DAZN「月980円」問題の根深さ:謝罪後も続く誤解招く表示
DAZNのサッカープランで「月980円」と表示され、実際は年契約で最低2万6340円だった問題。謝罪後も誤解招く表示は継続し、ユーザーからは長年の不満が噴出。独占配信の強みがユーザーを逃がさない構造も浮き彫りに。
DAZNのサッカープランで「月980円」と表示され、実際は年契約で最低2万6340円だった問題。謝罪後も誤解招く表示は継続し、ユーザーからは長年の不満が噴出。独占配信の強みがユーザーを逃がさない構造も浮き彫りに。
ベネッセコーポレーションは6月15日、セガのパズルゲーム「ぷよぷよ」とコラボした学習ゲーム「タッチでふよふよ」を、タブレット型の「進研ゼミ 小学講座」の小学生向けに7月25日から提供すると発表した。
タクシー配車アプリ「GO」を運営するGOが6月16日に東証グロース市場に新規上場。初値は2910円で公開価格を510円上回り、時価総額約2260億円で今年最大の国内IPOとなった。
WOWOWとNTTドコモは、映像配信サービス「Lemino」の拡充を目的に資本業務提携を締結。WOWOWの制作力とドコモの会員基盤を融合し、新会社を設立する。
3COINSから発売された「電子レンジ用ハーフホットサンドメーカー」がSNSで話題。食パン1枚でハーフサイズのホットサンドがレンジで簡単に作れ、朝食やおやつにぴったり。価格は2,750円。
最新のApp Store iPhoneチャート(6/8〜14)で、無料アプリ1位にDAZNが急浮上。FIFAワールドカップ2026全試合を中継し、日本代表戦は無料配信。ゲームではイナズマイレブン クロスが新登場。
askenは6月15日、AI食事管理アプリ『あすけん』で、栄養士キャラクター・未来さんと対話しながら次の一食を決められる「AIこんだて提案(β版)」の先行体験をiOS版で開始した。
バンダイナムコミュージックライブのアニソン合唱プロジェクト「ChoieL」と、学校向け合唱練習アプリ「合唱練習 JOYSOUND」が連携。第4回アニソン合唱オンラインコンクールの課題曲5曲を配信し、合唱教育の新たな選択肢を提供します。
ファミリーマートが6月16日から、対象グミ2個購入で「ナルミヤキャラクターズ」のオリジナルぷにぷにチャームをプレゼントするキャンペーンを全国で実施。平成女児ブームを背景にした限定企画。
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスが6月12日から、majicaアプリ会員限定で食品・日用品20~100品を1年前の価格に値下げする「買い物チートデー」を実施。
Wordの表作成を効率化するコツを紹介。Excelデータのコピペや「文字列を表にする」機能を使い、手間を省く方法を解説。PDFからのコピペの問題点も。
東洋経済オンラインの最新記事から、注目の写真とともに経済トレンドを詳しく解説。企業動向や市場分析、テクノロジーの進化など、ビジネスパーソン必見の情報を提供します。
LINEマンガが「メガトク」を開催。『【推しの子】』など人気5作品の全巻60%OFFクーポンや、99円セールを実施。6月20日に対象作品追加予定。
MOTTERUがストラップ型USB-Cケーブル「MOT-STRCC20」を販売中。通常2,200円が数量限定で1,380円。ケーブル長20cm、最大60WのUSB PD急速充電対応。2色展開。
バンダイは、『ぷちきゅあ』より「ちきゅあシールハウス」2種と「ぷちきゅあシールリフィル」2種を6月6日に発売。台紙にシールを貼って剥せるアイテムで、遊園地やお菓子のデザインが楽しめる。
マイナビニュース読者限定!カードサイズで薄型の紛失防止タグ「Tile Slim」を3名様にプレゼント。Bluetoothでスマホと連携し、音や地図で探し物をサポート。応募は2026年6月26日まで。
カシオ計算機が音楽アプリ「ROLI Learn for CASIO」を提供開始。Priviaなどと連携し、ゲーム感覚で演奏練習が可能。月額2390円、年間18990円。
歓迎会や送別会で突然幹事を任されて焦った経験はありませんか?ChatGPTを使えば、店探しや日程調整、案内文作成が簡単に。書籍『知識ゼロからのChatGPT入門』から、幹事の仕事を効率化する活用法を紹介します。
ライブ配信アプリ「17LIVE」が、次世代自販機『推しと遊べる自販機』に公式キャラ「ベイビー」を提供。24日からの推し活EXPOで実機初公開、限定ノベルティも配布。
OpenAIはChatGPTに新機能「Trusted Contact」を追加。ユーザーが精神的苦痛を示した際、指定した連絡先に通知する。自殺リスク低減を目的とし、プライバシー保護にも配慮。
Googleは5月8日、フィットネスアプリ「Fitbit」を全面刷新し、「Google Health」アプリとして提供開始。既存ユーザーは自動アップデートで移行。AI搭載のパーソナライズ機能やサードパーティ連携を強化。月額1500円のプレミアムプランも発表。
創作活動の進捗管理に特化したスマートフォンアプリ「原稿プランナー」がSNSで話題。アニメ「たこぴーの原稿」でアシスタントを務めた平社員T氏が開発。作業可能時間から執筆ペースや完成予定日を自動算出する機能が特徴。
LayerXは2026年5月11日、AIエージェントが契約業務を支援する新サービス「バクラク契約管理」を今夏に提供すると発表した。事前登録受付を開始し、初年度月額利用料を半額にするキャンペーンを実施する。
LINEは5月11日、トーク画面のカレンダー連携機能をアップデート。「今日」「明日」などの日常語が自動リンクされないように改善した。また、自動リンク機能自体をオフにする設定も追加した。
マネーフォワードは5月12日、三井住友銀行など一部金融機関との銀行連携APIを11日ぶりに再開した。GitHubからのソースコード流出を受けて停止していたが、安全確認が完了したため。
中国ByteDanceは5月13日、TikTokの動画からシームレスに旅行予約できる「TikTok GO」の直近6カ月間の予約数が前期比で270%増えたと発表した。同機能を活用するクリエイター数も半年で130%以上増えたという。
トヨタ自動車は5月14日、電動パーソナルモビリティ「LAND HOPPER」を2027年以降に発売すると発表した。運転免許不要で16歳以上が運転可能。価格は未公表。