カテゴリー : イベント


尾道の島に移住した女性が開いた「海辺の小さな図書室」

新型コロナでコンビニを閉じた田嶋さゆりさんは、祖父母が暮らした広島県尾道市の生口島に移住。空き家を改装し、2021年9月に「海辺の小さな図書室」を開いた。日の出とともに起き、ハンモックで星空を眺める暮らしを送る。

『パインアメ夏祭り2026』大阪で開催、テレビマン集結

『パインアメ夏祭り2026』が8月8日、大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA TT ホールで開催。吉村崇、河合郁人、5GAP、マユリカに加え、『ダウンタウンDX』元プロデューサーや『水曜どうでしょう』ディレクターらが登場し、「新しいチャレンジ」をテーマに多彩な企画が繰り広げられた。

8月23日朝刊「本よみうり堂」で紹介する新刊10冊

8月23日(日曜)朝刊の「本よみうり堂」で紹介する予定の本が発表された。マイク・モラスキー著『はい、移民です。文句あるかい?』や鈴木涼美著『女の子未満』など10冊をラインナップ。予定は変更されることがある。

阿波おどり閉幕、熱狂の夏を写真で振り返る

徳島市の阿波おどりが15日、閉幕した。期間中、各演舞場で踊り手が演舞を披露し、鳴り物がリズムを響かせた。桟敷席や沿道からは拍手が送られ、観光客も踊った。熱狂の夏を写真で振り返る。

長瀞船玉まつり、岩畳の上で万灯船2隻が観客魅了

秩父地域の夏の風物詩「長瀞船玉まつり」が15日、長瀞町の岩畳周辺で開催。雨で川の水量が増し、約500個のぼんぼりを飾った万灯船の水上運航は中止されたが、岩畳の上に並べられた2隻が観客を魅了した。

アイヌ民族と博覧会の150年をたどる特別展示、白老で開催中

明治初期から大阪・関西万博までの約150年にわたり、アイヌ民族が博覧会とどう関わってきたかを紹介する特別展示「アイヌ民族と博覧会―150年の経験―」が白老町の国立アイヌ民族博物館で開催中。約270点の資料を通して、差別的なまなざしの中でも前向きに参加したアイヌの姿を浮き彫りにする。

こどもの詩「湧き水」読者会員限定記事

「こどもの詩 湧き水」は読売新聞オンラインの読者会員限定記事です。読者会員登録で全文閲覧可能。購読者向けの無料登録や家族会員の詳細も解説します。

大阪万博閉幕、入場券販売は目標届かず

2025年大阪・関西万博が閉幕した。入場券の販売は目標の2800万枚に届かず、運営面では課題を残した。一方、パビリオンやイベントには多くの来場者が訪れ、一定の成果も見られた。

2026年8月16日~22日の12星座占い

2026年8月16日~22日の運勢を星座別に紹介。おひつじ座は愛に満ちた一週間、おうし座は行動力アップ、ふたご座は楽しい休暇を。各星座のラッキーカラーも掲載。

大阪・関西万博、チケット販売再開へ

大阪・関西万博を運営する日本国際博覧会協会は、システム改修を終え、一時停止していた入場券の販売を再開した。先行入場券の販売は3月30日から始まっていたが、システム障害で中断していた。

ACEes那須雄登、羊レース景品Tシャツ紛失を告白

ACEesの那須雄登が16日放送の『有吉のアレって今誰が持っているんですか?』に出演。収録後コメントで、北海道旅行の羊レースで獲得したTシャツを紛失し、「誰かが間違えて持って帰ったのかも」と語った。

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