カテゴリー : 映画


ピット主演『ハート・オブ・ビースト』特別映像公開

ブラッド・ピット主演、デヴィッド・エアー監督『ハート・オブ・ビースト』の特別映像が公開。公開3日間で興収約1.9億円を記録し、洋画動員初登場No.1のスタートを切った。ピットが犬との撮影秘話を語っている。

織田裕二、新作で青島が和久さんに似ていたと驚き

織田裕二が28日、映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の舞台あいさつで、自身のシーンに和久さんを感じたと明かした。公開10日で観客動員149万人、興行収入21.5億円を突破している。

トム・クルーズ「断トツにぶっ飛んだ役」新作で来日へ

映画『DIGGER/ディガー』で主演するトム・クルーズが、日本のファンに向けたメッセージ映像を公開。10月5日から7日に来日し、ジャパンプレミアに参加。10月6日には全国353劇場で先行上映が行われ、特典配布も決定している。

沖田臥竜『木漏れ陽』映画化 澤口明宏が長編初監督

沖田臥竜の小説『木漏れ陽』が実写映画化。元ヤクザのマンガ家志望が末期がんを宣告され、残された時間に家族の絆を描く。監督・脚本は澤口明宏が務め、長編映画監督デビュー。2027年以降の全国公開を目指す。

原田マハ初監督『無用の人』サン・セバスチャンで2賞受賞

作家・原田マハの初監督映画『無用の人』が、スペインの第74回サン・セバスチャン国際映画祭で国際批評家連盟賞とアテネオ・ギプスコアノ賞を受賞した。主演は蒼井優。国際批評家連盟賞は日本映画として16年ぶりで、2027年1月29日に公開予定。

水俣病60年追う桑原さんの映画、熊本で上映開始

公害の原点とされる水俣病を60年以上追い続けてきた報道写真家・桑原史成さん(89)の半生を描くドキュメンタリー映画「100万カットの記憶」が25日、熊本市中央区の「Denkikan」で上映を開始した。10月1日まで。

スピルバーグ監督、車が建物を突き抜けるアクションを自ら指導

スティーヴン・スピルバーグ監督の最新作『ディスクロージャー・デイ』(10月1日公開)から、車が建物を突き抜けるアクションシーンの撮影風景を収めたメイキング映像が公開された。監督が出演者に動きを説明する様子や、撮影後に喜ぶ姿も映し出されている。

ミッチャムの記録映画、邦題決定 2026年11月20日公開

俳優ロバート・ミッチャムの多面的な生涯を描くドキュメンタリー『NICE GIRLS DON'T STAY FOR BREAKFAST』の邦題が『ちゃんとした女の子は朝食までいるもんじゃない』に決定。2026年11月20日に公開され、ポスタービジュアルと予告編、場面写真も公開された。

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