Firefox 153リリース、HDR動画再生やQRコード共有
Mozillaは7月21日(米国時間)、WebブラウザFirefoxの最新版「Firefox 153」をリリースした。Windows版でHDR動画再生に対応し、QRコード共有やPDF結合などの新機能を追加。63件のセキュリティ修正を含む。
Mozillaは7月21日(米国時間)、WebブラウザFirefoxの最新版「Firefox 153」をリリースした。Windows版でHDR動画再生に対応し、QRコード共有やPDF結合などの新機能を追加。63件のセキュリティ修正を含む。
元宝塚歌劇団トップスターの愛華みれがインスタグラムで家庭菜園のミニトマト収穫を報告。赤く実ったトマトが鈴なりになり、ファンから「おいしそう」と反響。
JR大阪駅前に大阪市が整備したスペースの突起物がSNSで議論に。危険性やホームレス排除目的の「排除アート」との指摘が相次ぐ。市は「もともと立ち入り禁止」と説明。
iPadOS 26のメッセージアプリで[不明な差出人をスクリーニング]機能を有効にすると、知らない差出人からのメッセージを自動的に別フォルダへ振り分け、チャットリストを整理できます。
KDDIはau Online Shopで販売するiPhone Airの機種変更時の実質負担額を引き下げた。1TBモデルは2年で5万4800円となり、最大4万4000円割引となる。
ポケモンカードアプリ「Pokemon Trading Card Game Pocket」に、新テーマ拡張パック「天空の支配者」が7月30日に追加。メガレックウザが初登場し、デッキ共有機能も追加される。
アイティプロテックは7月24日、中国ACASISブランドの外付けストレージケース2製品「EC-7355-S-IPT」「H004-IPT」の取り扱いを開始した。
AMD Ryzen 7 7700X3Dが64,000円前後で登場。GIGABYTE X870 Aorus InfinityマザーやGeForce RTX 5080搭載カード、Lian Li LCDファン、ASUSケース、ロジクールキーボードなど新製品情報。
NECは金融や製造、公共向け基幹業務システム用エンタープライズストレージ「iStorage A5400」を発表。IOPS性能は従来比1.5倍の150万IOPS、ホストポート数も192本に拡張。出荷は2026年12月開始。
巨人のU-15ジュニアユース中学生選手が小学生を指導する特別プログラムを日本財団と共催。運動遊びやグループ活動を通じて、中学生には社会的責任感、小学生には自ら考える力を育む狙い。
吉野家公式Xが暑い夏にぴったりの牛丼の食べ方として、夏季限定サイドメニュー「冷汁」をかける「涼味牛丼」を紹介。フォロワーからは「間違いなく美味しそう」などの声が寄せられた。
GoogleはChrome Canaryで、新規タブページにAIモード起動ボタン(提案チップ)を試験導入。画像生成や要約をワンクリックで開始可能に。
モトローラ・モビリティ・ジャパンは7月24日、PANTONEとコラボした4色のカラーバリエーションが特徴のAndroidスマートフォン「moto g37」シリーズを発表。7月31日発売で、価格は38,800円。
東京都は7月27日10時から、公式アプリ「東京アプリ」のポイント「東京ポイント」をPayPayポイントとWAON POINTに交換可能にすると発表。従来の交換先に加え、新たに2社が加わる。
ヒューマンリソシアの調査で、グローバル人材求人においてAI活用やデータ分析などの専門スキルを求める割合が急増。語学力に加え、業務推進力を持つ人材の需要が拡大している。
レビックグローバルは、同社のLMS「SmartSkill Campus」がUTエイムの教育プラットフォームに採用されたと発表。3万人超の派遣社員が対象で、新UIや大規模運用が評価された。
Windows Latestの報道によると、Windows 11でWindows 95時代から続くファイルプロパティダイアログが刷新され、ダークモードとWinUIに対応。サードパーティアプリへの影響も懸念される。
プラネックスコミュニケーションズは7月24日、全ポート10GBASE-T接続に対応する5ポートマネージドスイッチ「FXXG-0005EM」を発売した。価格はオープン、予想実売価格は3万8280円(税込み)。
Linksインターナショナルは7月24日、GravaStarブランド製のゲーミングキーボード取り扱いを発表し、7月下旬より順次販売を開始する。
モトローラのミッドレンジスマホ「moto g37」シリーズが7月24日以降順次発売。ドコモ、ソフトバンク、楽天モバイル、IIJmioなど各社の価格を比較。ドコモはMNPで1万2100円と最安に。
楽天モバイルは2026年10月から「Rakuten最強プラン」において5Gエリアを拡大すると発表。新たに専用周波数帯を活用し、都市部を中心に高速通信エリアを広げる。
京セラの作島史朗社長は、2026年3月期からの6年間で半導体製造装置関連事業に6500億円を投資する方針を明らかにした。生成AIの需要拡大を受け、データセンター向け事業を強化する。