ミスド「もっちゅりん」第2弾発売中止、再販未定 (16.07.2026)
ミスタードーナツが「もっちゅりん」第2弾の発売を中止。想定を上回る好評で第1弾も7月中旬以降終了。再販の可能性について広報担当者は「お客様のご意見を伺いながら検討」と述べる。
ミスタードーナツが「もっちゅりん」第2弾の発売を中止。想定を上回る好評で第1弾も7月中旬以降終了。再販の可能性について広報担当者は「お客様のご意見を伺いながら検討」と述べる。
2013年に京都・寺町で創業した行列ラーメン店『麺屋 猪一』が、8月6日に東京・神楽坂に初進出。店内は15席のカウンターのみで、世界的デザインスタジオが手がけた器やグラフィックも注目。
大阪・心斎橋の新ランドマーク『クオーツ心斎橋』5階に、ハイグレードな9店舗のレストランフロアが7月16日オープン。中華、焼肉、寿司、うなぎなど多彩なジャンルが集結。
ゼッテリアは7月22日から期間限定で「白桃フェア」を開催。旬の白桃を使用したパフェ風シェーキやディップチュロなど4品が登場。8月下旬まで全国268店舗で販売。
リクルートが発表した「じゃらん観光国内宿泊旅行調査2026」によると、2025年度の国内宿泊旅行実施率は48.9%と前年から0.4ポイント減少したが、旅行単価上昇により市場規模は8兆3883億円と拡大した。
かつやは7月17日、うなぎと玉子を組み合わせた「うな玉丼」(990円)と、うなぎにロースカツを合わせた「うな玉とロースカツの合い盛り丼」(1,320円)を発売。テイクアウト弁当も用意。
ブロンコビリーが7月24日、炭火焼きうなぎと人気ハンバーグを組み合わせた「炭焼き うながんこハンバーグ~背徳バターのせ~」を発売。パワーチャージメニューとして開発され、魚沼産コシヒカリのご飯と合わせて丼でも楽しめる。
札幌すすきのにあるおばんざい店「わかな」が開店30周年。メニューはなく、店主がその日の食材で9品盛り合わせを提供。タコのやわらか煮や卯の花など、旬を生かした料理が人気。客の様子に合わせたサービスが心に残る。
am/pmの「とれたてキッチン」、サークルK・サンクスの「天使のチーズケーキ」、セーブオンの「39円アイス」など、今はなきコンビニチェーンと懐かしの名物商品を写真とともに紹介する書籍『全国ローカルコンビニグルメ図鑑』から厳選。
カプリチョーザが創業48周年を記念し「大創業祭」第2弾を開催。看板メニュー「トマトとニンニクのスパゲティ」全サイズがディナータイム限定で半額に。7月16日、23日、30日の各木曜日午後5時から。
オーストラリア在住ライターが現地で喜ばれる日本土産を紹介。和菓子より日本の洋菓子が人気で、くるみッ子や無印バウム、せんべい、ジャパニーズウイスキーが好評。パッケージだけでは中身が伝わらない点に注意が必要。
壱番屋は16日より全国のカレーハウスCoCo壱番屋で「ココイチ×映画ちいかわ カレー大作戦」を開始。限定メニュー注文でオリジナルステッカーやスプーン置きフィギュアをプレゼント。レシート応募でカレー皿や食事券が当たる。
丸亀製麺は7月21日から、昆布とホタテの旨みを凝縮した「冷たーい旨塩うどん」など3品を全国で期間限定販売。昨年好評の旨塩だしを改良し、海鮮の旨みを強化した。
吉野家で16日10時より「ドラクエウォークセット」第2弾の販売が開始。第1弾では転売ヤーが横行し早期終了した経緯から、ネット上では転売対策への期待と不安の声が上がっている。
ジーユーがクリエイティブ・ディレクターに就任したフランチェスコ・リッソ氏とともに刷新した初のコレクションとなる2026年秋冬コレクションを発表。多様なライフスタイルに寄り添う6つのコンセプトを軸に、7月下旬から全国で展開する。
山形県村山市のそば店で構成する振興会が、雪室で熟成させたソバの実を使ったそばを18日から20日まで加盟9店舗で提供する。甘みとコシが特徴で、一日約50食限定。
県は15日、パスポート型無料観光パンフ「グンマ・パスポート」の抽選に8万2340件の申し込みがあったと発表。2万部の配布で倍率は4.1倍。当落は17日に通知。
三越伊勢丹HDは、伊勢丹新宿店の化粧品フロアを2026年8月から翌年夏にかけて段階的にリニューアルすると発表。テーマは「グローバル ビューティー アミューズメントフロア」。先行イベント『イセタン ビューティー ウィークス 2026』も7月23日から開催。
とんかつ専門店「かつや」が夏のうなぎメニューを発表。うな玉丼(990円)とうな玉とロースカツの合い盛り丼(1,320円)を7月17日より限定販売。テイクアウトも可能。
日本テレビ「X秒後の新世界」で47都道府県の特産品を全て使った合わせだしを検証。試飲した出演者からは「なんやこの味」と困惑の声が上がる一方、インポッシブルは「うっまぁ」と絶賛し、意見が分かれた。
エルティーアールは、映画『ちいかわ 人魚の島のひみつ』公開を記念し、ちいかわベーカリーで作中キャラクターをイメージしたパンを7月24日から発売。激辛注意のセイレーンカレーパンやびんよよソーセージパンなど全10種類以上。
京都府亀岡市を拠点に、トラックで食料品や日用品を販売し、ピアノの生演奏も行う移動商店「とらピ」が、買い物困難者の支援と高齢者の安否確認に貢献。夫婦の取り組みが地域に笑顔を広げている。
コメダ珈琲店運営のコメダが、和喫茶「おかげ庵」を西日本初進出させ、2026年8月に広島県、冬に大阪府に出店。2030年までに全国50店舗を目指す。
はなまるうどんが香川県高松市に新たな挑戦拠点「TKMT高松本店」を7月17日にオープン。夕食需要を見据えた定食やキッズスペースを備え、全国展開を視野に入れる。
渕上ファインズの調査で、お盆帰省を予定する既婚者は約6割に上る一方、46.4%が「日常より疲れる」と回答。特に女性の56.4%が疲れを感じ、義実家への気遣いが最大の負担要因に。
セブン-イレブンが7月21日より「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」とのコラボフェアを開催。カツカレーや島ラーメンなど全10品のオリジナル商品に加え、くじやキャンペーンで限定グッズが当たる。