浜松の古民家で俳優向け演技合宿、延べ150人超受け入れ
浜松市天竜区の古民家で、現役俳優や志望者向けの少人数制演技合宿を主宰する「JIKKA」代表の辻村草太さん(39)。昨年6月の開始以来、延べ150人以上を受け入れ、悩む俳優を支えている。
浜松市天竜区の古民家で、現役俳優や志望者向けの少人数制演技合宿を主宰する「JIKKA」代表の辻村草太さん(39)。昨年6月の開始以来、延べ150人以上を受け入れ、悩む俳優を支えている。
第67回東京高円寺阿波おどりが29日に開幕し、2日間で延べ158連・約1万人が9会場で踊る。徳島から参加した蜂須賀連などが息の合った踊りを披露した。30日も開催。
地域文化の発展に貢献した団体をたたえる「サントリー地域文化賞」に、浪江町の請戸芸能保存会が選ばれた。東日本大震災後も伝統芸能「田植踊」の継承に尽力した点が評価された。
日本テレビ系『24時間テレビ49』内の「内村光良&有吉弘行の日テレファミリー歌合戦」で、『X秒後の新世界』からせいやとヒコロヒーが「ジンギスカン」を披露した。有吉のイジりも話題に。
『24時間テレビ49』の歌合戦コーナーで、ブラックビスケッツが再び登場。ビビアン・スーが「もう51歳です!」と年齢を明かすと、スタジオからどよめきが起こった。
日本テレビ系『24時間テレビ49』で「内村光良&有吉弘行の日テレファミリー歌合戦」が放送され、冒頭から盛り上がりを見せた。さらに、出川哲朗が総合司会を務めることがサプライズ発表された。
日本テレビ系『24時間テレビ49』内で放送される「日テレファミリー歌合戦」の全出演者が解禁。内村光良と有吉弘行が司会を務め、花組と星組に分かれて番組対抗で生歌唱する。OPアクトはモナキが担当する。
鹿島神宮の式年大祭「御船祭」で、神輿の警護や担ぎ手を担う地域住民が代々その役を受け継いでいる。警護は鹿島新当流、担ぎ手は平井・小宮作の両地区が務め、少子高齢化への対応も進む。
京都市右京区の化野念仏寺で29日、約8千体の無縁仏にろうそくをともす「千灯供養」が始まった。小雨の中、参拝者が両手を合わせ、境内は幻想的な雰囲気に包まれた。30日も午後5時半から受け付ける。
俳優の速水もこみちさんが27日、幕張メッセで開催中の「JAPAN DIY HOMECENTER SHOW2026」台湾パビリオン開幕式に出席。自身もDIYを楽しむという速水さんは、台湾企業51社の出展に驚き、工具選びのこだわりや台湾への思いを語った。
開運研究家の宇月田麻裕さんが占う8月30日の12星座ランキング。1位はいて座で、チャンスが巡ってきそう。2位しし座、3位おひつじ座と続く。
8月30日~9月5日の運勢を12星座別に紹介。おひつじ座は家族関連で忙しく、おうし座はリーダー役で信頼を得るチャンス。各星座のラッキーカラーも掲載。
『24時間テレビ49』で内村光良が着替えのため一時離席し、盟友・出川哲朗が総合司会を代行。松村北斗への呼びかけが話題に。
新潟市西蒲区の上堰潟公園で29日、稲わらを使った恒例の「わらアートまつり」が始まった。今年はカピバラ、カエル、カニ、サイ、白馬の5体を展示し、温泉でくつろぐ様子を表現している。
日本テレビ系『24時間テレビ49』で、小学生親子3000人が24時間かけて巨大ドミノに挑戦する企画がスタート。八乙女光が会場を盛り上げ、内村光良が国技館からエールを送った。
山口県は2025年の県内観光客が前年比3.1%増の3342万人だったと発表。外国人客は3割増の16万2210人で過去最多。和木町はゴルフ場人気で17.6%増。
氷上のミュージカル「ディズニー・オン・アイス」の福岡公演が28日、マリンメッセ福岡A館で始まった。日本公演40周年を記念し、ミッキーマウスがDJとなって名作の世界観を表現する。30日まで。
三重大学の管弦楽団と第九合唱団は10月18日、津市の高田本山専修寺御影堂で「三重大学の第九」を開く。国宝指定の歴史的建造物内での演奏は異例で、観覧無料。31日から募集予定。
なにわ男子の大西流星、藤原丈一郎、長尾謙杜が9月26日放送の『芸能人格付けチェック 秋の3時間半スペシャル』に出演する。大西と藤原は初参戦、長尾は24年春以来のリベンジに挑む。
しずる、ライス、サルゴリラの実力派コント師と作家・中村元樹による7人組演劇チーム「メトロンズ」の第11回公演「金持ちに好かれなくちゃ!」が2026年9月2日から20日まで上演される。テーマは「お金」。脚本担当の3人が舞台づくりの進化を語った。
播磨地域最大規模の多目的アリーナ「大和工業アリーナ姫路」(兵庫県姫路市)が完成し、28日に内部が報道公開された。メインアリーナは5000人収容で、県西部唯一の屋内50メートル公認プールも整備。10月1日に開業する。
29日放送の『住人十色』で、鎌倉市にある二世帯住宅が登場。建築家の夫婦が妻の両親の古家を増築し、4つのカマクラを設置。それぞれが個室として機能し、家族は夕食時だけ集まるという新たな住まい方を紹介する。
文芸誌「新潮」が演劇を特集した9月号の売れ行きが好調だ。若手劇作家を中心に取り上げ、都内の書店では売り切れが相次いでいる。文芸誌による演劇特集はまれで、創刊以来初という。
鳥取県は、TBS系ドラマ「VIVANT」第2シーズンの放送に合わせ、ロケ地となった県内各地で観光PRを展開。鳥取砂丘のモニュメント設置や空港開放、日南町の駅モニュメントなど、人気に乗る動きが広がっている。
椙山女学園大(名古屋市千種区)の学生グループ「すくすく椙山食育サポート」が夏休みに親子料理教室を開催。付属小の児童と保護者15組が夏野菜ピザ作りに挑戦し、料理の楽しさを体感した。
江戸時代の寛永行幸から400年となるのを記念し、京焼・清水焼の作家18人が手がけた作品約40点を展示する企画が28日、京都陶磁器会館で始まった。9月9日まで。
夕張市の旧北炭清水沢火力発電所で、100周年記念事業の第2弾となるアートプロジェクトが開催中。炭鉱住宅をイメージした約280棟のオブジェや大型パネルなどが展示され、炭鉱の記憶をよみがえらせる。
2026年8月29日の九星気学占いを、本命星別に紹介。総合運・恋愛運・金運・仕事運・吉方位をチェックして、今日一日をより良いものに。生年月日から本命星を調べる方法も解説。
コーエーテクモゲームスは8月25日、東京ゲームショウ2026(TGS2026)への出展を発表した。会期は9月17日から21日まで、幕張メッセで開催。5タイトルの試遊やステージイベント、新作グッズの販売などが予定されている。