新体操女子個人、小柄な大野楓葵がダイナミックに演じ初V
全国高校総体(インターハイ)新体操女子個人で、須磨ノ浦の大野楓葵(2年)が2種目合計46.100点で初優勝。国際経験を重ね「自分に勝てた演技」と涙。
全国高校総体(インターハイ)新体操女子個人で、須磨ノ浦の大野楓葵(2年)が2種目合計46.100点で初優勝。国際経験を重ね「自分に勝てた演技」と涙。
全国高校総体ボクシングライトフライ級で、松江西の宇佐見茜選手が初戦をポイント勝ちで突破。緊張で声が聞こえない中、唯一届いた「右を出せ」のアドバイスを武器に勝利した。目標はベスト4。
日本代表は8日のオーストラリア戦に向け、ジョーンズHCが「過去最高の準備ができた」と決意。伊藤龍、斎藤、ディアンズらが先発入りし、矢崎が控えに。
ONE ChampionshipのチャトリCEOが8日、『ONE SAMURAI 2』の会見で、安保瑠輝也が10月17日の『ONE SAMURAI 4』で復帰し、ボグダン・シュマロフと対戦すると明言した。
『ONE SAMURAI 2』前哨戦のフェイスオフで、野杁正明が対戦相手リウ・メンヤンと対照的な姿勢を見せた。リウは目を合わせず、野杁は冷静に闘志を燃やす。
静岡朝日テレビのスポーツ番組「スポーツパラダイス」が7日、静岡県内のJリーグ3クラブの監督による特別企画を放送。吉田孝行、秋葉忠宏、槙野智章の3氏が静岡サッカーの未来を語り合う。
FIFAは5日、モロッコのラバトでインファンティノ会長と幹部による会合を開き、会長への全面的な支持を再確認した。子会社設立計画を巡る批判に対し、誤りを認め謝罪した。
全国高校総体(インターハイ)は5日、剣道女子団体で中村学園が八代白百合学園との接戦を制し、3連覇を達成。代表戦で一本勝ちした牛嶋柚希主将に、チームメートから涙の「ありがとう」が贈られた。
阪神の高橋遥人投手が5日のDeNA戦で今季最短の4回で降板し、2本塁打を浴びて「力不足を痛感した」と反省。次戦へ「試合を作れるように」と修正を誓った。
インターハイ・アーチェリー男子団体で、岸和田市立産業は2回戦敗退。主将の吉積柊耶選手が緊張する後輩に「気負わず行こう」と声をかけ、1回戦で金星も挙げた。
高円宮家の長女承子さまは5日、大阪市のヤンマースタジアム長居で全国高校総体(インターハイ)のアーチェリー競技・団体決勝を観戦し、閉会式であいさつされた。
NBAクリッパーズの八村塁が5日、神戸市で開かれたイベントで「Bリーグでキャリアを終わらせたい」と述べ、将来的に日本でプレーする考えを明らかにした。自身が主催する中高生向けキャンプで約100人を指導した。
韓国プロ野球を統括する韓国野球委員会(KBO)は、10球団が5~6日に予定していた1軍公式戦計10試合を猛暑のため中止すると発表した。記録的な暑さで熱中症患者が相次いでいる。
テレビ神奈川(tvk)は、横浜F・マリノスのオフィシャル応援番組『KICK OFF F・Marinos』を、8月7日の放送回からTVerで見逃し配信すると発表した。全国のファンも視聴可能に。
2023年夏の甲子園で話題となった慶応大の丸田湊斗さん。日焼け止めクリームを欠かさない理由は美容目的だけでなく、アスリートに必要なケアだという。全国の高校で紫外線対策の指導が広がっている。