「ジハンピ」2000万DL突破、対応機21万台超え
サントリービバレッジソリューションの自販機キャッシュレスアプリ「ジハンピ」が2000万ダウンロードを突破。対応自販機は全国21万台以上に拡大し、非対応機比で平均3%以上の売上増を達成。個人情報不要で最短60秒から利用可能な手軽さが支持を集めている。
サントリービバレッジソリューションの自販機キャッシュレスアプリ「ジハンピ」が2000万ダウンロードを突破。対応自販機は全国21万台以上に拡大し、非対応機比で平均3%以上の売上増を達成。個人情報不要で最短60秒から利用可能な手軽さが支持を集めている。
カルティエのアイコン「タンク」が2023年にリデザインされた「タンクアメリカンLM PG」を紹介。ピンクゴールドケースと自動巻きムーブメントを搭載し、40代男性の知的なシーンにふさわしい一本。価格は220万円。
ユニットコムは、iiyama PC「STYLE∞」シリーズの17型ノートPC新製品として、Intel Core 7 240H搭載モデルを発売。BTO対応で価格は154,800円。
『Pokémon Sleep』3周年を記念し、横浜ランドマークタワーとMARK ISみなとみらいでリアルイベントが開催。トヨタの仮眠ツール「TOTONE」やS'UIMINの脳波測定が体験可能。
ソニーが8月28日に発売するインイヤーモニター「IER-M500」は、プロアーティスト向けに高遮音性とフィット感を追求。カスタムIEMより手頃な価格で、ステージ上の大音量下でも安定したパフォーマンスを支援する。
国産AI開発の新会社「ノエトラ(Noetra)」が始動。丹波広寅社長が朝日新聞の取材に応じ、40社超が参画する意義や、海外勢に対抗するための「勝ち筋」に集中する戦略を語った。
生成AIの普及で企業のDXは新段階に。ARアドバンストテクノロジは「AI駆動開発」でSIerの役割を再定義。社長の武内寿憲氏が語る、創業の転機や成長の秘訣、社会課題解決への展望。
日産の新型「エルグランド」のフロントデザインは、伝統工芸「組子」から着想を得て、ミリ単位の調整を経て完成。開発責任者の一野健人氏は「途方もなく長い作業だった」と語る。
7月16日朝に発生した大規模クレジットカード決済障害で、Visa子会社の決済プラットフォーム「CyberSource」でタイムアウトが発生していたことが判明。三井住友カードは国際ブランドネットワーク障害が原因と発表。
Optomaは7月17日、RGBレーザー光源を採用したホームシアター向けフラッグシップDLPプロジェクター「UHR90DV」を発表した。4K解像度、BT.2020 96%の広色域、Dolby Vision対応など、高画質機能を搭載。国内販売を開始する。
富士通、ファナック、安川電機、川崎重工業は7月16日、NVIDIAの技術を活用したフィジカルAIの社会実装に向けた事業検討を開始。協調制御基盤を開発し、製造・物流・ヘルスケア分野で人とロボットの共存を目指す。
デル・テクノロジーズは、小中学生と保護者を対象としたノートパソコン組み立てイベント「親子で体験!!Dell親子パソコン組立教室 2026」を9月12日に宮崎で開催。参加費113,275円で組み立てたパソコンを持ち帰り可能。
銀座ホステスが富裕層男性の徹底したセクハラ対策を解説。密室回避、デジタル証拠化、会食ルールなど、失うものの多いエグゼクティブが実践するリスク管理術とは。
GMOリサーチ&AIの調査で、キャッシュレス決済アプリの顧客満足度総合1位はPayPay。楽天ペイが2位、au PAYが3位。PayPayは決済のしやすさなど3項目で首位を獲得した。
2026年7月16日、総務省が発表した報告書によると、2030年までに5G通信の普及率が99%に達し、新たな通信技術「6G」の研究開発が本格化する。市場規模は25兆円に拡大すると予測される。
VAIOは7月15日、14.0型ビジネスPC「VAIO Pro BK」がキリングループの業務用PCとして約18,700台導入されたと発表。故障率が1.3%から0.8%に改善し、修理費用や対応時間の削減にも貢献した。
タイガー魔法瓶が真空断熱フードジャーを使ったアイスクリームの持ち歩き術をXで紹介。20.8万件以上の表示を集め、「アイスを持ち歩ける!?」「すごい技術」と反響を呼んでいる。
日立ソリューションズ西日本が、金融機関と保証会社間の保証委託業務における書類授受をクラウドで一元化するファイル共有サービスを提供開始。業務効率化とペーパーレス化を実現する。
神戸大と富士フイルムなどのチームが開発したAIが、2センチ以下の膵臓がんを専門医の2倍以上の精度で発見。非造影CT画像で発見率86%を達成し、早期診断支援システムとして2027年度中の実用化を目指す。
タレントの磯野貴理子(62)が15日、インスタグラムで「きり田んぼ」の近況を報告。稲が順調に育っていることを伝え、田んぼの草取り作業に励む様子を公開した。昨年に続く米作り挑戦の一端。
7月16日朝、一部のクレジットカードで大規模な決済障害が発生。SNSでは「クレカ障害」がトレンド入りし、現金の重要性を再認識する声が相次いだ。三井住友カードは自社システムでは障害なしと回答。
UGREENのモバイルバッテリーPB727がAmazonタイムセールで31%オフの4480円に。10000mAh、45W出力、USB-Cケーブル内蔵。3台同時充電可能。
TerraMasterの新型4ベイNAS「F4-425 Pro」は、スマートフォン感覚の簡単設定とAI機能を搭載し、初心者でも安心して使える。シルバー製ボディに静音ファン、Intel N350プロセッサと16GBメモリで高性能を実現。
NVIDIAは7月15日、トヨタ自動車との提携を拡大すると発表。自動運転対応の車両開発加速に加え、車載ソフトウェア開発や工場シミュレーション、都市交通向けAI開発などで協業する。
日産自動車は2026年7月16日、4代目となる新型「エルグランド」を発売。発表会では新ブランドメッセージ「らしく走れ NISSAN」を初公開し、第3世代e-POWERやe-4ORCEなど最新技術を搭載。先行受注は6000台以上、上級グレードGが好調。
NTTドコモは5Gエリア拡大のため、新たに4.5GHz帯と28GHz帯の周波数を活用する計画を発表。2026年度までに全国の有人島をカバーし、都市部では高速通信を強化する。
農業の人手不足を解消するため、AI搭載ロボットがトマトやイチゴなどの収穫を自動化する実証実験が各地で始まった。2030年までに市場規模は1000億円に拡大する見通し。