上武大、箱根予選23位で出場ならず 諏訪監督「道は厳しい」
第103回箱根駅伝予選会で、8年ぶりの本大会出場を目指した上武大は23位に終わった。尾島樹選手はチーム日本人トップの力走を見せるも、5番手以降が続かず前年の20位から順位を落とした。
第103回箱根駅伝予選会で、8年ぶりの本大会出場を目指した上武大は23位に終わった。尾島樹選手はチーム日本人トップの力走を見せるも、5番手以降が続かず前年の20位から順位を落とした。
第103回箱根駅伝予選会で筑波大は18位に終わり、7年ぶりの本大会出場を逃した。川崎颯主将は「全てやりきった。だけど届かなかった」と涙。来年の予選会は通過枠が15校に増える。
第103回箱根駅伝予選会で、立教大が13位となり本大会の連続出場を逃した。高林祐介監督は「完敗です」と語った。埼玉県勢は東洋大が1位、大東文化大が7位で本大会へ進出した。
第103回箱根駅伝予選会で、日体大が9位に入り、初出場から79大会連続の本大会出場を決めた。予選会は45校が参加し、上位10校が本大会へ。個人1位は山梨学院大のブライアン・キピエゴ選手。
第103回箱根駅伝予選会が17日、立川市で行われ、日体大が9位に入り連続出場を79に伸ばした。エースの夏見虹郎選手が個人35位と奮闘し、伝統の集団走で順位を上げた。
第103回箱根駅伝予選会は17日、立川市で行われ、東洋大が首位通過。早大三羽がらすの武井隆次さんが、専修大の躍進や日体大の伝統の集団走、国士舘大と武蔵野学院大の来年に期待できる走りを解説した。
第103回箱根駅伝予選会で法政大が10位に入り、2年ぶりの本大会出場を決めた。昨年は17秒差で涙をのんだが、今年はラスト1枚の切符をつかんだ。11位は国士舘大、慶応大は30位だった。
第103回箱根駅伝予選会で、東洋大が21年ぶりの予選会出場ながら1位通過し、25年連続の本大会出場を決めた。宮崎優選手が日本人トップの個人全体4位でチームを牽引した。
第103回箱根駅伝予選会で、山梨学院大のキピエゴが2年連続の個人トップ。東洋大、中央学院大など10校が本大会進出を決め、専大、法大は2年ぶり、日体大は79年連続出場となった。
第103回箱根駅伝の予選会が17日に立川市で行われ、東洋大など10校が本大会の出場権を獲得。シード校と合わせて出場20校が決定しました。
第103回箱根駅伝予選会が17日、立川市で開催。東洋大は21年ぶりの予選会に臨み、酒井俊幸監督は「泥臭さを取り戻す」と決意。45チームが上位10位を目指す。
第103回箱根駅伝の予選会が17日に東京都立川市などで開催。昨年より3チーム多い45チームがエントリーし、上位10校が来年1月の本大会出場権を懸けて競う。
関東学生陸上競技連盟は5日、第103回箱根駅伝予選会に45チームがエントリーしたと発表。前回本大会14位の東洋大は21年ぶりの予選会に臨み、松井海斗ら主力が出場。予選会は17日に立川市で開催され、上位10校が本大会出場権を得る。
第103回箱根駅伝の予選会が10月17日に立川市などで開催される。コースの一部となる陸上自衛隊立川駐屯地と関東学連が8日、敷地使用の協定を結んだ。
声優の寿美菜子、高垣彩陽、戸松遥、豊崎愛生が声優デビュー20周年を記念したライブ『LAWSON presents 声優デビュー20周年記念ライブ「ミュージックレイン声優成人式」』を10日に立川ステージガーデンで開催。昼・夜2公演で振袖姿の4人が「ハタチの誓い」を述べた。
立川市は今月、市出身の落語家・立川寸志さん(59)を「たちかわ広報PR大使」に委嘱した。任期は3年間で、イベント出演や市公式ユーチューブチャンネルで市内の魅力を発信する予定。5日には就任式が行われた。
「とある」シリーズと立川市のコラボイベント「とある自治体の地域振興」が今年も国営昭和記念公園花みどり文化センターで開催決定。新規描き下ろしイラストは新アニメ『とある暗部の少女共棲』の5人と『超電磁砲T』の2人の2パターン。
東京都立川市の国営昭和記念公園で「コスモスまつり2026」が開催中。キバナコスモス「レモンブライト」が約400万本咲き誇り、花の丘一面に黄色の絨毯が広がる。見頃は10月上旬まで。
東京都立川市で寺島ナスを栽培する清水丈雄さん(80)は「悪いものは出さない」という信念で鮮度と品質を守り続ける。江戸時代から続く農家の歴史と妥協なき仕事ぶりを伝える。
2026年7月25日から26日、東京・立川市のアリーナ立川立飛で開催されたVCJ Season Finalsで、QT DIG∞がREJECTを5マップの激戦の末に破り、優勝。VCT Pacificへの出場権を獲得した。
片岡仁左衛門さんが立川立飛歌舞伎特別公演に初出演することが27日の製作発表で明らかになった。11月3~8日に立川ステージガーデンで開催。市川中車さんら豪華メンバーが出演し、演目は「寿曽我対面」「平家女護島 俊寛」「蜘蛛の拍子舞」の3演目。チケットは8月26日から販売。製作発表には片岡孝太郎さんも出席した。
7人組ダンスボーカルグループ・原因は自分にある。がデビュー7周年記念公演を開催。時系列ライブや手紙朗読でファンへの感謝を伝え、FCツアー発表や「天下を取る」宣言も。
立川市は「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」の有料観覧チケットを7月1日午前10時から楽天チケットで先着順に販売開始。特別協賛者席や入場券など多彩なプランを用意。
ライブ配信アプリ「17LIVE」が、7月1日から4日に立川市で開催されるピックルボール国際大会「PPAアジア500 Sansan東京オープン2026」にゴールドパートナーとして協賛。日本人初のMLP選手・船水雄太ら3名とスポンサー契約も締結した。
立飛ホールディングスとNTT東日本が主催する「立川立飛eスポーツカップ TACHI-STA」が第6回を迎え、立川エリアの25企業・団体が参加。eスポーツを通じた企業間交流と地域活性化を目的とし、名刺交換から始まるユニークな大会が開催された。
戦後初の国産軽飛行機とされる立飛R―52の改良型R―53と、フランス人技師が設計に関わったR―HMの2機が、日本航空協会から重要航空遺産に認定された。いずれも1954年製造で、当時の姿で保存されている点が評価された。