8月17日の星座占い、1位はみずがめ座 学習意欲高まる
8月17日の運勢を12星座ランキングで紹介。1位はみずがめ座で、学習意欲が高まり専門的な学びに好機。2位いて座は連携プレーで勝負に恵まれ、3位てんびん座はチャンスを逃さないことが鍵。うお座はお盆明けを機に気持ちを切り替えると良いでしょう。
8月17日の運勢を12星座ランキングで紹介。1位はみずがめ座で、学習意欲が高まり専門的な学びに好機。2位いて座は連携プレーで勝負に恵まれ、3位てんびん座はチャンスを逃さないことが鍵。うお座はお盆明けを機に気持ちを切り替えると良いでしょう。
大阪・関西万博の入場券の累計販売枚数が、目標とする1400万枚の7割超となる約1000万枚に達したことが分かった。運営主体の博覧会協会が発表した。
JR大阪駅直結のルクアイーレにある「@cosme OSAKA」で、ベストコスメ受賞商品をフィーチャーしたポップアップイベントが8月12日から18日まで開催。巨大ガラポンで当たりが出ると受賞商品の現品がもらえ、はずれでもサンプルセットを進呈。
日本テレビ系バラエティー番組『有吉の壁』の公式Xが16日に更新され、19日放送回に出演するEBiDANメンバーを発表した。超特急やM!LKなど9グループ33人が登場する。
大阪・関西万博の開幕まで残り200日となった。チケット販売は好調で、前売り券の販売枚数は目標の7割を超えた。会場建設工事は順調に進み、主要パビリオンの多くが年内に完成予定。
ケンエレファントが「東映ヒストリカル グッズコレクション」を8月中旬に発売。東映の歴代オープニング映像をモチーフにしたカプセルトイで、全5種が登場。価格は1個400円、ブラインドBOXは440円。SNSでも話題に。
講談師の神田伯山さん(43)と山崎エマ監督(36)が16日、都内で映画『モンキービジネス おさるのジョージ著者の大冒険』の公開記念特別イベントに登壇。伯山さんはベストファーザー賞を同時受賞した『おさるのジョージ』の黄色い帽子のおじさんとのバーターで参加したと冗談を飛ばした。
バンダイから2026年8月17日に発売される食玩新商品を紹介。『ワンピース』にふぉるめーしょん最新弾や女子バレー日本代表ツインウエハース、サンリオマスコット、IVEウエハースなど注目アイテムが登場。
日本テレビ系『24時間テレビ49』が8月29日・30日に放送。事前番組で新企画が発表され、芳根京子がALSの女性に密着、SixTONESが三つ子の冒険や母の味再現に挑戦、ちゃんみなと京本大我がコナン作者にインタビューする。
京都市の老舗旅館「花月」は、外国人観光客向けに茶道や着物着付けなどの伝統文化体験を含む宿泊プランを発表した。8月16日から予約受付を開始し、9月1日から提供を開始する。
『24時間テレビ49』で、『スクール革命!』メンバーが小学生親子3000人と挑む24時間ドミノチャレンジを実施。山田涼介の提案で実現した史上最大規模の企画が、8月29日から30日にかけて生放送で行われる。
福岡県粕屋町出身の落語家・昔昔亭昇さん(36)が、故郷で小中学生向けの落語教室を主宰。この夏休みに第2期が開講し、町内の小学5年~中学2年の男子4人が入門した。来年1月の発表会に向け稽古が始まっている。
新型コロナでコンビニを閉じた田嶋さゆりさんは、祖父母が暮らした広島県尾道市の生口島に移住。空き家を改装し、2021年9月に「海辺の小さな図書室」を開いた。日の出とともに起き、ハンモックで星空を眺める暮らしを送る。
終戦81年目の15日、佐賀県鳥栖市のサンメッセ鳥栖で、特攻隊員が出撃前に弾いたとされるフッペル社製ピアノのコンサートが開かれ、約120人が平和への誓いを新たにした。
第73回丹波篠山デカンショ祭が15日、国史跡・篠山城跡の三の丸広場で開幕した。地元発祥の民謡に合わせ、浴衣姿の市民らが大櫓を囲んで踊りを披露。16日まで開催される。
『パインアメ夏祭り2026』が8月8日、大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA TT ホールで開催。吉村崇、河合郁人、5GAP、マユリカに加え、『ダウンタウンDX』元プロデューサーや『水曜どうでしょう』ディレクターらが登場し、「新しいチャレンジ」をテーマに多彩な企画が繰り広げられた。
気象庁が今年4月に最高気温40度以上の日を「酷暑日」と正式に制定。日本語ではネガティブな意味で使われる「酷」だが、中国語では「クー」と発音し「かっこいい」というポジティブな意味で使われるという。
8月23日(日曜)朝刊の「本よみうり堂」で紹介する予定の本が発表された。マイク・モラスキー著『はい、移民です。文句あるかい?』や鈴木涼美著『女の子未満』など10冊をラインナップ。予定は変更されることがある。
鳥取市の夏の風物詩「鳥取しゃんしゃん祭」で14日、一斉傘踊りが行われ、紫や赤の衣装の踊り手が華麗な傘回しで鈴の音を響かせ、約21万1000人の観客を魅了した。
徳島市の阿波おどりが15日、閉幕した。期間中、各演舞場で踊り手が演舞を披露し、鳴り物がリズムを響かせた。桟敷席や沿道からは拍手が送られ、観光客も踊った。熱狂の夏を写真で振り返る。
アジア競技大会の新競技テックボールを紹介するイベントが15日、名古屋市中区の名古屋テレビ塔前で行われ、家族連れらがプレーを観覧・体験し楽しんだ。
第78回諏訪湖祭湖上花火大会が15日、諏訪市で開かれ、華やかで迫力ある花火が湖畔の夜を彩った。計24セットのプログラムが2時間にわたり披露され、観客を魅了した。
青森市の夏を彩るねぶたは戦時中、運行が中止されたが、1944年に一度だけ実施された。当時の写真にはルーズベルト大統領を組み伏せる桃太郎のねぶたや、翌年の青森空襲で焼失した市中心部の風景が記録されている。
栃木県那須烏山市のキャラクター3体が、ゆるキャラコンテスト「ゆるバース」に参加。市は投票を呼びかけ、昨年は64位だったが、今年は10位以内を目指す。
秩父地域の夏の風物詩「長瀞船玉まつり」が15日、長瀞町の岩畳周辺で開催。雨で川の水量が増し、約500個のぼんぼりを飾った万灯船の水上運航は中止されたが、岩畳の上に並べられた2隻が観客を魅了した。
明治初期から大阪・関西万博までの約150年にわたり、アイヌ民族が博覧会とどう関わってきたかを紹介する特別展示「アイヌ民族と博覧会―150年の経験―」が白老町の国立アイヌ民族博物館で開催中。約270点の資料を通して、差別的なまなざしの中でも前向きに参加したアイヌの姿を浮き彫りにする。