HONOR、1万1000mAh搭載「X80 Pro Max」発表 記録更新
HONORが2026年6月、1万1000mAhバッテリーを搭載した「X80 Pro Max」を発表。vivo「Y600 Pro」が持っていた1万200mAhの記録を上回り、大容量バッテリー競争で首位に返り咲いた。価格は1999元(約4万8000円)から。
HONORが2026年6月、1万1000mAhバッテリーを搭載した「X80 Pro Max」を発表。vivo「Y600 Pro」が持っていた1万200mAhの記録を上回り、大容量バッテリー競争で首位に返り咲いた。価格は1999元(約4万8000円)から。
東京メトロが上野駅と銀座駅に期間限定で導入した「クレカ乗車・QR専用改札機」。SuicaやPASMOが使えず、事前購入が必須のQR乗車券に疑問の声が上がる中、その狙いを同社の広報に直接取材しました。
炭素原子が蜂の巣状に並んだグラフェンを約1.1度ずらして重ねると、極低温で超伝導体や絶縁体になる現象が注目を集めている。「ツイストロニクス」と呼ばれる研究分野は、素材の性質を角度で操る新たな世界として広がりを見せている。
香港出身で元記者の呂るいマルコさん(40)が、神山町神領本野間でボルダリングとフィットネスを楽しめる施設「のまのま」を経営している。2025年に鎌倉市から家族4人で移住し、人が自然と交流できる場づくりを目指す。
広島電鉄は29日、原爆ドームと厳島神社の世界遺産登録30周年を記念したラッピング電車の運行を始めた。来年1月末まで主に2号線を走り、車内外には記念ロゴや歴史紹介を展示する。
青森市と蓬田村の農家7軒で生産されるブランドミニトマト「ベビーベビーTOMATO」が出荷シーズンを迎えた。糖度10度の甘さと柔らかい食感が特徴で、今年は収穫量が昨年を上回る見込み。予約販売のみで、問い合わせは渋谷種苗店へ。
JR東日本群馬事業本部は、前橋駅に「スマート健康ステーション」を10月1日に設置すると発表した。診療所やオンライン診療ブースに加え、9月1日には調剤薬局を先行開設する。北関東では初の設置となる。
大阪府・大阪市がカジノを含むIR(2030年開業予定)に先駆けて整備する「大阪依存症対策センター(仮称)」の基本構想案が判明。相談を受け、医療機関や自助グループへつなぐ役割を想定。
ネオヒューマンペア碁大会の決勝が29日、東京科学大で行われ、井山裕太碁聖が優勝。囲碁AIと組むペア戦で、人間とAIが補完し合える可能性を探る試み。
古田敦也氏がYouTubeで瀬戸山隆三氏と対談し、2004年の球界再編問題で握手を拒否した過去や、星野仙一さんの仲介で再会時に握手したエピソードを語った。
M!LKの吉田仁人が28日、『FINEBOYS』公式インスタグラムに登場。31日発売の『FINEBOYS+plus OYASUMI2』表紙を飾る吉田の“寝顔”オフショット動画が公開され、ファンから「保護案件」などの声が殺到している。
まだ暑い日が続くが、これからの季節は旅行やアウトドア、急な天候変化でさっと羽織れる一着が便利。THE NORTH FACEから、今から秋まで使いやすいジャケットやパーカーなど特徴の異なる3商品を紹介する。
西九州新幹線の未整備区間を巡る佐賀県とJR九州の協議が始まった28日、県庁での面会で、長崎線上下分離区間(江北―諫早)のICカード導入に言及。古宮社長は「方向性は同じ」と述べた。
人気漫画「#Z世代とはたらく」から、Z世代の会議中の態度を紹介。定例会議で後輩が熱心にタイピングしていたが、実は会議と無関係な通常業務を進めていたことが判明。コスパ・タイパを重視する若い世代の働き方に注目が集まる。
人気コスプレイヤー・伊織もえさんが、マレーシアのイベント『AniManGaki 2026』での私服ショットをXに投稿。シンプルなTシャツ&マスク姿に「女神降臨」「マスクを貫通してくる可愛さ」などの反響が寄せられ、注目を集めている。
アマチュア無線100周年を記念した「ハムフェア2026」が29日、東京・有明で開幕した。188団体が参加し、最新モデルの初披露や体験運用などを通じて、災害時にも役立つアマチュア無線の魅力を発信する。30日まで開催。
LINEヤフーは8月28日、AIエージェント「Agent i」の新機能・新サービスの先行体験会を開催。8月中に27領域へ拡充し、延べ利用者数は1,200万DAUに到達。全社横断タスクフォースも9月から本格展開する。
Windows Latestの報道によると、Windows 11の大規模なデザイン刷新計画にコントロールパネルは含まれていない。Microsoftは設定アプリへの移行方針を維持するが、古いダイアログや互換性の問題で完了時期は見通せない。
キングコングの西野亮廣さんが自身のXで「絶対に採用しない若手の10の条件」を公開。量より質を最初に言う人や暗い人などを挙げ、SNSでは「西野氏だからこそ辿りついた一種の最適解」などの声が寄せられています。
岐阜市は28日、中心市街地を走る自動運転バス「ロボバス」1台を購入し、新たに1台をリース導入すると発表。計2台体制でレベル4自動運転の早期実現を目指す。
警察庁は、組織に属さず単独で過激化する「ローン・オフェンダー」対策として、生成AIでSNS上の投稿を分析し、危険な投稿を抽出して警告につなげる方針を固めた。来年度予算の概算要求にAI関連費用として約89億8000万円を計上した。
Metaは8月28日、東京都渋谷で体験型イベント「Meta AI Convenience Store」を開始した。あえて便利さを排除した店内で、Meta AIを活用して買い物ミッションに挑戦し、AIの便利さを体感できる。期間は30日まで。
2026年8月20〜26日のITmedia MobileアクセスTOP10で、1位はCHAEGESPOTのモバイルバッテリーが花壇に大量投棄された事件。運営元は警察と連絡を取り回収したが、廃棄に至る発想への疑問も。
プログラミング知識がなくてもアプリを作れる「ノーコード」が、企業のコスト削減や障害者雇用の戦力化に貢献している。東京都の事業に採択されたセラピアの取り組みを紹介し、その効用と課題を探る。
米AI企業アンソロピックは27日、国防総省による安全保障上の供給網リスク指定の取り消しを求めた訴訟の一審で勝訴した。連邦地裁は政府の措置を違法な報復で憲法違反と判断した。
ボーズの新ヘッドホン「QuietComfort Headphones(第2世代)」をレビュー。約230gの軽量ボディに、Ultraと同等のノイズキャンセリングとイマーシブオーディオを搭載。価格は46,200円。上位機種Ultraとの違いも詳しく解説します。
H.I.S.Mobileは8月28日、新料金プラン「自由自在3.0プラン」を発表した。30GBを月額1999円に値下げし、10月1日からは年1回無料の海外eSIM(4GB・15日間)を提供する。9月17日開始。
3COINSで販売中の1650円「マグネット付きハンディファン」を試した。MagSafe対応スマホに取り付けられ、風量は3段階。涼しさは意外と十分で、暑い日に重宝しそうだ。
ユニットコムは8月27日、ゲーミングPC「LEVEL∞」のハイエンドモデルとして、ハーフミラー仕様のピラーレスPC「LEVEL∞ R-Class RGB Build ピラーレスモデル」を追加発売した。BTOに対応し、3モデルを用意する。
iPhoneの「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「位置情報サービス」→「システムサービス」にあるスイッチは、位置情報を必要とする機能と連係しているため、安易にオフにするとトラブルを招く可能性があります。