『ゴジラ-0.0』プレミアムラージフォーマット上映&新ビジュアル解禁
映画『ゴジラ-0.0』が11月13日よりDolby Cinema、4DX、MX4Dで上映開始。IMAX上映に続くプレミアムラージフォーマット展開で、新ポスタービジュアルも公開。さらにビッグコミック史上初の怪獣表紙企画も話題に。
映画『ゴジラ-0.0』が11月13日よりDolby Cinema、4DX、MX4Dで上映開始。IMAX上映に続くプレミアムラージフォーマット展開で、新ポスタービジュアルも公開。さらにビッグコミック史上初の怪獣表紙企画も話題に。
トム・クルーズが6日、東京・銀座のKK線で行われた主演映画『DIGGER/ディガー』のジャパンプレミアに出席。「時代を超えて生き続ける映画を生み出すために働いている」と映画作りへの思いを語った。
映画『バイオハザード』(2026年10月9日公開)の本編映像が公開された。主人公ブライアンがショットガン1丁で迫り来る脅威に立ち向かう緊迫のシーン。全米興収はシリーズ史上No.1を記録している。
トム・クルーズ主演、アレハンドロ・G・イニャリトゥ監督の最新作『DIGGER/ディガー』のジャパンプレミアが10月6日、東京・銀座のKK線で開催された。ワールドツアー最終地として選ばれた日本で、約700人のファンが詰めかけた。
俳優の横浜流星と藤井道人監督が6日、韓国で開幕した第31回釜山国際映画祭のオープニングイベントに出席。横浜は同映画祭のレッドカーペットを初めて歩き、「感慨深く光栄」と語った。
なにわ男子の道枝駿佑と安斉星来が10月6日、第31回釜山国際映画祭の開幕式レッドカーペットに登場。映画『うるわしの宵の月』がオープンシネマ部門に出品され、海外初上映が韓国で実現。約5000人の観客が歓声を送った。
なにわ男子の道枝駿佑と安斉星来が6日、第31回釜山国際映画祭の開幕式レッドカーペットに登場。映画『うるわしの宵の月』がオープンシネマ部門に出品され、海外初上映を前に韓国ファンが熱狂した。
トムの日(10月6日)に合わせ、映画『大富豪になるための正しい殺し方』の特別映像が公開。主演グレン・パウエルを共演者や監督が「次のトム・クルーズ」と絶賛するコメントが紹介されている。
映画『大富豪になるための正しい殺し方』(11月13日公開)から、主演グレン・パウエルの魅力を紹介する特別映像が公開。共演者らが「次のトム・クルーズ」と称賛するコメントも明らかになった。
映画『バイオハザード』(10月9日公開)から、主人公の配達人ブライアンがショットガン1丁で迫る脅威に立ち向かう本編映像が公開された。恐怖で手が震え、弾を込められない姿が映し出される。
『あぶない刑事』シリーズ初のドキュメンタリー映画『あぶない刑事ドキュメンタリー 共犯』が2027年1月1日に公開される。舘ひろしと柴田恭兵によるスペシャルボイスコメントの収録も決定した。
俳優の桜田ひよりが6日、映画『星の教室』の完成披露舞台あいさつに登壇。いじめが原因で中学を退学した女性役を演じ、「気持ちに寄り添うことを大切にした」と撮影を振り返った。
映画『DIGGER/ディガー』の来日プレスカンファレンスが10月5日に東京で開催され、主演のトム・クルーズとアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督が登壇。ワールドツアー最終地・日本で、初タッグとなった本作への思いを語った。
俳優の鈴鹿央士が5日、岡山市内で行われた映画『藁にもすがる獣たち』の舞台あいさつに登壇。地元・岡山での初の凱旋舞台あいさつに、ファンから温かい拍手と「おかえりなさい!」の声が送られた。
俳優の鈴鹿央士が5日、岡山市内で行われた映画『藁にもすがる獣たち』の舞台あいさつに登壇。故郷・岡山での初めての凱旋舞台あいさつとなり、地元ファンの温かい拍手と歓声で迎えられた。
カソヴィッツ監督『憎しみ 4K』(2026年10月9日公開)の来場者特典として1995年フランス公開時のポスター3種をA3サイズで復刻。10月10日には陣野俊史氏を迎えたトークイベントも開催決定。
俳優の森川葵が5日、映画『見上げてごらん』の完成披露舞台あいさつに出席。自身が演じる潮田ユキについて「どこか心ここにあらず」と役との共通点を明かした。
トム・クルーズ主演映画『DIGGER/ディガー』(10月9日公開)から、海外の賛否両論を紹介する新スポット映像が公開された。イニャリトゥ監督と初タッグを組んだ話題作で、渡辺謙も絶賛コメントを寄せている。
俳優の森田剛が5日、映画『見上げてごらん』の完成披露舞台あいさつに参加。共演の森川葵が、本番1分前におにぎりを配る森田の姿を暴露し、現場の仲の良さを明かした。
映画『ファーストボイス』(公開中)から、綾瀬はるか、ファーストサマーウイカ、松本穂香の3ショットと、女性キャスト陣が劇中のポーズを再現した集合オフショットが公開された。
ヤン・コマサ監督による監禁スリラー『HEEL/ヒール』(2026年11月27日公開)より、新場面写真10点と監督の声明文が到着。誘拐された不良青年と“いい子”に更生させようとする不気味な家族を描く心理スリラー。
川口春奈主演映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』が公開3日間で動員29万1000人、興行収入4億4081万円を記録し初登場1位に。川口のクランクアップ時のコメントも公開された。
三池崇史監督の初ドキュメンタリー映画「襲名」が公開中。十三代目市川團十郎白猿父子の襲名の瞬間を追い、ベネチア国際映画祭で独立賞「シネマ&アーツ」賞を受賞した話題作。
トム・クルーズ主演、イニャリトゥ監督『DIGGER/ディガー』のスポット映像と渡辺謙のコメントが公開。米国公開で賛否真っ二つのレビューが話題となる中、日本公開は10月9日。
成瀬巳喜男監督の『女が階段を上る時』(1960年)と『乱れ雲』(1967年)の4Kデジタルリマスター版が、第39回東京国際映画祭の日本映画クラシックス部門で世界初上映される。TOHOアーカイブが映像と音声を修復した。
成瀬巳喜男監督の『女が階段を上る時』(1960年)と『乱れ雲』(1967年)の4Kデジタルリマスター版が、第39回東京国際映画祭の日本映画クラシックス部門で世界初上映されることが決まった。TOHOアーカイブが修復を担当。
俳優の伊藤沙莉が主演する劇場版『虎に翼』(2027年1月15日公開)の追加キャストが発表された。仲野太賀、石田ゆり子、岡部たかし、上川周作らが再集結し、高杉真宙、国仲涼子、蓮見翔が新たに参加。尾野真千子が語りを務める。
土屋太鳳主演、佐久間大介共演の映画『マッチング TRUE LOVE』のスペシャル動画が解禁。キャスト陣が撮影の裏側を赤裸々に告白し、衝撃のエピソードが続々と飛び出した。
映画『汝、星のごとく』公開直前イベントで、広瀬すずが男子校に通う中学3年生の悩みに回答。3年ぶりに話す女子が広瀬になり、笑顔で「こんにちは」と応じる場面があった。
沖田修一監督の完全オリジナル映画『さとこはいつも』が、15歳・35歳・55歳の3人の“さとこ”の人生を描く。初恋と「書くこと」に目覚める姿を、姫野花春、有村架純、石田ひかりが熱演。レビューとともに見どころを紹介する。