ジャルパック×博報堂、熱海でリアリティショー旅
ジャルパックと博報堂が共同開発した体験型ツアー「リアリティショー旅」の実証実験が熱海でスタート。参加者はミッションを通じて旅仲間を見つける。7月6日予約開始。
ジャルパックと博報堂が共同開発した体験型ツアー「リアリティショー旅」の実証実験が熱海でスタート。参加者はミッションを通じて旅仲間を見つける。7月6日予約開始。
お笑いコンビ・ナイツの土屋伸之がポテトチップスの白黒パッケージにピカソの名画「ゲルニカ」を模写した作品をインスタで公開。ファンから「芸術性高い」「平和へのメッセージ」と反響が続々。
小学2年生の「まる」は担任の先生から毎日あらゆることで見せしめのように怒られる。背が低い、左利き、少食……。人気ブロガー・まるさんが描く実話漫画の第6話。教室で起きる見えにくい違和感について考える。
俳優の趣里が11日、父・水谷豊が監督・主演する映画『Piccola felicita』初日舞台あいさつに登壇。劇中のラブシーンについて、相手役の橋本淳が「パパが見ている複雑な日々」と苦笑いする場面も。
U-NEXTは2026年7月29日12時より、韓国ドラマ『この川には月が流れる』(全14話)の独占レンタル配信を開始。レンタル価格は各話440円(2日間)。カン・テオとキム・セジョン主演のロマンスファンタジー史劇で、2025年MBC演技大賞で最多7冠を獲得した話題作。
シドニー・スウィーニーとアマンダ・セイフライド共演のサスペンス・スリラー『ハウスメイド』が2026年11月27日より全国公開。全世界累計300万部のベストセラー小説をポール・フェイグ監督が実写化。場面写真も公開。
志田未来がフジテレビ系月9ドラマ『ブラックトリック』で9クール連続の連ドラ出演。GACKTとの初共演や演じ分けの意識、オンオフの切り替えについて語った。
タレントの王林が11日、インスタグラムでビキニ姿のオフショットを公開。小花柄ビキニや黄色いビーチウェア姿で夏の訪れを告げ、ファンから「神スタイル」「ナイスバディ!」と絶賛の声が集まっている。
ABEMAの婚活リアリティーショー『ガールオアレディ3』第5話で、総フォロワー数400万人超のYouTuber・エツコが卵子凍結を告白。「35歳までに子どもを作るか選択」と年齢制限を設けていると明かした。
ABEMAの婚活リアリティーショー『ガールオアレディ3』第5話で、広告代理店勤務のキョウヘイが人気TikTokerマホに「冷めつつある」と見切り宣言。マホは涙を流した。
4人組歌謡コーラスグループ・モナキが6日放送の『オールナイトニッポン0』でパーソナリティを担当。放送後には17LIVEでアフタートークを配信し、メンバーおヨネによる逆上がり挑戦の舞台裏を語った。
元NHK沖縄キャスターで44歳の竹中知華アナが、13日発売『週刊プレイボーイ』に登場。スク水風水着で圧巻ボディラインを披露し、自身のSNSで「最後のグラビアになるかもしれない」と示唆した。
人気ブロガー・ねぼすけさんの実体験漫画『インフルエンサー気取りママ友の末路』第8話。ママ友に寄生しSNSフォロワー増加に執着したアイちゃんの悪事が暴かれ、悲惨な結末を迎える。
佐々木希が12日、インスタグラムで七夕にちなんだそうめん料理を公開。星型の卵とハムをトッピングした見た目華やかな食卓に「盛り付けかわいい」「楽しい食卓」と反響が寄せられている。
俳優の水谷豊が企画・監督・脚本・プロデュース・主演を務めた自主制作映画『Piccola felicita〜小さな幸せ〜』が7月13日から劇場公開。初日舞台あいさつで水谷は「大きな幸せ」と喜びを語った。
岐阜県笠松町が、笠松競馬出身の名馬オグリキャップをモチーフにしたアニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ」との連携イベント第2弾を開催。トレーディングカード配布やスタンプラリー、グッズ販売を8月末まで実施。町役場の特設コーナーがファンの人気スポットに。
名古屋中学校・高等学校の高校文学部A・B2チームが全国高校俳句選手権大会(俳句甲子園)の全国大会出場を決めた。Aチームは地方大会優勝、Bチームは投句審査通過。
秋田竿燈まつりを支える秋田県立大学竿燈会。約70人の学生の8割は県外出身者。全長12メートル、重さ50キロの竿燈を操る彼らの原動力は、達成感と祭りへの純粋な情熱だ。
熊本地震で被災した益城町で、復興のシンボル「復興のぼり旗」が改装され除幕式が行われた。人気漫画『ちびまる子ちゃん』の作者・さくらももこさんが生前に寄せたイラストをあしらい、町の復興への願いを新たに込めた。
絵本「はじめてのおつかい」や「こんとあき」で知られる林明子さんが肺炎のため81歳で死去。鳥取砂丘が舞台の「こんとあき」は鳥取と縁深く、地元のいとこやわらべ館関係者が悼んだ。
絵本「はじめてのおつかい」の林明子さんが肺炎で死去、81歳。鳥取砂丘を舞台にした「こんとあき」など作品が鳥取県立図書館の貸し出しランキングで今も上位に。
芥川賞作家の松永K三蔵さんが兵庫県伊丹市を舞台に執筆した小説「カモG」の第1話冊子が、7月9日から伊丹市立図書館「ことば蔵」で無料配布される。活字離れ対策として図書館と連携したユニークな試み。
囲碁棋士の塚田千春二段が、プロ対局室の静寂化と、かつて碁会所で聞かれた「しまったしまった島倉千代子」などのダジャレぼやきの思い出を綴る。自身の失態も告白。
円安と和食の無形文化遺産登録を背景に、訪日外国人観光客の間で日本製包丁の人気が高まっている。東京・かっぱ橋道具街では包丁専門店がコロナ禍前の約10店舗から約30店舗に急増。切れ味や美しい模様が「職人の魂」を感じさせると好評だ。
「釣りバカ日誌」原作者やまさき十三さんは中学で野球部活躍も高校でけがと病気で断念。映画監督を志し1浪して早稲田大学へ。甲子園出場時には盗難事件に遭遇。