械学習によるアップスケーリング技術「FSR 4.1」の対応プラットフォームを拡大。Radeon RX 6000シリーズやRyzen AI Max 300/400などが新たに対象となり、Xbox Series X|S向けにも近日提供予定。
KDDIは20日、スマホ決済「auペイ」の加盟店紹介サイトに、最大45万8508人分の個人事業主の住所や電話番号が、同意を得ないまま掲載されていた可能性があると明らかにした。最大4417人は氏名も掲載された可能性があり、個人情報保護法に抵触する恐れがある。
マネックス証券は10月20日、「証券総合取引口座」の新規開設受付を一時停止した。外部委託先が管理するシステムへの第三者による不正アクセスを確認したため。再開時期は未定で、同社ウェブサイトで順次案内する。
DJI JAPANは10月20日、デュアルレンズ搭載ジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」の新色「パールホワイト」を99,000円で発売する。マイカ配合のパール顔料と多層スプレーコーティングで輝きが変化するデザイン。1インチCMOSセンサー搭載。
サイバー攻撃による個人情報流出が20日も相次いで判明。ふるさとチョイスで445万件超、国交省の補助金申請者情報2万3918人分、フジテレビで最大730件の漏えい可能性が明らかになった。
ソフトバンクはY!mobileオンラインストアで「ハロウィンセール」を開始した。11月2日14時59分まで。事務手数料無料やPayPayポイント1万ポイント進呈、対象スマホが一括1円になるなどの特典がある。
岩井コスモ証券は20日、売買管理システムがサイバー攻撃を受け、顧客の意図しない売買注文が発注されたと発表した。7口座で発注、うち5口座で約定。個人情報の漏洩も確認され、4975人分の氏名やメールアドレスが流出した。