カテゴリー : サッカー
巨人が広島に11-5で快勝、バルドナード好救援
巨人が広島に11-5で勝利。先発山崎が5回2/3を3失点で今季2勝目。打線は4回にダルベックの3点適時二塁打などで大量得点。バルドナードが2回2/3を無失点に抑えた。
岸田行倫が登録抹消、ファウル直撃で交代
岸田行倫捕手が20日の広島戦でファウルが右膝に直撃し途中交代、21日に出場選手登録を抹消された。橋上監督代行は骨に異常はないが大事をとったと説明。代わりに山瀬、代木が登録。
2026年インターハイ柔道団体女子、出場選手一覧公開
2026年度全国高校総体(インターハイ)の柔道団体女子は8月6~10日、和歌山ビッグホエールで開催。出場選手の名簿を学校名や選手名、都道府県で検索可能に。
メッシ「痛み計り知れない」W杯2連覇ならず
サッカーW杯決勝でアルゼンチンがスペインに敗れ、メッシは「痛みは計り知れない。この傷が癒えるのには時間がかかる」とインスタグラムに投稿。39歳のスターは自身の去就には触れず、チームと国民への感謝を述べた。
W杯誹謗中傷700万件超、前回の14倍に急増
国際サッカー連盟(FIFA)は18日、W杯北中米大会期間中にオンライン上の5300万件の投稿を精査し、700万件以上を誹謗中傷と判断して非表示にしたと発表。前回カタール大会の約47万件から14倍に急増し、殺害予告も含まれる。
2026年インターハイ柔道80キロ級出場選手一覧
2026年度全国高校総体(インターハイ)柔道男子80キロ級の出場選手名簿を公開。検索機能で学校名や選手名、都道府県から検索可能。会場は和歌山ビッグホエール。
2026年インターハイ相撲個人100キロ級出場選手一覧
2026年度全国高校総体(インターハイ)相撲個人100キロ級の出場選手一覧。会場は和歌山ビッグホエール、期間は7月31日~8月2日。学校名や選手名で検索可能。
高木豊氏、阪神連覇の鍵は夏場ロード「天国への道」
元プロ野球選手の高木豊氏が、阪神のリーグ連覇に向けて夏場の長期ロードがポイントになると分析。かつて「死のロード」と呼ばれた時期も、現在は空調完備のドーム球場で快適に戦えると指摘した。
中沢佑二さんの娘2人がラクロス日本代表入り
2028年ロサンゼルス五輪で追加競技となるラクロスの女子世界選手権が24日から東京都内で開幕。元サッカー日本代表DF中沢佑二さんの長女こころ、次女ねがいが日本代表に選出され、父にいいところを見せたいと意気込んでいる。
2026年インターハイ・バドミントン男子ダブルス出場選手一覧
2026年度全国高校総体(インターハイ)のバドミントン男子ダブルス出場選手名簿を公開。学校名や選手名、都道府県、出身地で検索可能。大会は7月22~27日、和歌山ビッグホエールで開催。
2026年インターハイ・バドミントン女子シングルス出場選手一覧
2026年度全国高校総体(インターハイ)のバドミントン女子シングルス出場選手名簿を公開。和歌山ビッグホエールで7月22~27日開催。学校名や選手名で検索可能。
2026年インターハイテニス、奈良で開催-選手名簿公開
2026年度全国高校総体(インターハイ)テニス競技は8月2~8日、奈良県橿原市と明日香村のワタキューテニスパーク明日香で開催。出場選手名簿が公開され、学校名や選手名、都道府県名で検索可能。
松本剛、巨人ファンクラブ会員から選手へ
巨人の松本剛選手は少年時代からファンクラブ会員だった生粋のG党。今季日本ハムからFA移籍し、応援する側から夢を与える側に。東京ドームでの月間ベストヒーロー賞贈呈式で子供からパネルを受け取り、自身の原点を振り返った。
嬉野・一ノ瀬投手、エース意地も逆転負け「やりきった」
第108回全国高校野球選手権佐賀大会準々決勝で、嬉野のエース一ノ瀬啓士朗投手が足がつりながらも8回2死からマウンドに戻り追加点を許さず。しかし打線が振るわず佐賀商に逆転負け。最後の夏を笑顔で「やりきった」と振り返った。
W杯決勝、関東世帯視聴率22.1% 瞬間最高28.6%
サッカーワールドカップ北中米大会決勝のスペイン対アルゼンチン戦の平均世帯視聴率が関東22.1%、関西17.0%と発表。瞬間最高は午前7時1分の28.6%だった。
ひわさうみがめトライアスロン、暑さで距離短縮も470人完走
徳島県美波町で第27回ひわさうみがめトライアスロンが開催され、厳しい暑さのためバイクとランの距離を短縮。約470人が参加し、435人が制限時間内にゴールした。来年のワールドマスターズゲームズ関西の会場にも選ばれている。
青森山田サッカー部員十数人飲酒喫煙で停学
青森山田高校サッカー部員十数人が6~7月に寮などで飲酒や喫煙を行い、全員が停学処分を受けた。高校は全国高校総体への出場は予定通りとするが、処分を受けた部員は参加しない。
都並敏史が明かすヴェルディ黄金期のラモスの教え
元日本代表DF都並敏史氏が、読売新聞ポッドキャストでヴェルディ黄金期を支えたラモス瑠偉氏らの教えを語った。若手選手がファンを無視して外車で帰る行為を批判し、プロとしての感謝の重要性を強調した。