カテゴリー : グルメ


京都『麺屋 猪一』東京神楽坂に初進出 8月6日

2013年に京都・寺町で創業した行列ラーメン店『麺屋 猪一』が、8月6日に東京・神楽坂に初進出。店内は15席のカウンターのみで、世界的デザインスタジオが手がけた器やグラフィックも注目。

ブロンコビリー、「うながんこハンバーグ」発売

ブロンコビリーが7月24日、炭火焼きうなぎと人気ハンバーグを組み合わせた「炭焼き うながんこハンバーグ~背徳バターのせ~」を発売。パワーチャージメニューとして開発され、魚沼産コシヒカリのご飯と合わせて丼でも楽しめる。

すすきの「わかな」30周年 おばんざいの魅力

札幌すすきのにあるおばんざい店「わかな」が開店30周年。メニューはなく、店主がその日の食材で9品盛り合わせを提供。タコのやわらか煮や卯の花など、旬を生かした料理が人気。客の様子に合わせたサービスが心に残る。

消えたコンビニチェーンと名物商品を振り返る図鑑

am/pmの「とれたてキッチン」、サークルK・サンクスの「天使のチーズケーキ」、セーブオンの「39円アイス」など、今はなきコンビニチェーンと懐かしの名物商品を写真とともに紹介する書籍『全国ローカルコンビニグルメ図鑑』から厳選。

カプリチョーザ大創業祭第2弾、看板メニュー半額

カプリチョーザが創業48周年を記念し「大創業祭」第2弾を開催。看板メニュー「トマトとニンニクのスパゲティ」全サイズがディナータイム限定で半額に。7月16日、23日、30日の各木曜日午後5時から。

豪州で喜ばれる日本土産、和菓子より洋菓子

オーストラリア在住ライターが現地で喜ばれる日本土産を紹介。和菓子より日本の洋菓子が人気で、くるみッ子や無印バウム、せんべい、ジャパニーズウイスキーが好評。パッケージだけでは中身が伝わらない点に注意が必要。

GU、フランチェスコ・リッソ監修の26年秋冬コレクション発表

ジーユーがクリエイティブ・ディレクターに就任したフランチェスコ・リッソ氏とともに刷新した初のコレクションとなる2026年秋冬コレクションを発表。多様なライフスタイルに寄り添う6つのコンセプトを軸に、7月下旬から全国で展開する。

伊勢丹新宿店、化粧品フロア刷新へ 美容イベントも

三越伊勢丹HDは、伊勢丹新宿店の化粧品フロアを2026年8月から翌年夏にかけて段階的にリニューアルすると発表。テーマは「グローバル ビューティー アミューズメントフロア」。先行イベント『イセタン ビューティー ウィークス 2026』も7月23日から開催。

「X秒後の新世界」47都道府県の特産品だしで賛否

日本テレビ「X秒後の新世界」で47都道府県の特産品を全て使った合わせだしを検証。試飲した出演者からは「なんやこの味」と困惑の声が上がる一方、インポッシブルは「うっまぁ」と絶賛し、意見が分かれた。

トルコ行進曲と共に走る移動商店、買い物難民支援

京都府亀岡市を拠点に、トラックで食料品や日用品を販売し、ピアノの生演奏も行う移動商店「とらピ」が、買い物困難者の支援と高齢者の安否確認に貢献。夫婦の取り組みが地域に笑顔を広げている。

お盆帰省、約6割予定も46%が疲れると回答

渕上ファインズの調査で、お盆帰省を予定する既婚者は約6割に上る一方、46.4%が「日常より疲れる」と回答。特に女性の56.4%が疲れを感じ、義実家への気遣いが最大の負担要因に。

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