FIFA会長、W杯ハイドレーションブレイクで追加収入なし
FIFAのインファンティーノ会長は、W杯2026で初導入のハイドレーションブレイクについて「追加の収入は一切ない」と明言。商業契約は事前に締結済みで、財政的な問題ではなく純粋にスポーツ上の理由だと説明した。
FIFAのインファンティーノ会長は、W杯2026で初導入のハイドレーションブレイクについて「追加の収入は一切ない」と明言。商業契約は事前に締結済みで、財政的な問題ではなく純粋にスポーツ上の理由だと説明した。
RIZINフェザー級王者ラジャブアリ・シェイドゥラエフが7月20日、都内でファンミーティング第2弾『真夏の犬鷲祭り』を開催。参加費2万5000円、申込締切は29日。
DAZN Japanが6月25日、26日朝8時キックオフの日本対スウェーデン戦について、通勤・通学時間帯の視聴集中を見込み、通信環境の良い場所での視聴を呼びかけた。
ミラノ・コルティナ五輪金メダルのりくりゅうペア(三浦璃来・木原龍一)が浴衣姿を初公開。婦人画報8月号に登場し、涼しげな5種類の浴衣を披露。SNSでは「爽やか」「新鮮でかわいい」と話題に。
サッカーW杯グループAで南アフリカが韓国に1-0で勝利し、初の決勝トーナメント進出を決めた。韓国は3位に転落し、3位チームの上位8チーム入りに望みを託す。
クロス・マーケティング調査で、2026年W杯への関心は40.6%。男性や高齢層ほど関心が高く、20~30代の半数は無関心。優勝予想は日本が30%で最多。観戦はテレビのニュース・スポーツ番組で結果確認が最多。
サッカー日本代表の森保一監督は25日のW杯北中米大会グループF最終戦スウェーデン戦で勝利し、首位通過を目指す。引き分けでも突破確定だが、決勝トーナメント1回戦でブラジルを避けるため勝ち点3が重要。
文化放送は、FIFAワールドカップ2026で日本代表が決勝トーナメント進出の場合、6月30日の1回戦解説に元日本代表GK権田修一を起用。26日のスウェーデン戦も完全生中継。
サッカーW杯北中米大会でブラジルがスコットランドに3-0で勝利し、モロッコと共に決勝トーナメント進出。両国は日本が入るF組のチームと初戦で対戦する可能性がある。
お笑いコンビ・サンドウィッチマンが20日のラジオ番組で、楽天イーグルスの監督交代に言及。吉井理人新監督就任に驚きつつ、三木肇前監督との交流や新体制への期待を語った。
ニッポン放送は26日のFIFAワールドカップ2026日本対スウェーデン戦を午前7時55分から生中継。解説は元日本代表GK西川周作、実況は大泉健斗アナウンサー。
サッカーW杯北中米大会で日本代表を応援する中国人ファンが上海に集結。日中緊張が高まる中、政治と切り離した純粋な応援の姿と、SNS上での誹謗中傷の実態をAFPが取材。
RIZINファイターのヒロヤが6月26日のプロ野球パ・リーグ公式戦「千葉ロッテマリーンズvs.福岡ソフトバンクホークス」でセレモニアルピッチを行う。マリーンズ選手との交流がきっかけ。
元K-1王者の魔裟斗が自身のYouTubeチャンネルで、会社員とプロボクサーを両立する28歳男性の相談に回答。才能と努力の重要性を説き、キャリアの選択について真剣に助言した。
ヤマハ発動機販売はモトクロス競技用「YZシリーズ」の2027年モデル7機種を発売。8年ぶりの新作エンジンを搭載したYZ250Fや、改良を加えたYZ85など、9月25日から順次販売開始。予約は期間限定で受け付け中。
6月24日午後1時からエスコンフィールドで行われているロッテ対日本ハム戦。1回表ロッテは三者凡退、1回裏日本ハムは水谷のヒットなどで1死1、2塁のチャンスを作っている。
ブンデスリーガでフライブルクが首位を走る。クラブ史上最高のスタートを切り、なぜ小さなクラブがビッグクラブを凌ぐ結果を残せているのか、その戦略を分析する。
元阪神タイガースの赤星憲広氏がYouTubeで交流戦総括。DH枠不振や打線の繋がりを分析し、リーグ戦再開後のキーマンに大山悠輔を指名。動画公開翌日に大山は2打席連続本塁打と復調の兆し。
元Jリーガーでサッカー解説者の林陵平氏が、同じ東京ヴェルディユース出身の俳優・竹内涼真との2ショットをXに公開。W杯現地での共演にファンから「念願のつーしょ」「エモい」などの声が寄せられている。
元日本代表MF本田圭佑が23日、W杯日本対チュニジア戦のオフショットを公開。4-0の歴史的勝利を祝福し、自身の解説にも絶賛の声が殺到。日テレ公式Xは「本田語録」を紹介。
フジテレビの堀池亮介アナウンサーが22日放送の『MONDAY FOOTBALL みんなのJ』で、サッカー元日本代表の父・堀池巧氏と初めて仕事現場で親子共演。息子の実況に父がアドバイスを送る場面も。